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帰国報告

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■ただいま〜 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 5月12日(土)11時28分25秒

とりあえず無事、家にたどり着きました。
お天気は決して良くはなかったですが、
andanteさん、Pakoさん、偶然にも始めてお会い出来た天敵さんなどなどのお陰で
今回も本当に楽しい滞在でした。 お世話になった皆さま、ありがとうございます!
プーケットはいつどんな時でもやっぱりプーケット、というのも感じました。
色々報告したいことは山ほどですが、とりあえず夕方から参加のタイフェスに備え
今から少し仮眠します。
落ち着いたらまた参ります♪

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■雨、雨、雨・・・・・・。 投稿者:ケンゾー  投稿日: 5月 6日(日)18時50分47秒

やはり、ここにも雨が。。。。。
連休中に、プーケットに行かれた方。
申し訳ありませんでした。
全て、私に責任があります。 ゴメンナサイ。

でも、マイモンもラーワイの砂床レストランも美味しかったぁ〜。
土砂降りの中のバイクもマイペンライとして、シャコの塩茹での目的達成です。

andanteさん今回も、有り難うございました。

あっ!! プーニム、忘れた!!
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と言うことで・・・。 投稿者:ケンゾー  投稿日: 5月11日(金)21時28分41秒

私は、成田空港です。
よって、今は、バンコクで乗り換えてからプーケット入りとなっています。
通常なら、TG643でバンコクまで行き、TG217でプーケット入りです。
プーケットの空港には、午後の5時過ぎには到着しますので、夕飯には充分間に合います。
さて・・・・。
最近は、バンコクで入国審査をしますので、プーケットについてからは今までの様に
1時間もイミグレに並ぶことは皆無となりました。
荷物は、国内移動者とインターナショナルでは出口が違うので、気をつけてください。
初めに降りるところの荷物は国内用ですので、一度外に出てから昔のターンテーブルに。
※昔のイミグレを過ぎたところのターンテーブルです。
 GWは、一度外(建物内)に移動してから、荷物を取りに別の所に行きましたよ。
まぁ、タイ人らしい考えと言えば、そうなんですが・・・・。
でも、プーケットでの時間短縮は確実に成功しています。(順調なら10分位です。)
バンコクの入国審査ですが、今まで報告のあったC、D、Eの根元にあります。
ようは、動く歩道に乗って合流地点まで行きます。
途中、バンコクでの入国のイミグレがありますが、不安がらずに無視して動く歩道の
終点まで行きましょう!!
そこに、国内線への移動となるA,Bへの入り口が現れます。
「プーケット、チェンマイ、サムイ・・・・」のトランスファーと書かれた所がありますので
そこで、入国審査をしてください。
カウンターは、2〜4箇所がオープンします。
何しろ、目印は「プーケット、チェンマイ、サムイ・・・・」のトランスファーです。
これさえ、覚えていけばまず迷うことはありません。
GWの時は、案の定バンコクの入国審査の列にプーケット行きの人が並んでいたそうです。
※私の相棒が「プーケット行きの人が並んでるよ」と電話してきましたのでわかりました。
それは、途中(動く歩道の切れ目)で曲がってしまったためのミステイクです。
プーケットに行かれる方は、「動く歩道の終点」(3つ分くらい乗ります)です!!
ちなみに、GW(4/28)の出発遅延は、約5〜10分でした。
到着は、何故か定刻前でしたが・・・・。

情報を知りたい方は、ご遠慮なく質問してくださいね!!
お待ちしていま〜す。

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■訪プー報告 No.D 投稿者:猪突超人  投稿日: 4月18日(水)19時05分29秒

昨日、現地時間16時の報告後 軽食・シャワーをして17時30分にステイ先出発予定をしていた所、
17時前からサワサワとみんながしてきました。
いつもは時間にルーズな住民ですが、こと慣れていない飛行機利用については
絶対に遅れてはいけないとの思いなのか、せっかちになってしまいます。
17時過ぎの暑い盛り、汗を拭きふきプーケット空港へ到着、まだ17時30分。
19時の搭乗(国内便扱い)までには時間が有りすぎたものの、第一回目のトラブル。
プーケット空港のカウンターでは、タイ人の出国についての説明をされていた模様で、
両親がスワンナプーム空港のイミグレで子供が私たちと一緒にイミグレを通れるように
両親の身分証カードの写しに書き込んでくれました。
プーケット空港は予定通り、19時テークオフ、ドン・ムアン空港に20時20分に到着しました。

往路のスワンナプーム空港同様、ドン・ムアン空港においてもタイ国際航空の係員も2名で
非常にわかりにくい。制服の色によって確認するのみでした。
また、システムがうまくいっていないのか対応が非常に悪い。
21時30分にスワンナプーム空港行 無料シャトルバスを手配するという事で待っていたが、
乗換え客が多くなり(我々4名が7名に増加、荷物も多い)、
多分ワゴン車から大型バスに切替えたため、結局出発は22時10分。
下手な運転手がトップレンジで飛ばすとばす、スワンナプーム空港には22時55分に到着した。
しかし、ここで問題発生。
子供二人と共に通常のイミグレの後ろにあるカウンターに案内
(最初、日本人は通路まで出なさいと言われていたのだが)され、色々質問されるが全くわからない。
10歳の妹がタイ語で説明し、結果、タイ人の出国において、
タイ国の出国・再入国申請書が必要であることがわかり、二人とも記入して出国手続きが完了した。
しかし、すでに23時50分。ゲートはD8A、23時59分の出発までには全く時間なし。
土産のチョコレートのみ現金で買ったのみで、タバコタイムもなし。
これでも飛行機までの最終バスであった。
やっぱり最終の乗客では恥ずかしかった。

順調な飛行で、ジェット気流速度も時速230km/h、40分速く関西空港に到着した。
パイナップル12ケ、缶ビール2ケースも問題なく来日した。
関空に着いて、子供の第一声「ナーウ(寒い)」だって。気温9℃でした。
関空にて駐車していた自家用車も予定通り回して頂き、一路 丹波へ急いだ。
阪神高速 大阪市内は子供は就寝中で見ていない。一気に能勢まで来たので、
日本はこんなに田舎かも思われているに違いない。
今日は自宅に到着してゆっくりと就寝した。

次回報告は、タイ人こども二人の珍道中かな?

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■帰国報告その1 投稿者:ひろろん  投稿日: 3月30日(金)23時59分33秒

本日帰ってまいりました。
朝到着でほとんど寝ていないので、取り急ぎ乗り継ぎの件のみ・・・zzz
やはり友人は、行き帰りともに国内移動でした。
行きを参考に報告します。

・名古屋空港→スワンナプーム空港(出発3月25日)
・到着後、スワンナプーム空港での入国審査
・スワンナプーム空港→ドンムアン空港への乗り継ぎ移動
 (旅行会社・航空会社はノータッチ。自費でのタクシー移動)
・ドンムアン空港→プーケット空港

ちなみに、帰りの出国審査はスワンナプーム空港で、同じく国内移動は自費とのことです。
(私は運良くスワンナプーム乗継でしたが・・・)
友人は、タイ語ペラペラなので何とかなったようですが、現地ガイドや旅行会社は
非常に混乱しているようですので、今一度経由か確認したほうが良いかと思います。

ちなみに、帰りの便は
・プーケット空港→ドンムアン空港(TG1216)
・スワンナプーム空港→名古屋空港(TG644)

友人家族と併せて10名弱でのプーケット滞在でしたが、4日間で1年分遊んできました。
すごく良かったですよ。詳細はまた暇見て書き込みます。

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■楽しんできました! 投稿者:Mr.おいちゃん  投稿日: 3月25日(日)22時30分2秒

こんばんは!
ダイビングで、Pakoさんを紹介してもらいながら、そのままですみません・・・・・
今回は、17日〜22日の6日間のツアー参加になりました。

「シミラン・ショートクルーズ」を楽しんできました!
Pakoさんは、とても頼りになるガイドで「Pako姐さん」ちゅう感じでした。
海況はイマイチやったけど、快適なクルーズにしてくれました。

敢えて反省は、パトンでもう一日だけでも延泊すれば良かったです。
久しぶりの気だるい昼間や、猥雑な夜に触れて、そう思いました。
それにandanteさんとこのツアーや遊びも体験できたのにと・・・・・

間隔は開いてしまいますが、また計画します。その時はよろしく!!

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■帰国報告 投稿者:vivi  投稿日: 3月23日(金)15時26分18秒

三泊五日の初プーケットから帰国しました。
カタビーチ付近のモムトリズヴィラロイヤルに2泊、ラチャ島のザ・ラチャに1泊しました。
ザ・ラチャは雑誌で見るとおりの素敵なホテルでしたが、お値段もべらぼうに高いので素敵なのが当たり前…
一方、ヴィラロイヤルはコストパフォーマンスがすばらしい!おすすめです、
でも内緒にもしておきたいような(笑)。
ちなに部屋はトイタレイというヴィラです。
カタビーチはヨーロピアンばかり!日本人との遭遇は皆無で異国気分最高潮。ブラボー!
皆様の過去ログやブログを参考に、カタビーチのロブスター&プラウン、モムトリズキッチンで食事をしました。
ザ・ラチャは食事がお値段の割りには???でした。
現地ツアー会社の車チャーターを利用しましたが、
頼んでもいないところ三ヶ所も寄られて気まずかった…です。
何も買わなかったけど、時間もったいないし…。いいから直接行ってくれ、と文句言いたかったけど、
その後も何時間も一緒なのに雰囲気が悪くなると思っていえなかった(泣
とりあえず帰国報告でした。

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■帰ってきてしまいました 投稿者:つきつき  投稿日: 3月22日(木)17時50分23秒

20日、朝、気温3度の東京に帰ってきました。
今回は短かったけど、濃縮してとっても楽しかったです。

andanteさん
大幅遅刻したけれど、お会いできてよかったです〜
タロイモスティックがセブンイレブンに売ってましたよー。
黒子が、あの世界に行きそうでこわいです。

Pakoさん
いやー最後の数分で盛り上がりましたね。
ブツは必ずお届けしますので、首をながーくしてお持ちください!

帰国報告を早めにしたいとおもいまーす。

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■リハビリ中です 投稿者:はるる  投稿日: 3月15日(木)15時59分23秒

社会復帰に向けてリハビリ中です。

成田空港の液体持込・・・
直前に購入したある液体(別に怪しいモノではありませんが)
120mlが引っかかりました。
購入前に確認したほうがいいですね。
帰りのプケトでは液体持込何も考えませんでした(^^;
ドリンキングウォーターとか、化粧品とか・・・持ち込みはOK、
っていうか規制すっかり忘れてました。

哲さん
水鉄砲は現地でカッコイイ(かわいい?)のが沢山売られています。
しかも安いし。

パトンの交通規制、標識もちゃんと鉄板(?)で作られていました。
長持ちしそうです、これは一体何を意味するのやら?
本当に通りを渡るのが大変でした。。。。

プケト空港、改装が終わりました!
国際線のロビーがメチャメチャ広くなりました。3倍くらいかな?
以前は座る所が無い程だったのに、今はイスの方が多いくらい!
煙草部屋(外だけど)場所変わりました、喫煙される方、チェックしてね(^^)b
トイレも2箇所(奥の方が空いてます、お急ぎの方は奥へ)
そうそう、ファーストフードのお店も少し増えました。

リハビリしながらまた帰国報告しますね。
相変わらず何も無いんだけど・・・・
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帰国報告かな? 投稿者:はるる  投稿日: 3月19日(月)16時32分36秒

土曜日のオフ会参加の皆様、お疲れ様でした。
いつか、現地でオフ会が出来ることを楽しみにしています。

そして・・
とある事情で急遽きめた再訪プケト。
出発の日は朝から(正確には前夜から)電車が止まり・・・
なんとか成田に到着(その節は応援ありがとうございました、ケンゾーさん)
成田はいつもより人が少ない様に思いました、時期はずれか?
当日はタイ航空、3人のイケメンクルーが・・・思いっきり目の保養させて頂きました♪

珍しくディレイもなく、早々にホテル到着。
夕食と散歩を兼ねてネーちゃんのところへ・・・・・・

2日目
朝食後、ビーチと周りをお散歩した後マンゴスチンを購入1キロ100バーツ。
まあ、いっか、11月より安いし。
午後からガイドさんとアナンさんに連れられ4回目のハーバルサウナへ。
いつも静かで気に入っています、ここ。
お肌つるつる、髪さらさらにしてもらい、いつもの場所へ。
andanteさん、pakoさん、お付き合いいただきありがとうございました。
猪&サトーも美味しかったですが、アサリのスープがとても美味しかったです。
でも。。。あれ本当はハマグリちゃいまい?
pakoさん、女の細道面白かったです、また是非行ってみたいな♪
それにしても不協和音・・・・(^^;
帰りのシャコタンタクシー、ホテルを通り過ぎちゃって「あ、一方通行なんで間違えた〜」
なんて言ってましたが。止まったところはグルーブミニの前、
結局、この日も寄るのね私。

3日目
朝から朝からビーチでのんびり読書、が!しかし!日焼け止めを塗り忘れ・・・
とんでもない状態にとき既に遅し。
今、脱皮中、お財布に入れておこうかしら?
午後、初カルフール、ちょっと広すぎ、私はBIG-Cとロータスの方が好き♪
やめておけば良いのにフットマッサージなんて行っちゃって。。
オリジナルワン1時間200バーツなり。
夕日がきれいでした。
そしてこの日もグルーブミニへ・・・・・
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続きの帰国報告 投稿者:はるる  投稿日: 3月21日(水)10時57分22秒

そして・・・・
4日目
この日は初ピピ島。
贅沢にも私一人のためにコイさんにお付き合い頂き楽しい時間を過ごすことができました。
ダムねーさんから頂いた地図も握り締め・・・・・
ただ、私、泳げないんで海には入らなかったけど、きれいな海は本当に癒されますね。
内心「わーーーーバス○リンクールの色だ・・・・」(そのときパトンビーチは波の関係でウーロン茶色)
日焼けのダメージが無ければもっと散策したかったわ。
コイさんに一言言われてしまいました「焼いたロブスターの色ですねぇ」(^^;
ずーっと一緒懸命気を使ってくださったコイさん本当に感謝です。
帰りは予定を変更してワットチャロンへ、今回はお礼に参りました。
おみくじの正しいやり方は
1.棒を1本落とす
2.木片を転がす
3. 表と裏が出れば決定
だそうです、すっきり〜
今回は大吉でした。
この日は早めにホテルへもどり日焼けをクールダウンの後、ネーちゃんとこへ・・・
そういえば、セーウェンの前の屋台・・・タライが1つ減っていた、なぜ?
水不足のせい?あ、そういえば雨が降らない♪♪♪

5日目
馴染みのタクシードライバーさんを呼んでロータスへ。
マナオパウダーはなぜかここにしか置いてない、何でだろう?
やっぱりロータスは楽しい♪
夕方近く、初ジェットスキーに挑戦、っていっても後ろに乗っただけだけど。
面白い?怖い?どっちだろう・・・ひっくり返ったらどうしよう・・・
それしか考えていなかったりして(−−;
夜、パトン界隈をお買い物散策、せっかく200年通りを渡ったのでOTOPからお土産屋さん街をうろうろ。
気づきました、なんだかんだで結局スーパーが一番安い・・・・・・・
そしてこの日もネーちゃんとこへ。

6日目
え?もう明日帰る?早すぎ・・・
今日のエステは日焼けのせいで明日に変更してもらったし、
(andanteさん、急な相談に乗っていただきありがとうございました)
することないし、どうしようかなと思いあぐねていたが、
全身(正確には前半分)真っ白に日焼け止めを塗り、本を持ってビーチへ。
足にタオルをかけ、パーカーを着込み・・・・ビーチボーイが一生懸命パラソルの位置を
変えてくれるのでなかなか快適。
ネーちゃんとこへ立ち寄るも、夜はエビ釣りへ、新しくできたエビ釣りは静かできれい。
釣果はトムヤムクンで頂きました。
いや〜、おいしかったぁd(^O^)b

最終日
昼からアナンさんのお迎えでスコーカルチュアルへ。
なんか、気づいたら、私、アナンさんと会話してる。。。
すごーーーく嬉しかったですよ〜
スコーもとてもサバーイでした。担当のオネーさんが風邪でつらそうだったけど。
日焼けのダメージもかなり緩和されたようです。

スパとピピ以外何の予定もなかったにもかかわらず、
あっという間に過ぎてしまった一週間。
最後に夕日の写真を撮りにビーチへ。
もうチェアも片され始めているものの、ビーチのお兄さん達が寄ってきて、
「タバコ1本ちょうだーい。」
んでもってそこで酒盛りが始まる、おいおい、私あと30分でピックアップだぞっ

本当に贅沢な時間を過ごしてきたなぁ・・・
こんな遠くまで来て何にもしないなんて。

次はいつ来れるのかなぁ。

で、帰国後1週間目の今日、風邪引いて寝込んでます。
今日はお出かけ日和なんだけど。
気持ちだけあせります、プケトなら気持ちもノンビりできるのに。。。。

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■さきほど帰国しました♪ 投稿者:林檎  投稿日: 3月 7日(水)21時52分29秒

andante さん、みなさん!
サワディカー!

おかげさまでステキなたびになりました。
初日プーケットにはいっていきなり、バイク事故と出会い、帰国の日もバイク事故に遭遇しました。
あんなにバイクがおおいとおもっていなくてビックリしました。

観光はアナンさんとコイさんが一緒に観光スポットや屋台まわったり、
プランに考えていなかったエステも勧めてくれてよいエステに二人でお世話になりました^^
担当のpuiさんと意気投合。エステがおわって二人で手をつないでスキップする仲にまで^^

コイさんがいろんな交渉をしてくれたり、旅の不安な気持ちをきいてくれたり、もっと楽しめるアドバイス。
そして人生のアドバイスまで6時間プランでエステを含め、9時間もお世話になりました。

実は、4日ツアー会社から案内されたプランに連れて行って貰ったのですが、
その時の説明よりもコイさんの方がより詳しく、より聞きやすかったです^^

プーケットも最高!!
食べ物もおいしいー
海もきれいーー
暑いけれど風が気持ちいいーー
人があたたかーーい!!

ツアーの手違いで空港税がいらなくなり、免税店にいく予定がいかなくなったりで
資金が手元に結構残りました。

勿論!!それは次回のお小遣い!!
またプーケットに資金を溜めてプーケットにお邪魔したいとおもいます。

その時は、
andanteさん また観光案内宜しくお願いいたします^^
ぜひぜひお世話になりたいです^^

本当にステキな旅行を
有難うございました!!!!!

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■有り難うございました。 投稿者:イチ@横浜  投稿日: 3月 1日(木)11時37分7秒

 昨日、シンガポール経由で帰国しました。
 おかげさまで、楽しい滞在となりました。
 日本(成田)発着便が米国の航空会社(ノースウェスト)でしたので、
液体持ち込み制限には苦戦しました。当方の勉強不足で、帰りにお土産
品のボトル(タイスキのタレ等)を没収されそうになりました。
詳細は別途、報告します。
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タイスキのタレ 投稿者:イチ@横浜  投稿日: 3月 2日(金)00時30分22秒

andanteさん
 搭乗前の荷物検査のときに粘り、梱包してもらいました。
 成田で無事、受け取ることができました(結局、預けました)。
 その際のやりとり(バトル)は後日、書き込みします。

Pakoさん
 短い時間でしたが、その節は有り難うございました。
 『プーケット日本人祭り2007』の会場で相方に、
 「Pakoさんに似てない?」と聞くと、「間違いない。声かけよう!」ということになりましたが、
 暫く躊躇してしてしまいました。結局、相方からご挨拶することになり、タイへん失礼しました。
 セントラル・フェスティバルからウィークエンド・マーケットまでのトゥクトゥク料金は、150バーツでした。
 帰りは同じドライバーと待ち合わせ(約2時間後)、300バーツでパトンまで送ってもらいました。
 マーケットは初体験で、新鮮でしたねー。英語で値段を尋ねると、
 恥ずかしそうに会話のできる人を呼ぶオバチャンたちが印象的です。
 マンゴーとランプータンを買い(合計35バーツ)、部屋でおいしくいただきました。
 また、次回も寄りタイと思っております。
 自身6度目、1年2ヶ月ぶりの訪プーでしたが、
 カラフルな穴の空いたサンダル(プラスチック製?)を初めて見ました。
 何か今イチなデザインだな、と思っていたのですが、シュノーケリングの際に威力を発揮するみたいですね。
 帰りのシンガポールでも、同じものを見かけましたが、前からありましたっけ? 
 何という商品名でしょうか??
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テーマ別帰国報告T 『機内持ち込み@』 投稿者:イチ@横浜  投稿日: 3月 7日(水)13時15分24秒

 今回のフライト・スケジュール(往路)は、以下の通りでした。
  02/21 17:45 成田 → 00:35 シンガポール
  02/22 07:10 シンガポール → 07:55 プーケット

 往路はシンガポール着が深夜、翌日は早朝発でしたので、初日夜はシンガポールに入国せずに
朝まで空港内で過ごし(約5時間)、明け方にシンガポール入国&出国という作戦に。
そのため、チェックイン・カウンターで荷物を預けず、機内に持ち込む必要がありました
(事前に調べた結果、ノースウェスト航空 → タイガー・エアウェイズで
目的地まで荷物を預けることはできない、とのこと)。
 しかしながら、日本−シンガポール間が米国の航空会社であったため、既に標題の制限が適用されており、
この「明け方の入国&出国」作
戦に足を引っ張られることに。

 チェックイン前の荷物検査(成田)はいつもより時間がかかったものの、特に問題なく通過。
持ち込み制限の案内掲示を確認し、売店でプラスチック製袋を購入。
相方の化粧品類を2つの袋に分け、それぞれのバッグへ。これで万全のハズ!
 が、この後、大苦戦。
 出国手続き直前の荷物検査で袋につめていなかったものがひっかかりました。

 職員:心あたりはありませんか?
 我々:あー、コレですね。スミマセン。
 職員:では、もう一度、マシンに通します。

 このようなやりとりが数回つづき、飲料水のPETボトル(500ml)は、この場で飲むか、
空港側で処分するとのことなので、預けて処分してもらうことに。
コンタクト・レンズ保管用ケースまでNG(こちらはプラスチック製袋に無理矢理つめてセーフ)。
 出国手続き後、搭乗口付近の売店で、機内用に烏龍茶のPETボトル(500ml)を購入。
搭乗手続き後、キャビンに入る手前の荷物検査で、PETボトル(500ml)は持ち込み不可との指摘。

 自分:コレもダメなんですかー?
 職員:あー、ノースウェストは不可なんですよー。
 相方:ココで飲みます(キッパリと)!

 買ったばかり(しかも180円)&未開封でしたので、その場で一気飲み。
クタクタになりつつ、何とか着席。

 機内で必要な液体類は事前に100ml以下の容器に入れて持ち込み、
その他はチェックイン・カウンターで預けた方が無難です。
 そして、もう少し分かり易い事前の案内・周知を空港、航空会社側へお願いしたいところです。
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テーマ別帰国報告U 『機内持ち込みA』 投稿者:イチ@横浜  投稿日: 3月 9日(金)13時03分26秒

帰りのフライトは、以下の通りです。
 02/27 08:25 プーケット  → 11:05 シンガポール
 02/28 06:00 シンガポール → 13:40 成田

 シンガポール−プーケット間(タイガー・エアウェイズ)は、飲料水のPETボトル(500ml)を持ち込みました。
規則上OKなのか、結果的にセーフだったのか、定かではありません。
シンガポールの空港にも、成田と同様、100 ml以下の容器云々という案内掲示はありましたし・・・・。

 帰りはお土産品の分、荷物が増えており、初日の苦戦も思い出し、成田行きの便では、
チェック・イン時に荷物を預けました。そして、割れもの(?)のプリッツ等は、機内へ持ち込むことに。

 出国手続き後、搭乗口へ向かう途中の免税店で、相方が化粧品を購入。
すると店員から、購入した化粧品が液体物で持ち込み制限の対象となるため、
品物は搭乗口での引き渡しとなる、との説明。

 ん? 嫌な予感。機内に持ち込むバッグにはタイスキのタレ、職場の仲間(エスニック料理ファン)
から頼まれてシンガポールで買ったチリ・ソースを入れていました(両者ともガラスびん)。
 自分のミステイクでした。免税店でボトル類が売っているので、お土産品だったら許可される、
と都合の良い解釈をしていたのです。
 このままでは、この半年近く夢見てきた‘My home タイスキ’の実現が遠のいてしまいます。
搭乗前の荷物検査で没収されたなんて、カッコ悪過ぎて仲間へ説明できません。

 指摘される前に申告し、必ず日本へ持ち帰る! それでダメなら一気飲み、ではなくて諦めよう。
覚悟を決めました。
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テーマ別帰国報告V 『機内持ち込みA´』 投稿者:イチ@横浜  投稿日: 3月 9日(金)14時21分8秒

<搭乗前の荷物検査>
 自分   :(二つの瓶を見せて)コレはどうしたらイイですか?
 女子職員A:100ml以下でないため、持ち込みできない。
       ドゥー ユー アンダースタンド?
 自分   :規則は、承知しています。
       But コレは、日本の友人へのギフトです(タレは
       自分用ですが)。置いていくことはできない。

 すると、困った顔の女子職員Aは、
離れたところにいた上司の男子職員B(「命!」というギャグのお笑いタレント似)を呼びました。

 男子職員B:こちらでお預かりし、あとで渡します。
 自分   :アイ シー! アプリシエイト ザット!!

<搭乗口>
 自分   :免税店から品物が届いていませんか?
 男子職員C:あちらで受け取って下さい。

 相方は、しっかりとホチキスでとめられ、その上に証紙(ステッカー)が貼られた
免税店の手提げ袋を受け取りました。

 自分   :ボトルズ オブ ソースは届いていませんか?
 男子職員C:(顔が曇り)持ち込むことはできない。
 自分   :先ほど預けました。どこで受け取れますか?
 男子職員C:(さらに険しい表情になり)規則だから、持ち込む
       ことはできない。
 自分   :でも、それはあなたたちのルールでしょ?
 男子職員C:違う。政府が決めたことだ。

 Cさんの言う通りでした。しかも米国籍の航空機なので、米国の法令が適用される、
とするのが国際法の通説(旗国主義)。このままでは負けてしまう。何とかしなければ、とあせりました。
 すると、荷物検査エリアで、先ほどの男子職員Bがニコニコしながら、自分たちに向かって両手で
グ○コのポーズ(not 命!)のようにタレとチリ・ソースを掲げています。助け舟か?
 職員Cは職員Bのところで話を聞き、戻ってきました。

 自分   :分かりました。
       では、日本に持ち帰るには、どのようなプロセスが必要ですか?
 男子職員C:預けて下さい。
 自分   :この状態で預けたら、割れてしまうのでは?
 男子職員C:Not sure(分っからないねー).
 自分   :エー? 安全に、割れないよう運ぶのがあなたたちの仕事でしょ??
 男子職員C:おっしゃる通りです。ノー・チャージで梱包します。
       成田で受け取って下さい。
 自分   :了解しました。お願いします。

 男子職員Cから指示を受けた女子職員Dが、
ダンボール箱、新聞紙、ガムテープを持参し、梱包しました。
 そして、成田のBaggage Claimで無事、その箱を受け取ることが
できました。中味は数百円、稼動(職員のお時給)は・・・・。


☆私見ですが・・・・
 一律不許可とする方が形式的には平等であり、テロ行為防止にも資する、のだと思います。
 が、規則を運用する現場に対しては、自分のような不勉強な乗客がいることを想定して
梱包ツールを用意しておく等の柔軟な対応を希望します。

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■無事帰国 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 2月17日(土)16時39分9秒

今朝、無事に帰国しました。
今回なんと・・・急性胃腸炎で現地の病院に1泊入院してしまいました。
でもandanteさんやアナンさん、今回のツアーの現地代理店の方やガイドさんが
お見舞いに来て下さったり、とても心強く大変助かりました。
後半そんな感じでしたが、ネーちゃんとの夜遊びやフリーダムビーチなど、
楽しかった思い出も沢山あります。
まだお腹がゆるかったり体がだるかったりなので、
すっかり復活したらまたじっくり報告に参ります。
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帰国報告@ 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 2月19日(月)00時40分54秒

2月13日、晴れ。キレイな日の出の方向目がけて、一路空港へ。
BGMは、2日前に買ったYMOの『NAUGHTY BOYS』。
(♪BABY 時を飛び越えておいで/BABY 世界の外で逢おうよ・・・)
7:15am、いつも通り成田で、クルマ受け渡し。
ちょっと早く着き過ぎ?チェックインカウンター職員の皆様、お仕事前の朝礼中。5分ほど待つ。
(トイレに行きやすいので)2人掛けの席をリクエスト、エコノミー1番前の31J・31Kゲット。
朝食後早めに出国手続きして、NAKAMISEを初めてじ〜っくりウィンドウショッピング。
お土産買ったり品揃えをチェックしたり、フラフラぷらぷら。
頃合いを見計らって33番ゲートへ。定刻よりやや遅れて搭乗開始&テイクオフ。
ドリンクサービスを今やまだかと待ちわびて・・・ビアシ〜ン!
こっち側の席は初めて? 雲からアタマだけ出てる富士山に、感動。
DS・・・今日は何か気分じゃない? 映画のマリーアントワネットが入ったので、そっちを観賞。
う〜ん想像と違ったけど、映画代浮いたし時間潰せたし、まぁいっか。
出入国カード配布時に、TGのボールペン(1本だけ)ゲット。
(配りに来たお姉さんが日本人だったので、日本語で交渉。)
飽きてきた頃に、(私だけ)ビアシン1本追加。「コービアスィンノーイ」通じず。英語で言い直し。
この日のアイスクリームは「○リコ」製。
前方の席の恩恵か、到着間際、こちらが頼む前にTGトランプの配布あり。

スワンナプームでは・・・初めての、憧れのCコンコース着。 嬉しい♪
バス移動もなく、直進1〜2分で乗り継ぎカウンターへ。う〜ん楽ちん。
1本分だけ喫煙所に寄って、お土産やのドリンクコーナーにビアシンないので買うの諦めて、
A6ゲートへ。既にぼちぼち搭乗が始まってて待たずに搭乗、定刻よりやや遅れてテイクオフ。
私達は3人掛けの窓際席。通路側に、ファラン女性。
トイレに立つのを控えるため、1時間だけビアシン我慢。
窓の外の景色と機内誌サワッディの地図を、代わる代わる見比べる。
うーん、今、ここはどの辺??? プーケットに近づくほど、現在地が把握できなくなる。
今回も、どの方向からプーケットにアクセスしているのかまた理解できず。

定刻5分遅れで、ひと月前にも訪れたプーケットに・・・「ただいま〜♪」
もどかしいイミグレをようやく通過し、荷物を受け取って・・・はぁ、着いた着いた〜。
今回も先月同様○&○のツアー。出迎えのガイドさんは・・・先月の出迎えの時と同じ女性!
同乗のお客はなく、私達だけの貸切状態。
andanteさんとこのガイドさんじゃないけど、一切ツアー販売せず、この日はずっと世間話。
お陰でホテル到着までの1時間も、楽しい時間が過ごせた。
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帰国報告A 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 2月24日(土)20時48分2秒

2月13日、夜。再びのグランドトロピカーナに、ひと月振りに到着。
今回の部屋は♯380。一度建物を出て、小さな人口池に掛かる小さな橋などを越える。
前回の♯232が思いっ切り200年通りに面してたのに対して、
今回の部屋は表通りから離れてて、(夜は)とても静かで眠りやすそう。
(でも窓のすぐ外にプールに通じる小道があり、朝は早くから人の声が・・・)

服・靴を現地仕様に着替えて、さっそくディナーに。
みよふぃの希望で、タイフードレストラン『サバイ・サバイ』に行ってみる。
こじんまりとした、レストランと食堂の間のような店構え。
前回も今回もこの店はファランの行列、いつも混んでいる。
この日も私達の前に10人程の順番待ちが居たが、
運良く回転も良く、10分少々で席にご案内される。
ビアシン小瓶2本・ヤムウンセン・トムカーガイ・フライドライスで、330B♪
(そう言えば空港出迎えのガイドさんに、トムカーガイはハイカロリーだから太る、と言われた・・・)

次は・・・初めてのタイマッサー♪・・・の前に、前回食べ損ねたパンケーキの屋台発見!
ご飯食べたばかりだけど・・・「バナナ&はちみつ」1コお買い上げ♪
屋台の前で、みよふぃとたいらげる。
はちみつより、チョコの方が美味しかったかなぁ?
この後逢いに行く予定のネーちゃん、明日会う予定のPakoさんに、好みの味を調査してみよう。
更にマッサージ前に、マンゴスチン売りのお兄ちゃんも発見。
選んだのを指差して「ワーン?」と聞いたら「1コ?」と聞きなおされたので、
「スウィート?」英語で聞き直し。ちゃんと熟したのをお兄ちゃんに選んでもらう。
2つ(200g弱)で、40B! うーん、乾季料金。。。
前回密偵さんに教えてもらった通り、両掌で上下に圧力をかけると・・・
見事にキレイに、ぱかっと割れた〜♪
ナイフを片手にスタンバイしてたお兄ちゃんに感心され、いい気分。
みよふぃと、1つずつ堪能。甘くてうま〜でも、もうちょっとサワーなのも良かったな〜。
あとやっぱり、部屋の冷蔵庫で冷やしてからだと、もっと美味しかったんだろうなぁ。
ま、いっか。勉強ベンキョウ。

いよいよ、マッサージ屋へ。
この掲示板で、哲さんとnodaさんのやりとりで目にしたばかりの『オリジナルワン』に行ってみる。
お店の前で料金表とにらめっこ中、お姉さんの手のひらマッサージに惚れ「これにする〜!」
タイマッサー200B(1時間)を、私の主導権でみよふぃも選択。
タイでどころかマッサージ自体が初めてで、他人に体を触られるのがくすぐったくて苦手なみよふぃ、
最初かなり悶絶。私の方のお姉さんは、気持ちは凄くこもってるけど、力が少し弱くて残念。
ま、安いしいっか〜。マイペンライ。今回、また来れたら来よう。

さぁ、グルーブミニに行きましょう♪
ビーチ通りから200年通りに抜けられるソイを見つけるのに、若干苦労。
そこかしこのソイに入っては行き止まり、店のおばちゃんに聞いても
「ソイ・バングラから行けるわよ」 とか・・・(泣)
なんとか別の道で、200年通りに辿り着く。

22時、この日は他にお客がおらず。
「ただいま〜♪」ひと月後に現れた私達に、ネーちゃんちょっとびっくり。
○ッキーマウスが好きだと先月聞いたネーちゃんに、キーホルダーのお土産プレゼント。
間もなく、先月も逢った、常連のJさん登場。
近所のインド料理屋さんから出前を取ったJさんに、おすそわけをもらう。
こっちに来た時はタイフード以外興味なかったけど、これはこれで旨い!

24時、閉店作業が終わるのを待って・・・ネーちゃんと初めての「3ケツ」で、ギャラクシーへ♪
最初は他のお客が一人もいなく、店の外のビリヤード台での、ネーちゃんvs店のお兄ちゃんの
対決観戦、ネーちゃんの勝ち。2人とも上手いな〜、私も帰ったら練習しようかな。
ぼちぼちお客が入り始めたので店内へ。
踊ろうよ〜と言うネーちゃんに促されしぶしぶ立つも・・・一度立ったら、昔取ったキネヅカ?
体が勝手に止まらなくなる。所在なく座ったままのみよふぃを尻目に、その後ほぼ2人でノンストップ。
このまま5時まで踊れるかも♪とも思うが、初日だし今後の事も考えて、
店が一番盛り上がりだした3時頃、ネーちゃんに「今日は帰る〜」
ホテルまでも、ネーちゃんのバイクで3ケツ。楽しかった〜ありがとー☆
踊るネーちゃん、たまらなくカワイかった・・・♪
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帰国報告B・フリーダムビーチ前編 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 3月 8日(木)14時15分34秒

2月14日、到着2日目。
昨日夜中まで遊んだから目覚ましかけないで、目が覚めたら行動開始でいいよね?
と2人で話してたけど、朝になったら窓の外を通る宿泊客やスタッフの声が丸聞こえ。
加えて空腹で・・・8時半頃「お腹空いた・・・やっぱホテルで朝ご飯食べよ〜?」
(みよふぃ改め)DENを起こして、朝食会場へ。
この日は驚くほど小食のDEN。それで大丈夫か尋ねると、
「今たらふく食っちゃうと、後でビアシンとか昼飯入んなくなるから」 なるほど・・・いい作戦だ。

部屋で日焼け止め塗って、サービスのミネラルウォーターを2本とも持って、
昨日ギャラクシーで(自分で)お酒をこぼしたジーンズをクリーニングに出して・・・
午前10時少し前、パトンビーチへ。
ロングテールボートいっぱい泊まってるけど、ここでいいのかな?
相乗り出来そうなファラン・・・この時間じゃもういないかなぁ。
声をかけてきたボートのお兄さん(おじさん)に、「フリーダムビーチまで」交渉。
行って帰って、「1200B」! どれだけ頑張っても、100Bの値下げもNG。
う〜んしょうがない・・・どうしても行きたいし、まぁいっかー。

さぁ、出航。ワクワク・・・半島をぐるっと左周りにまわる。
時々小さなビーチがある以外は、数メートルの高さの岩・岩・岩。
ここを、歩いた人がいるなんて・・・
このポイントはどうやって通ったんだろう?足場はどこに?という疑問ばかりが頭に浮かび続ける。
このルートを、4時間半。辿り着くまではさぞかし不安&後悔だったのではと思われる。

パトンを出て15分くらい、ボートがいよいよ「フリーダムビーチ」 に。
全長500m程、湾のようなカタチ。
街の喧騒からは遠く隔離され、とても静か。
賑やかな街からほんの15分程に、こんな場所があったなんて・・・
(場所はやはり、Pakoさんの板の航空写真どおりの所。)
ボートを降りる際、帰りの迎えは16時と言われる。
えー夜も予定があるし、15時半に来て欲しいんだけど・・・
言ってみたけど、やはり16時に来るとの事。はぁ〜そうですかー、ワカリマシタ。
パトンに戻ったら、速やかに支度しよう。

ビーチの砂は・・・ラヤー島ほどふかふかじゃないけど、白くてすごくきれい!
ゴミも全然落ちてない。チェアー管理のお兄さんが早速迎えに来て、案内してくれる。
すぐに別のお姉さんがチェアー代を集めに来る。2つで、240B。
周りはファランオンリー、楽しげに笑いながら話してる人達も時々いるけど、
基本的にはみんなの〜んびり、のどか。
泳ぐ前に「水分」補給。ビアシンを求めに、ビーチ左端のレストラン兼売店へ。
ビアシン、1缶(350ml)75B。
(チェアーから売店までちょっと遠いけど、言えば持って来てもくれるのかな?)
売店にはスイカなどのフルーツや、魚の餌用のパンも有り。(値段未確認)
売店の辺りに、マッサージ屋・トイレ有り。
雲一つない快晴、今までの訪プの中でダントツ一番の空模様。海の色、言葉での表現不能。
ホテル周辺で吹いてた少し強めの風も、ここではほぼ無風、ベタ凪。
ビアシン片手に2人でしばしぼ〜〜っと。「来れて良かったね〜」
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帰国報告C・フリーダムビーチ後編 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 3月 8日(木)14時16分6秒

自前のシュノーケルマスクをそれぞれ持って、いざ出陣。
ビーチの真ん中あたりに、ビーチに垂直に、2本のブイ。
ブイの左側はシュノーケル用、右側はスイミング用の看板あり。
(左側で、ただ泳いでる人もいたけど)
2本のブイの真ん中は、行き来するロングテールボートの為の場所。
マスクで覗く前からたくさんの魚がいるのが分かるほど・・・透明度抜群!
ポイントは広く地形も面白く、魚の種類も量もとても豊富。
ビーチを離れるにつれ深くなるけど時々足の届く岩場もあり、
そんな「砂浜から離れた浅瀬」では極彩色の大ーーきな魚が、泳ぐ私たちの顔の真下に
突然ふいっと現れたりする。楽しい! シュノーケラーの聖地かも。

時々ビーチに戻って休憩、飲みかけのビアシンはぬるくなってたけど、
この日ここでは、それも美味しく感じた。
有料のマリンスポーツや、三つ編み・マニキュアを含めた物売りは、一切なし。
時々紛れ込むジェットスキーには、ビーチのお兄さんが警笛を吹き撤退させる。

ランチをとりに、ビーチ左端(南側)のレストランへ。
サラダのカテゴリーにソムタムやヤムウンセンはなく、
シーフードサラダやグリーンサラダなど、タイタイしてないメニューが4種。
おばちゃんに「どれが好き?」聞いて、ツナサラダオーダー。
その他、DENはフライドヌードル(バミー)、私はチキンカレー&ライス。
タイフード独特の味付けではなく、観光客向け万人向けの味だけど、これはこれで美味しい。
料金設定、結構高め。ビアシン2本も含めて、全部で585B。(個々の料金忘・謝)

ビアシン缶だけチェアーに持ち帰りして、また1時間以上シュノーケル。
午後からも空模様は変わらず、雲一つない晴天。
午後3時頃、ちょっと休憩、放置していたビアシンは午前の時以上に温かめ。
でも何故か嫌な気はせず、完飲。
30分ほど昼寝・・・していたら、陽の位置が変わり、気づくと日なたで寝ていた。暑い!
迎えの時間まで、手前の浅瀬でマスクをはめずに水浴び。
静かできれいで、ほんといい所だなぁ。。。乾季の訪プの度に、外せないビーチになりそう。

午後4時、ビーチを離れる時間。
ボートに乗り込む私たちに続いてもう1組、夫婦と思しき中年ファランが。
なるほど・・・この人たちに「1200B・お迎え午後4時」で売ってたから、
「値下げ」も「帰りの時間の交渉」も、聞いてもらえなかったのかも。。。
夕方とはいえ、まだ日差しは充分強い。バスタオルを頭からかぶって乗船。
来る時同様、半島の岩場だらけの景観を、疑問だらけで傍観。
「ここのポイントは、どうやって通ったんだろうねー・・・」

15分後、あっという間にパトンに到着。1200Bのボート代支払い。
この後、18時からタウンでの「待合せ」有。急いで支度しなければ。早足でホテルに戻る。
枕元にチップとともに小袋のお菓子を置いておいたら、
お返しの飴が置かれていた。なんか嬉しい。
朝クリーニングに出したジーンズも、もう戻ってきていた。
洗剤?香料? いい匂いなんだけど香りがきつく強く、
3週間経った今でも、ジーンズからはその匂いが取れていない。
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帰国報告D・シュノーケル版番外編 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 3月 9日(金)02時08分38秒

私たち夫婦は、以前からやっていたのですが。。。
今回フリーダムビーチでのシュノーケル時も、水中で腕を前に出し
それぞれの手の親指と中指あたりをゴシゴシこすり合わせると・・・
その仕草に反応するのか音に反応するのかは不明ですが、
餌をもらえると勘違いした魚が、「ごめん、嘘です」と謝りたくなるくらいうようよ寄って来て、
DEN共々おびただしい数の魚たちに360度とり囲まれました。
ご存知 or 既出でしたらすみません。
ご存知なければ・・・是非お試しを♪

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■帰国報告(空港乗継1) 投稿者:noda  投稿日: 2月14日(水)16時43分35秒

2007/02/08-02/13まで5回目のプーケット&初バンコク&初スワンナプームでした。

2/8(THU) 10:50 NRT-(NH953) -16:05 BKK
2/8(THU) 18:20 BKK-(NH5971)-19:40 HKT
2/12(MON) 09:10 HKT-(TG202) -10:35 BKK
2/13(TUE) 07:55 BKK-(NH954) -15:35 NRT

既に皆さまご存知の部分も多いかと思いますが、スワンナプーム空港についてのメモをまとめてみました。
andanteさんがまとめて下さっている「スワンナプーム空港乗り継ぎ」にある
空港見取り図と見比べながらご覧ください。

搭乗したANA NH953はスワンナプーム空港の「E4」ゲート到着でした。
※andanteさんがまとめて下さっている「スワンナプーム空港乗り継ぎ」によると、
コンコースEは「JALを含めた非スターアライアンス」となっています。
 あくまでも個人的な仮説ですが、搭乗橋の不具合などの影響により
ゲートの変更があるのかもしれません(2007/02/08現在)。
 帰りのANA NH954はコンコースDでした。

01:スワンナプーム空港の到着階は2F(Level 2)です。
  空港見取り図にある「薄いピンク?」部分を歩きます。
02:コンコースEを歩いている間は
  「↑Immigration/↑Transfer」の案内板が現れます。
03:コンコースE/F/Gとの合流点へつくと
  「→Immigration/→Transfer to International」
  の案内板が現れます。右(コンコースA/B/C方向)へ曲がります。
04:右(コンコースA/B/C方向)へ曲がったすぐのところに
  「↑Immigration/↑Transfer to Domestic」
  の案内板が現れます。
  ※みをぴぃさんの画像4と同じ地点。
05:しばらくすると、右手側はD?と表記されたコンコースDのゲート達が現れるはずです。
一番最初に現れるのはD8ゲート。
06:D8ゲート手前にも「↑Immigration/↑Transfer to Domestic」という案内板が現れます。
07:D8ゲートを過ぎたあと、
  「←(左斜め上)Immigration・Baggage Claim/↑Transfer to Domestic」という表記が現れ、
電光の(出発便?到着便?の)案内板が現れます。
  もちろん、「↑Transfer to Domestic」へ進みます。
  左手側は入国手続きエリアが続きます。
  また、この辺りはちょっとした?免税店街になります。
08:D4ゲートを通過後
  「↑Transfer to International/↑Transfer to Domestic」
  という案内板になります。
  ここでいうTransfer to Internationalは(たぶん)コンコースCのことです。
09:しばらく歩いていると、左手側のガラス仕切りの向こう側にも同じような通路が見えてきます。
これは国内線(コンコースA/B)と国内線手荷物受取りを結ぶ通路です
(※andanteさんがまとめて下さっている「スワンナプーム空港乗り継ぎ」にある
空港見取り図上の薄い紫色?部分を指します)。
10:コンコースCへの曲がる直前にTG"国際線"乗り継ぎ用チェックインデスクが登場します。
  バンコク〜プーケット向けBoarding Passがある場合は無視。
11:さらに前方に進むと「国際線から国内線への乗り継ぎエリア」があります。
  ※ケンゾーさん画像7と同じ地点空港職員がいるゲートで国内線チケットを見せて、
国内線(薄い紫色?)エリアへ入ります。
  ここからは空港見取り図にある「薄いピンク?」部分から「薄い紫色?」を歩きます。
12:エリア入ったすぐ右方向がコンコースB、直進方向がコンコースA、左方向が小さいショッピングモール?
すぎて国内線手荷物受取りへの道となります。
帰国報告(空港乗継2) 投稿者:noda  投稿日: 2月14日(水)16時44分22秒

注意?したいところ
●andanteさんがまとめて下さっている「スワンナプーム空港乗り継ぎ」にある空港見取り図を
ぼんやりと覚えておくことをオススメします。
 どんな形をしていて、コンコースA/B/C/D/E/F/Gの位置関係ぐらいがわかっていると、
予想される到着コンコースが変わった場合でおおよその現在地がわかり便利です。
●国際線から国内線への乗り継ぎエリアよりコンコースA/Bへ入ってしまった後は、
座って御飯を食べる&お茶飲むことができるお店は(city gardenという御飯フロア?)一箇所のみです。
  city gardenは12の地点からコンコースA方向へ向かったすぐ左手にあります。
  ここは500Bと1000B?のプリペイドカードを購入したのちに、御飯を選ぶスタイル?です。
残金は返金してくれる仕組みらしいですが、よくわからなかったため利用しませんでした。
●国内線エリアへ入った後の両替所は12の地点から左方向(国内線手荷物受取り)へ向かった
すぐ右側にあります。国際線エリアで両替し損ね、
かつ、買い物&食事の必要がでた場合はここの両替所を利用します。
●乗換時間に余裕がある場合は、10のTG"国際線"乗り継ぎ用チェックインデスクすぐ近くにある
エスカレータで4階(Level 4)へあがると、国際線出発階となります。
ここから(Level 4の)コンコースC方向へ行くとすぐに食べ物屋さんがいくつかありますので、
そちらを利用すると良いかもしれません。
  ただし、乗り換え便の時間に余裕がある場合に限ります。
  一緒に移動する人数が多い方と迷いやすい方(^^;は、上記の「city garden」を使ったほうが良いでしょう。
●デジカメの撮影記録によると、01〜10(E4ゲートからコンコースCの分岐点)まで約15分かかっています。
ただし、かなり早足で歩いている(つもりです)ので、実際にはもう少し時間がかかると思います。

余談
●今回、成田空港のANAチェックカウンターにおいて、バンコク〜プーケット(NH5971/TG221のコードシェア)の
Boarding Passが出てこなく、スワンナプームでTGの乗り継ぎカウンターへ行くよう指示がありました。
●スワンナプーム到着後、国際線から国内線への乗り継ぎエリアすぐ近くにあるカウンタは
(行った時時点では)バンコクエアウェイズのカウンタ。
TGの国内線乗り換えカウンタを聴いてみると指差されたのは
10のTG国際線乗り継ぎ用チェックインデスク(−−)。
 結局、バンコク〜プーケットのBoarding PassはTG国際線乗り継ぎ用チェックインデスクで受取りました。
 万が一、成田空港でバンコク〜プーケットの(TGコードシェア便)BoardingPassが出なかった場合には
念のためご注意ください。
 TG〜TGの乗り継ぎなど、通常の場合は成田空港で受け取るはずですので、
 このようなケースは"まれ"だと思いますが、報告に書いておくことにします。

長くなりましたが、コンコースEからの乗り換えメモでした。
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帰国報告(空港乗継3) 投稿者:noda  投稿日: 2月14日(水)17時56分44秒

先の余談についての追記ですが、
andanteさんがまとめて下さっている「スワンナプーム空港乗り継ぎ」に
JL(成田〜バンコク)からTG(バンコク〜プーケット)に乗り換えたちいぽんさんも
 > 行きは、「Transfer to Domestic」という表示の方に進みましたが、
 > パスポートチェックのところまで行ってもDomesticのチェックインカウン
 > ターはなく、チェックインをしたのは結局「International」でした。
とのことですので、バンコクで(スターアライアンスメンバーを含む)他社?から
TG(もしくはTGのコードシェア便)へ乗り換え、かつ、Boarding Passをバンコクで
受け取る場合は、注意が必要なのかもしれません。

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■帰ってきました! 投稿者:ナオコ  投稿日: 2月16日(金)15時03分22秒

一週間前ほど無事プーケットから帰ってきました。
こちらの皆様にはいろいろお世話になり、とても楽しい滞在になりました。

カタパームに泊まったのですが、小さい子供をつれていたので、
ゴミゴミしすぎてなくて、ちょうど良かったです。
こちらの掲示板で教えていただいたイタリアンレストランの「カパニーナ」は、旦那がとても気に入り、
7泊中ディナーを二回も食べに行ったくらい、ピザがおいしかったです。

カタのマーケットも教えてもらったのですが、移動中見ることができ、位置はわかったのですが、
とうとう行くことができなかったです・・・。代わりにBig CやLotusに行って地元の生活を垣間見ることができ、
こっちのほうが、ビーチよりも私にとっては楽しい思い出です(笑)。
フードコート、安くて本当においしかったです!

タイ語のフレーズもこちらで質問したりして、頑張って覚えて行ったのですが、
「いくらですか?」とタイ語で聞けても、答えの金額がタイ語で返ってきて、そこまで覚えていかなかったので、
結局英語で言い直してもらうことになり、結局挨拶以外は英語で通してしまいました。

タイは食べ物のおいしさ、離島の海と景色の素晴らしさ、タイの人たちの笑顔が最高のいい思い出でした。
絶対また行くぞ!と、今から旦那をけしかけています(笑)。晴れてまた行ける事があるようでしたら、
またこちらでお世話になることがあるかもしれません。
そのときはお願いします。今回は本当にありがとうございました!

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■ダイアモンドクリフ 投稿者:いしやん  投稿日: 2月 8日(木)00時50分9秒

プーケットに1月末に遊びに行ってきました。
ダイアモンドクリフのオーシャンフロントスイートに泊まりましたので
その感想を述べさせていただきます。

まずは部屋
オーシャンフロントスイートは少し古めの部屋になりますが
日本の古い旅館のように一つ一つの家具などに風格が感じられ
部屋の雰囲気はかなりのお気に入りでした。
私たちが泊まったところは、ロビーの近くの2階でした。
道路のすぐ隣だったので、車の音が気になりましたが
寝るころにはほとんど通らないので気にはなりませんでした。
アンダマン海の夕日は木が少し邪魔になりましたので
夕日が見たいのであれば、部屋の紹介の時に注文をしたほうが良いでしょう。
(注文を聞いてくれるかはわかりませんが)
部屋には虫除けがあり、虫はほとんど出ませんでした。

次に食事
パッケージツアーで夕食のバイキングがついていました。
プーケット初日食べたせいとただのせいかもしれませんが
日本のホテルのバイキングで1人4200円は取れる食事だと思いました。
パスタはその場で調理してもらえました。
朝食はざっつホテルのバイキングという感じです。
日本食、韓国食、中華、タイ(麺類ふくむ)、洋食です。
朝食で注目点はプーケットの現地の朝食があり
トン足ご飯やチャーシューご飯をたべれることです。
屋台はちょっと不安という方も安心して食べられますよ。
もちろんセンヤイ、センレックなどの麺もしっかりとあります。

フランコローマ(イタリア料理)
1000B程度で2人で食べれます。飲み物込み。
プーケットはどこに入ってもほとんど魚介類は最高でしたので
ここの魚介類もおいしかったです。
(隣のロシア人はノーシーフード!っていってましたけど)

次に交通など
こればっかりは個人の交渉術にもかかわってくるので
一概に言えませんし、ここで言う値段が正確な値段かどうかもわかりませんが
トゥクトゥクの料金を記載しておきます。
訂正がございましたら、皆様御協力ください。

パトンビーチまで100B〜200B(夜)

プーケットタウンまで400B(昼)

パトンは一方通行になったせいなのかもしれませんが、少し高く感じました。
距離で考えるとタウンのほうが遠い気がするのですが
このような料金でした。
妻と話していたのですが、妻は初乗り料金があるからと思い
僕は昼夜で料金が違うかもと思ってます。
どなたかお答えをください。
ちなみにどこどこまで10B!というタクシーは見かけませんでしたが
タウンにいくと400Bでみやげ物屋回ってホテルまで行ってやるという運ちゃんがいっぱいいました。
メータータクシーで僕らもDFSにいって、運ちゃんは
スタンプを押してもらって、DFSの人以外は楽しかったです。

ナイトライフ
パトンの外れにありますので、パトンの中心まで出るのは大変ですが
5分ほどでロックシティという22時ぐらいから
バンドのライブをやっているようなお店がありますので
その当たりまでなら歩いていって楽しめます。
(もちろん現地のお店はもっと近くにありますけどね)
日本の鯛焼き屋、TAISHOUもその店のちかくにあります。

簡単ですがプーケットのダイアモンドクリフの紹介をいたしました。

次は食事などなどを御紹介したいと思います。

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■た・だ・い・ま 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月 8日(木)00時48分5秒

遅ればせながら、“行って参りました〜”o(T^T)o
朝から何をしているのか・・・明日からの社会復帰より、現実逃避状態です。

andanteさん
今回も大変お世話になりました。
友達も大喜びで、プー病に感染しつつありま〜す。(*^∇゜)v ♪
(それが何なんですか?!)←密偵さん
また写真送らせていただきます。(どーでもいいんですけどね・・)←密偵さん
とり急ぎ、お礼申し上げます。

nodaさん
同じ時間に同じ場所にいたかも知れなかったのですね・・。
お逢いできなくて残念です。 o(≧〜≦)o
楽しんできてください!!

みをぴぃさん
ただいま〜(o^▽^o)ノ
一足お先に「ぷよぷよカニ?」いただいてきました。美味しかったですヨッ!
バンジーはできませんでしたが、思いっきり満喫してきました。
現実復帰したら、少しづつ書き込ませていただきます。

yanonさん、哲さん、ケンゾーさん
念願のバングラデビューしてきました〜!!
釘打ちゲームやら、お姉さまとコインゲームの対決やら楽しかったなぁ・・。
あと、名前は忘れてしまいましたが小さなグラスに入ったカクテル。火をつけて一気飲みするカクテルで、
たしか銃のような名前だったような・・
さすがに「鐘」は鳴らせませんでしたが、お隣のBarでお誕生日のお祝いをしていました。
まだまだ未知の世界です。

さらに磨きのかかったダムダムになってきました。
案の定、現地人に間違えられたりしましたがそんな事はマイ・ペン・ライ。
しかし・・こちらでは下を向いて歩くはめに(恥)o(^^;o)Ξ(o;^^)o
少しづつ記憶をたどって報告させていただきま〜す!!
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帰国報告 2.27 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月10日(土)00時39分6秒

2.27(バトン)
いよいよ一年ぶりのプーケット。寝ぼぉーしては全て水の泡と一睡もせず。
前回までは京成の各駅で成田まで1時間半かけていたものの、
今回は囮1のたっての希望で贅沢にもスカイライナーで。これがまた快適!凍えることも無く、
囮1は横で爆睡すること1時間で到着。次からはこれにしよっっと!!(ё_ё)
友達3名と合流後、いざプーケットへ。

さて、いよいよバンコクに到着・・・と喜んでいる場ではない。
まだ大苦手な乗り継ぎがあるじゃない・・でも大丈夫。万全を期して情報はコピーしてきてるも〜ん♪ 
と、ありゃりゃ・・何か違う。到着後バス移動だったっけ??チラ見した目に入ったのはA5?A6?の文字。
その後エスカレーターで上階へ行き、とにかくPhuketの文字を追って進んでいくと
どうやらB,Cを目指せば良いらしい。途中の掲示板を確認してもゲートbヘ見当たらず、
その頃には頭の中は何故か「B」でいっぱいになっており、目指すはB,B,B・・。
Thaiを象徴するような像が“どど〜ん!”現れたが、それが何だったかも覚えていない。
長〜い道のりは「動く歩道」も止まっており、照明も暗く不安は増すばかりか
機内持込み荷物をガラガラと引く力も落ちていく。ああぁぁっ・・元気な3名との距離が離れてく〜〜。
やっと3名に追いついたと思いきや、あれっ!Bの文字が無い。
係員のお姉さんに聞くも「あっち!」と上を指され5名で大移動。しかしゲートなど無く、
またお姉さんに聞くと今度は「あっち!」と下を指されてまるでドリフのコントみたい・・・。
疲れ果ててたどり付いた時には既に搭乗時間が過ぎており、
名簿らしきものを持った係員に即され慌てて機内へ。満席の冷たい視線が痛かった。(゚◇゚oi)汗タラリ

プーケットに到着。ここまできたらもう不安もなく、先ほどまでの重かった荷物も軽々と。
初訪プー3名の歓喜の声を聞きながらホテルに到着後、プーケットの匂いを感じながらバトンの通りをお散歩。
夜はロイパラ近くの屋台にて、無事にたどり着いた喜びをシンハーで乾杯!!.....つづく。

nodaさん
実は、次回訪プーの方にお願いしようと思っていました。
思いがけずnodaさんから云っていただいてうれしいです。機会があったらよろしくお願いいたします。<(_ _)>
折っても、丸めてでも構いません。

猪突超人さん
はじめまして。
あれだったのです・・。女性は短いのでとの話しだったのですが、何故か呼ばれた所には長いのが。。
(^(^(^(^(^(^^;)他2名は短かったのに・・。
老眼でもダムでも一応女性のつもりだったのですが・・・(´ヘ`;)
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帰国報告 1.29 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月13日(火)00時13分42秒

訪プー3日目の朝。そろそろ朝食をとるのが辛くなってくる。
ワッシ!ワッシ"と胃に詰め込む友人を目の前にコーヒーを流し込む。
されど、ここはプーケット。
部屋に戻って冷蔵庫の中から極めつけのシンハー、シンハー♪う〜ん、しあわせ!!☆Yヽ(´∀`)ノ

10:00にスパに行く友人3名を見送り「おやじ、キレイにしてもらえよぉ〜!!」ヾ(*^(∞)^*)o
フリーになった囮1と共に、昨夜お世話になったK氏のお言葉に甘えて
“エビ釣り”に連れて行っていただく事になっているが、待ち合わせは12:00にオーシャン前。
部屋で時間を潰すのはもったいないとお散歩がてら早目にホテルを出る。が、調子にのった朝シンハーが
いけなかった・・・。バトンの朝は遅いとも知らずにオーシャンに急ぐが開店は12:00。
“まだ大丈夫・・”と気持ちを落ち着かせてジャンシーロンへ進む足は早い。
しかし、ここも開店は12:00・・それでは前のスタバで・・も甘かった。あぁぁ〜っ神様!!
ホテルに戻るしかない!と意を決して歩きはじめたが、ビーチ沿いのスタバ裏にあった事を思い出し、
ほぼ駆け足でたどり着き事なきを得る。今思えば、Carrefourに行けば良かったのでは・・。
K氏と合流後、車をレンタル(SUZUKIのジムニー)して“エビ釣り”に。
竿を選べと云われても何もわからず、とりあえず浮きの色で決める。
間もなくK氏が1匹目をつりあげ、続けざま3匹をGet。その間に囮1が2匹・・なんで〜?? 
ひたすら浮きを見続け沈黙の1時間。結局1匹だけ釣上げ満足とする。
次に案内をしていただいたのはプーケットタウン北東方面にある「いかだのレストラン」。
小さな漁港のような所からロングテールボートで3分強ほどに、海に浮かんだレストラン。
中には沢山のいけすが有り、サメなども泳いでいるがこれは鑑賞用とのこと。
海からの風が気持ちよく、食事の後は適度な揺れにお昼寝がしたくなる・・。

18:00、いよいよ密偵さんと2年ぶりの再会。20分程の遅刻をしたにも関わらず、笑顔で迎えてもらう。
しょぼくれてなどいませんでしたよぉ〜!密偵さん!!
ロビンソンに買い物に行った2名をコーヒーショップで待ち、いよいよ「ぷよぷよ蟹」へ。
密偵さんが注文の間ドキドキしているも、訳を知らない3名は口をあんぐり。
今日は「ぶよぶよ蟹」があるとの事でLucky!! ぷよぷよ・・・な〜るほど、とても美味しくいただきました。
友人の質問攻めに笑顔で対応していただき感謝!感謝!!
明日は待ちに待ったピピ島行き・・・今回は誰に再会できるかなぁ〜??!......つづく
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帰国報告 1.3031 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月18日(日)01時07分15秒

1.30(ピピ島)
いよいよ・・・である。パトンより約1時間程、ラッサダー港に到着し待ち時間も少なく乗船。
船の中は冷房もきつく、もちろん席は甲板に確保する。
既に欧米人で一杯の隙間に入り込み流れ行く景色は最高!30分程して風の強さを感じたと思った矢先、
甲板に水しぶきが次々と襲い掛かる。陽も薄く濡れた身体は寒い。
やむを得ず船中に非難するが、ここは冷房が・・・あぁぁぁ(;◇;) 我慢に耐えて1時間、
目の前に断崖絶壁が現れ胸は高鳴り落ち着かない。『今年も来れたよぉ〜!!』一歩桟橋に踏み出すと、
まるでここが郷里でもあるかのような気持ちになってしまう。
海は変わらず透明度が高く、桟橋からはタイガーフィッシュはもちろんの事
40〜50cmはあるであろうサヨリなどが見てとれる。
高鳴りを抑えて桟橋を歩く途中、思いがけず友人との再会に人目も気にせず抱き合って喜びに浸る姿に
友人等の目は点。チェックインまでの間に昼食を兼ねて島の散策。桟橋前の7イレブンは、
側は残っているものの今だ営業の兆しは見受けられず、無くなってしまったピピ・プリンセスの跡地に
テントで営業する衣食のお店は昨年と変わっていない。
メインストリートは、昼時になると1dayツアーの人々で溢れかえりレストランは何処も満席状態。
ピピ島も欧米、中国人などでいっぱい・・・。
その後、数名の友人等との再会に喜びながら、ロ・ダラム湾、ムスリム街の裏手などを散策。
新ホテルや新店舗が増えており、建築中の建物も多数見うけられ震災後の立ち直りに安堵する。 
夜は海辺のopenレストランにて初ピピ&里帰り(?)に乾杯!!

1.31(ピピ島)
初ピピの3人を楽しませる為、昨日頼んでおいたボートの友人と待ち合わせる。
と、その前に「パン忘れたぁ・・」。シュノーケリングにパンは欠かせない。
囮1とパン屋さんに急ぎfish foodを袋いっぱい10Bで購入(前日に売れ残った物)。
やはり初めてはピピ・レ島一周に決める。間近に見る断崖絶壁の景色に友人達は交わす言葉も忘れて
圧倒されている。小さな湾をいくつか回った後、シュノーケリングポイントでボートを止めてもらい、
しばしの間楽しむ。ここでパンの登場! 水に入った友人の近くにパンを投げると大量の魚が集まってきて、
ボート上から見る友人の姿はまるで魚の餌になっているみたい((シ^o^)が、そんな事はお構いなしに、
ボートの友人も用意しておいてくれたパンを次々と投げ込んでいく。
魚につつかれ危うく餌になりかけた友人を乗せ、次はマヤ湾へ。
小さな浜辺は既にたくさんの人々で埋っており、湾の中にはスピードボートやら1dayツアーの船が
いっぱい停泊している。確か昨年は浜に入る時に一人100Bだったような気がするが今年は200Bも
支払うとの事でびっくり!! 4年前は無料だったのに・・・。
マヤ湾を素通りし、向うはトンサイ湾隣のロングビーチ。ビーチが広い割には人も少なく
シュノーケリングなどをして1時間程楽しみ、今日のツアーは終了。
その後、部屋で休む2人を残しテントのお店にて軽く昼食をとる。
このお店で働くお姉さま(?)は何とLady Boy。初めは“ハッ!”とするも、キレイとは云えないが・・
何ともかわいらしさに囮1とすっかり仲良しになる。“明日も待ってるからねぇ〜♪”・・
奇妙な初体験に‘また娘(?)が一人増えた・・’と呟く。(←囮1の友達は全て息子&娘).....つづく
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帰国報告 2.1 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月20日(火)23時31分18秒

2.1(ピピ島)
昨日、感動の再会を果たした。昨年会えなかった囮1の大好きなお姉ちゃんである。
震災でメインストリートにあったお店は無くなりクラビに帰っていると聞いていたが、
場所を変えてピピ島に戻ってきていた。
お姉ちゃんは店の中から、いつも囮1を捜してくれていたとの事で偶然通りかかった囮1を見つけてくれた。
あまりの突然と嬉しさで、自然と泣けてきた・・。(ノ∇・、)

高速船チケット売り場隣に、海に面した小さなカフェがある(amicoレストラン横)。
ここが今回のお気に入りの場所。山に遮られてサンセットは見れないが、闇に包まれていく海を眺めながら
桟橋を行き来する人々の様子が見て取れる。カフェには4年越しの付合いである息子が働いていた。
彼は別のレストランの従業員であるが、
そこが改装中の為に今はここにいるとの事・・・どうりで会えるわけがない(~ε゜;)
このカフェでシンハーを飲みながら“ボォー”としていると、いつの間にかボートの息子達が
入れ代わり立ち代り集まってくる。連絡を受けてクラビから戻ってきてくれた息子、
いつも何処に隠れているのかフラリと現れては消えるロン毛でレゲエ風の息子・・etc 
本日はロン毛の息子のボートにてバンブー島に向うが、
ドン島の最北端辺りから風が強くボートの揺れも激しい。
当然ボートの揺れと共に容赦なく海水が襲いかかり全身びしょ濡れ・・だけならまだ楽しい域なのだが、
とにかく目が痛くて開けていられない。ロン毛の息子もこれ以上は危険と判断し戻ることに。
それではと、昨年あたりから観光名所となった“モンキービーチ”に行ってみるが、
ここも狭いビーチには人々々で溢れかえっている。
こんなに人が多くてはモンキーなどいるはずがないと思っていたが・・いたっ!!山側に大きいのやら
小ちゃいのやらが観光客から餌をもらって食べている。
若き頃に動物園の飼育係りを夢みていた友人が近くにより過ぎ、小さいモンキーに攻撃をくらい尻もち。
周りに大爆笑されて、当然他人顔。(^^;o) 
その後、ロングビーチにて昨日とポイントを替えてのシュノーケリングを楽しむこと2時間。
友人達の「最後の晩餐」は、やはり安くて美味しい地元のレストラン。“明日帰るのかぁ〜・・お前達は・・・”
の言葉に内心“ざまあみろ〜♪♪”。
ホテルに戻る途中、クラビから戻ってきてくれた息子に出逢いファイアーショーに誘ってもらうが
ファイアーショーって・・??? 海沿いのBarでのイベントであり、棒や鎖の両端に火をつけたものを持ち
音楽と共に踊るものであった。ガソリンの匂いが鼻につくが、その激しい踊りには引き込まれる。
ダンサーには女性や子供もいてさらに驚いた。たまに火が飛んでくることもあり、
やはり島ならではのイベントだと納得。このショーは海沿いのBar各所で行われている。
さて、次回は何処のBarに行こうかなぁ〜♪・・・つづく
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帰国報告 2.2 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月25日(日)00時52分26秒

2.2(ピピ島)
クラビから帰島していた息子が朝の船便で戻ると云う。
彼は、昨年已む無くレムトンビーチに宿泊した私達を毎日トンサイまで送迎してくれた。
彼のおかげで海上でのサンセットを一見でき、夜光虫との神秘的な出会いもあった。
そして今年はファイアーショー・・。
毎年思い出をくれる息子を見送るために桟橋に向う。出航時間が迫ってくるに連れ、口数も減ってくる。
別れは嫌なものだ・・・。しきりに「一緒にクラビに・・」と囮1を誘っているが、聞こえないふりも辛い。
が、一人残されても困る,o(;-_-メ;)o
“また会う時まで元気でねぇ〜!!”桟橋を離れる船を見送りホテルに戻るが、
今日はもう一つお別れが残っている。友人3名が本日をもって帰国するのである。
早々とチェックアウトを済ませた3名と共にタイマッサージに向うが内2名は初体験。
静まりかえった店内で“どう??”の問い掛けに、痛さと気持ちよさで声も上ずっている。
ピピ島最後の食事は、Lady Boyのお姉ちゃんがいるテントのお店で汗を流しながらのタイフード。
さて、本日2度目のお別れの時がきた。
初訪プーですっかりプーケットを気に入ってしまった3名の心内などまったく無視し、
「空港で迷子になるなよぉ〜!!」「気をつけて帰れよぉ〜!!」などと勝手気ままな笑顔で送りだす。
ヾ(*^(∞)^*)o フッと後ろを振り向くと、囮1はクラビからバイトで来ていた学生達に囲まれ写真撮影。
今朝のお別れとはガラリと変わった光景に、ちょっとだけかわいそうな友人3名・・・。

夕方、カフェにて疲れを癒していると仕事から帰ったロン毛の息子がフラリと現われる。
場所を海辺沿いのレストランに移し夕食後、息子の後を付いていくが一体何処へ・・・??
どうやら、ロ・ダラム湾へと向っているようだが道が全くわからない。
途中、小さな小屋の前にコブラの絵が貼られており、闘鶏場ならぬ闘蛇場???
アナコンダはいると聞いてはいたがコブラとは。(☆_★;)
歩くこと約20分弱、着いた先は湾の先端にある『SUN FLOWER BAR』。
名前の如く辺りにはひまわりが咲いている。テーブルもイスもなく、砂浜にござ?シート?・・
トンサイ側のBarとはえらい違いで音楽も静かに流れ、聞こえるは波の音と虫の音。
ここでもファイアーショーはあるが、大きな歓声は上がらず静かに拍手が聞こえるだけ。
こんなロマンチックな所で3人か・・・場違いを感じつつ、
夜の浜辺の寒さに耐えかねて近くにあったクッションを布団代わりにおやすみ〜♪。
蚊の襲撃をうけた足を掻く姿に、囮1と息子の笑う声がかすかに聞こえてきた(((((/∇\*)............つづく
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帰国報告 2.3 投稿者:P-bbダム  投稿日: 2月28日(水)01時36分26秒

2.3(ピピ島)
ピピ島で呑気に過ごせるのも今日一日だけ・・・そう思うと‘何かやり残したことは??’
朝、習慣になってしまったカフェにて時間だけがムダに過ぎていく・・・。
と云っても島内の名所といえばビューポイントくらいしかない。
ムスリム村を抜けてビューポイント入口まで約10分、そこから気が遠くなるほどに続く階段と坂道。
次第に笑いは消え、話し声もなくなり黙々と登ること30分強・・・やっぱり、や〜めた!(^◇^;(^◇^;
せっかくキレイな海が目の前にあるんだから、最後は<魚>見に行こう!!! >゚)##)彡
欧米人カップルの乗る、ロン毛の息子のボートに便乗しロングビーチで降ろしてもらう。
パンを忘れてしまったが、近くに止まった1dayツアーのスピードボートのお兄ちゃんが分けてくれたおかげで、
たくさんの魚を誘き寄せることができた。その後、息子に迎えにきてもらいテントのお姉ちゃんと談笑。
ビューポイントに行かなかったことだけが、ちょっぴり心残り・・・。

最後の夜は、カフェで働く息子と食事の約束ができていた。が、いつもの如く夕刻になる
とあちらこちらから息子達が集まってくる。結局、そのままの形でレストランへの移動となったが、
一人が何処かへ行ったかと思うと、今度は違う顔が帰ってくる・・・
いやはや最後の晩餐は何とも落ち着かないものとなったが、これも楽しい。
夜になるとメインストリートの外れに、道を挟んで海辺側に簡単なテーブルとイス、
向かい側の店頭にはつまみとなるものが処狭しと並ぶ面白く変わったお店がある。

息子達とBarに向う途中、ここでロン毛の息子の友達と逢い一時合流。更に人数が増えて、
道端での大宴会に突入・・・既に、旅行者扱いをされていないとは感じていたが、
すっかり溶け込んでしまっている自分も恐い。。。(( ><) 
その後、勢いに押されBarに流れていったことは言うまでもない・・・(∩∩*)ゞ
ファイアーショーで始まりファイアーショーで終わったピピ島の夜だった......つづく
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帰国報告 2.4 投稿者:P-bbダム  投稿日: 3月 6日(火)00時04分13秒

2.4(ピピ島⇒プーケット)
朝、目は覚めている・・けれど、目を開けることができない。~(>_<。)~  
このまま目を閉じていれば、ずっーとここに居られるかも・・・と、
突然囮1が隣のベットから起き上がり「何時?」。
聞くと、昨夜道端の宴会要因となったロン毛の息子の友達と体験ダイビングの約束をしたと云う。
哀愁に浸っている場合ではない!! 彼はインストラクターで、昨日はピピ島に仕事で来ており
今日の船でプーケットに戻るらしい。それまでの空いた時間に体験を・・・と誘ってもらったと云う。
しかも料金はこちらで決めてなどと・・・困る!!(~ヘ~;)息子達もそうだが、
料金を請求されないほど困ることはない。そんな事してるとみんな自滅するゾォ〜!!!
9:00前にホテルロビーで待っているが・・来ない。「やっぱりマオってたんだよ!!」と30分程待ってみるが、
いつものカフェに移動する。ここの景色も今年は見納めか?!
と思うと視界に入るすべて物を目に焼きつけようと必死になる。
さて、哀愁に浸っているのもここまで。最後に娘&息子達にお別れをしに行かなければならないと
ホテルに戻ることにしたが、途中で洋服屋のお兄ちゃんに呼び止められる。
指差す方を見るとダイビングのお兄さんが・・どうやらマオっていたのではなく、
待ち合わせ時間の勘違いだったらしい。時間も時間なので丁重にお断りをし、
船での再会を約束してご挨拶廻りに出向く。
お店のお姉ちゃん、カフェの息子、Lady Boy・・etc。 「帰るなぁ〜1」「島で働け!!」などと
勝手なことを云っては引き止めてくれるが、嬉しくも悲しい、。。・゚゚・(*>_<*)・゚゚・。 
思い思いのプレゼントを手渡され、桟橋での見送りに「また来るよぉ〜!!元気でね〜!!」

プーケット行きは+ダイビングのお兄さんで3名となった。このお兄さん、実は流暢な日本語を話す。
w(゚0゚)w こうなると囮1の質問攻めが始まる。これまでタイ人に日本では・・??と聞くと、
東京、千葉、大阪、名古屋 etcの地名が出てくる。が、何と“池尻大橋”と出てきたのにはビックリ!! 
十数年前に、2年間程日本に滞在していたとの事で、大田市場で働いていた経歴をもっている事にも驚いた。
まさにミラクルなお兄さんである。
8:00、彼がプーケットを案内してくれるとの事で、再度ウィークエンドマーケット行きをお願いする。
向かい側のお店で待っているからとの事で囮1と共に雑踏の中へと入り込む。
出店の多さに戸惑いながらも端から順に進んでいく・・とあるシルバー店のお兄さんと目があった。
あれっ! 何処かで見たことのある顔・・
一昨年カタビーチでお店をもっていた佐藤○次郎似のお兄さんであった。
まさか、ここで再会できるとは・・w(゚o゚*)w
一通り廻れたことに満足し、お兄さんと合流後改めて乾杯!! 囮1の質問攻めにあいながらも
既にボトル1本を飲みつくしている。しばらくして“次は・・”の言葉に一瞬躊躇してしまう。
が、そんな事はお構いなしにさっさと車に乗り込む姿に脱帽。‘日本なら大変だぞぉ〜?!’と
心の中で叫びながらも、車は平然とタウン街中へと走っていく。場所はわからない。
静まり返っている中に一件だけ輝いているお店があり、車の徐行と共にお店のドアボーイらしき
お兄さんが誘導してくれる。が、もちろん路駐であり日本ならバリバリの違反である。
店の中へ入ると耳をつんざく程の大音響に巨大スクリーン。(◎o◎;) 
そういえば、音が洩れないように入口は2重のドアになっている。
広くもない店内は薄暗く顔の判別も困難なほど。囮1は楽しそうだが、
おばさんはただただ唖然・・と生演奏が始まり、ボーカルのお兄さんが大○凡人似で思わず吹きだしてしまう。
ステージとカウンターの間の狭いところで踊っている姿も見受けられる。
いやはやクラブともバーとも見分けが付かないこのお店はなかなか過激であった。"A^^;
ここで1/2残ったボトルを手に次に向った先は・・やはりわからないが、
タウンで一番遅くまで営業しているバーであると云う。オープンバーなのだが、
どうみてもファミレスのようにしか見えない。寒さと大音響から開放され安堵感に浸っているうちに、
いつの間にかお店は満席状態になっている。弾丸の如く続く囮1の質問攻めを上手くかわしながらも、
残りの1/2を飲み干し平然としているお兄さんに「恐れ入りました〜!!」
とにもかくにも、無事にホテルにたどり着けたことに感謝! なんともサプライズな一日だった・・。
「明日はパトンでねっ!!」って・・・アハハ (;^o^ヽ))) (((/^o^;)/...つづく
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帰国報告 2.5 投稿者:P-bbダム  投稿日: 3月12日(月)23時23分10秒

2.5(プーケット)
10日間の荷物を、機内持込みカバンにギュウギュウ詰めにするには訳がある。
それは、ピピ島に渡るときに全て持って行かなければならないからである。
港までは送迎もあり楽勝なのだが、乗船、下船時には人に頼っている場合ではない。
荷物は船底の端っこに山積みにされてしまう為、人任せにしてしまうと奥深くに追いやられてしまう
可能性があるからだ。ここでカバンの大きさと重さが重視されるのである。
ピピ島から直帰しないにも訳がある。それは、やはりショッピング。("▽"*)♪

一昨年、カタビーチに滞在した時にお友達になったマッサージ店のお姉さんと再会する為
200年通りからタクシーに乗るが、この時料金350B。このお姉さん、木の○ナナ似で目も身体も迫力があり、
相変わらずオーバーなリアクションで出迎えてくれた。せっかくだからとマッサージをしてもらい、
1時間程雑談を交わし“夜、バングラで・・”と約束をしてパトンに戻ってきたが、タクシー料金400B。
これは一方通行になった為に、大回りをしなければならないからと説明されたが50Bの差ほどはないのでは?!
・・が面倒なのでマイペンライ(#O_o#) 
その足でCarrefourへと向かう。まだ店舗の少ないジャンシーロンを抜けると、
そこは噴水(工事中)ありの大広場。ファーストフードのお店もいくつか並んでおり、イスやテーブルもある。
そこからいよいよCarrefourの入口へ。
な〜るほど! 1Fは食料品と雑貨、2Fは衣料と電化製品。 聞いてはいたものの、
品数も豊富で見ているだけで楽しい!! カバンの容量に合わせたお土産を買込み“ホッ!”っと一安心。

7:00、ホテル前にてお姉さんを待つこと30分・・が来ない。電話をかけると「都合が・・」との事。
日本ならブチ切れるところだが、ここは《微笑みの国!!》。不思議と腹もたたない。
最後の晩餐は、囮1とロイパラ近くの屋台にてのんびりとタイフードに舌づつみを打つ。
席が道路っぱただった為、呼込みのお兄さんと会話しながらの食事となったが、
お兄さん 「明日は?」
囮1 「もう来ないよぉ〜!」
お兄さん 「なんでぇ〜??」
囮1 「だって、お姉さんの目が怖いよぉ・・・A^^;」
たしかに・・・。
いつもこんな会話だから、囮の役目はほとんど果たしていないに等しい。(笑)

11:00前、ダイビングのお兄さんから連絡をもらうが、
明日の帰国を思うと気が滅入り出ていく元気もない・・・§ノ_・。§
「次回はぜひバングラでねぇ〜・・」と約束をし、楽しかった“夜遊び”に終止符を打つ。
明日は何して時間潰そっかなぁ〜???!...............つづく  
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帰国報告 2.6 〆 投稿者:P-bbダム  投稿日: 3月22日(木)00時11分36秒

2.6(プーケット⇒帰国)
長いようで短い10日間。「やだなぁ〜!やだなぁ〜!!」と駄々をこねてみるが、
囮1の白い眼にすんなりとあしらわれてしまう。(;'〜')o
前回は帰国までの時間を利用してスパにも行ってみたのだが、
ピピ島で思いっきり陽を浴びた身体は既に脱皮状態まで秒読みの段階であり、
せっかくマッサージをしてもらっても直ぐに剥がれてしまい効果がない事が判明している。

何もする事がない朝は、ジェットスキーを何台も連ねてビーチに向かう車を眺めながら、
のんびりと朝食をとる。部屋に戻り荷物の整理に取りかかるが、ここで囮1の業がでる。
増えた荷物を入れるために、持ってきたほとんどの衣類を捨ててしまうのである。
いつもは大きめの袋が山積みに部屋に残されるのだが、この時は袋の用意がなかった為に
椅子の上に置いてチェックアウト。すんなり終わるはずだったのだが、
なぜか『待った!』をかけられカウンターのお姉さんがバタバタしている。
しばらくして目の前に置かれたのは囮1の衣類の山。
(☆_★;) 忘れ物と思われたらしい・・・事情を説明してようやく完了。

お迎えまでの長い時間をブラブラしようと歩いているうち、まだパトンビーチに行っていない事に気付く。
花が咲いたようなパラソルを眺めながら歩いているうち、日本語で呼び止められて立ち止ると
ビーチボーイのお兄さんであった。時間を持余していた事と、
お兄さんの流暢な日本語に安堵し話しをしていると、いつの間にか人数が増えてるぅぅ・・・
ヾ(@o@;)/ その後、長期滞在のファランのおじさんを交えてカンパ〜イ!! 椅子まで用意してもらい、
どっぷりと腰を落ち着かせてしまった上に最後の最後までシンハービアが飲めるとは・・・
この上ない幸せ!! 飲めない囮1はその間バイクに乗せてもらい大喜び。
しかしビーチの歩道を走るテクニックに唖然とするも関心してしまう。結局、時間ギリギリまで
お兄さん達にお付合いをしてもらい、プーケットの最終日は楽しい思い出となった。
偏見を抱いていたビーチボーイのお兄さん達・・・ごめんなさ〜い!!! そして、ありがとぉ〜〜。
m(_ _)m      完      

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■帰国報告♪ 投稿者:ちいぽん  投稿日: 1月31日(水)00時57分29秒

andanteさん、皆さま、こんにちは。
先週、交通手段や気温のことでお世話になったちいぽんです。
短い旅行を終えて、日曜日に帰国しましたので、報告させていただきます。

滞在中はお天気に恵まれ、雨は一度も降りませんでした。
ナイトンノーイビーチは、本当に最高の環境でした。
ほぼ完全なプライベートビーチなんですね。それは知らなかったので驚きました。
十分な広さでのビーチで、人も非常に少なく、水も透明で、素晴らしかったです。
岩場でプチ・シュノーケリングもできました。
ホテルも、派手さは無く、若干設備に古さを感じたものの、居心地は良かったです。
食事もなかなか美味しかったです。たった55室のホテルなのに、4つもレストランが
あるのはすごいですね。
*前日にダウングレードされそうになったお部屋ですが、メールや電話をし、念押しに
 カード会社のバンコクオフィスからも電話してもらい、無事に予約どおりの部屋に
 滞在できました。最終日にはメールのやり取りをした予約担当者にも会い、謝って
 いたので、良しとしました(^^;)
ちなみに、日本人客はおろかアジア人客も、私たち以外いませんでした。
ツアーの設定もないし、あまり日本のエージェントと契約していないのでしょうね。
日本語ディレクトリーや日本語メニューもあるので、ちょっともったいないなぁと
思ってしまいました。

隣のナイトンビーチには、ナイトンノーイからカヤックで行ってみました。
かなり広いけれど人は少なく、快適に過ごせそうなビーチでした。
そしてパトンビーチ、夜だったのでビーチ自体はわかりませんでしたが、街は本当に
にぎやかですね!観光客ばかりなので安心して歩けました。
ホテルからの交通手段ですが、ホテル手配のタクシー(片道)がとても高く、往復手配
にしても、帰りをトゥクトゥクにしても変わらなかったので、往復タクシーにして
しまい、トゥクトゥクには乗れずじまいでした。ちょっと残念。。。

気温ですが、andanteさんにお聞きしたとおり、「早朝は涼しく、午前は暑く、
午後はさらに暑く、夜は涼しい」でした。
「暑いが我慢できるが、水にも入りたい」温度は、30℃ジャストということに
しておいてください(^^;)

さて、バンコクでの乗り継ぎについてですが、私は今回、成田・バンコク間をJAL、
バンコク・プーケット間をTGにしました。
行きも帰りも、長ーい通路を歩かされて本当に大変でした。
また、JALとTGは提携が全くないようで、荷物はスルーだったのですが、行きの
プーケット行きと、帰りの成田行きは、バンコクでのチェックインでした。
これが結構曲者ですね。
行きは、「Transfer to Domestic」という表示の方に進みましたが、パスポートチェック
のところまで行ってもDomesticのチェックインカウンターはなく、チェックインをした
のは結局「International」でした。
そして、さらにわかりにくかったのが帰りです。
プーケット空港チェックインの際にもらった【CIQ】シールを胸に貼りました。
バンコクでは、【CIQ】の看板もあり、案内係までいて親切〜なんて思っていました。
ところが、誘導されるがままにパスポートチェックを抜けたら、4階のショッピング
ゾーンに出てしまったんです。私たちはJALのカウンターでチェックインしなければ
ならなかったのに、搭乗券がないままゲートに行ける状態になってしまいました。
慌てていろいろ探し、結局エスカレーターでパスポートチェック前の場所に戻って、
TGのカウンターでJALのカウンターの場所を聞き、長い通路を歩いて行きました。
【CIQ】の案内通りに進むのは、チェックイン済の人だけだったというわけです。

JALマイラーなのでJALで行ったのですが、プーケットに行くならスタアラが楽で
良さそうですね!

プーケットは、思った以上に良いところでした。
パトンのにぎやかさがどんな感じかなと思っていましたが、本当ににぎやかで華やかで
楽しかったです。
(去年サムイに行きましたが、サムイの繁華街は何となく寂れ感があって、あまり
 好みではありませんでした)

もう一度訪れたい場所になりました☆
いろいろ教えていただき、ありがとうございました。
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乗継のこと 投稿者:ちいぽん  投稿日: 1月31日(水)16時01分54秒

andanteさん
乗継のことですが、コーナーに追加されるとのことですので少々
追記させていただきます。
バンコクで降機して、しばらくは【CIQ】の案内にしたがって
進んでOKです。パスポートチェックだけは、搭乗券を持たずに
(チェックイン前に)抜けてはいけません。
実はこのパスポートチェック、「Passport, Boarding Pass」と
いうような表示があったので、気づく人は気づくかもしれません。
今回は、誘導した係の方がパスポートを用意するよう案内していて、
係官自身も搭乗券はチェックしなかったので、通ってしまいました。

ご参考になれば幸いです(^^)

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■帰国しました。 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月26日(金)11時46分49秒

まずは無事自宅に到着しました。
andanteさん始め、プーケットの皆さんありがとうございました。
報告は今晩からとします。
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帰国報告@ 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月27日(土)01時41分43秒

さて、そろそろ訪プーケット&訪チェンライ報告をしていきたいと思いますが、
文章も語学も凡才で「みをぴぃさん」の様にはいきません。
日記帳形式でご勘弁ください。
今日は訪プー一日目と二日目の報告です。

自己流に組立てた訪プー計画に基づき、15日夕刻に自宅を出発。
関空発・バンコク行のTG673便、ならびにバンコク発・プーケット行のTG673便も定刻どおりの出発でした。
しかし、今回もスワンナプーム空港ではバス移動となりました。
プーケット空港では、税関で引っかかりバッグオープン。
持ち込み禁止品は持っていないので安心はしていたものの、言葉の壁があり汗・汗・・。
タイ人の友人「SA○AN」が迎えに来ていると言う事で、ここへ呼べとの感じだったので、
出口へ行くと向かえには来ていた。
しかし、送迎人が中(税関)には入れない。税関と出口を3往復。ここで、再び汗・汗・・・。
結局、出口に向かって左側に特別入門許可申請場所があり、無事税関まで到着。
今でも何で止められていたのか解からないものの、リンゴやその他のお土産が多すぎたようであった。
次回からは少なくするようにとのお達しで何事も無く入国出来ました。
であれば、税金さえ払えば良かったのではないかと今では思っている。
あ〜ぁ、また新たな体験。これは良しとしよう。
この16日は何故かわからないが、タランの学校は休みで(休みが多すぎるように思うのは私だけでしょうか。)
家族一緒にステイ先のSA○AN邸に到着。
早々にシャワー・着替え・荷物整理・朝食?昼食?をして、バイクでandanteさん宅 他、
タウン・シャロン方面にお住まいの皆さんのお家を探しながら訪問。
地図と磁石だけで探しだせるのは天才。全て計画通りOKでした。
多少の計画が狂ったものの、夕刻歯医者にて治療確認完了。
ステイ先に帰って、パソコン確認やなんやかんやで大騒ぎはしなかったものの、深夜に就寝。
今日は計画していた海水が汲めなかった。反省・反省。

二日目17日は6時30分起床。
10時頃より、昨日出来なかった海水汲みにパトン南の「パラダイスビーチ」に向けバイクで出発。
持ち込みのゴムベルトで、オートマチックバイクの足置きに20L飲み水空タンク2個を固定して出発です。
なんと、あの急な入り口の坂道から、ほぼ山の頂上まで5〜6m幅道路に拡幅工事中ではありませんか。
これが完成すれば更に行きやすくなります。但し、舗装までには後3カ月?。
「パラダイスビーチ・レストラン」で経営者の「ウ○さん」と初対面。
日本語もペラペラで色々話も聞きました。
設定日は未定ですが、今後入場料(駐車料金・ビーチチェアー・ドリンク代)設定を考えているとの事。
また、そのレストランの山側には、これまた新しく「サンセットレストラン」(経営は一緒)が出来ており、
日本人の「○上さん」がおられます。
まだ、飲み物程度のようですが、今後少しづつ整備されるようです。
是非訪問してみてください。
タンクに海水を満タンにして、一旦「タラン」に帰還。
この後夕刻よりパトンで現地ミニオフ会(他のH.Pグループ)の為、また、明日よりチェンライ行きの為、
自家用車にて送っていただいた。
例のごとく、今日もバングラーにて深夜1時過ぎ、パトンでの宿泊となりました。
明日はチェンライに向け、早朝7時パトン出発となります。
現地ミニオフ会は「ち○○ち○んさんH.P」をご覧ください。
今日はここまで。
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帰国報告A チェンライ 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月27日(土)22時35分25秒

《チェンライ初日》
今日18日は6時に起床し、7時にタクシーでプーケット空港へ友人「D○O」と出発しました。
当初はプーケットよりチェンライまでバスによる移動を計画していたものの、バンコクまで13時間、
更にチェンライまで13時間の通算26時間となり、お尻の状況も考えて飛行機による移動となりました。
7時40分空港到着、早速先ずはOne−Two−GO航空会社による
プーケット→バンコク空港行8時50分発の搭乗手続き申請、予約がしてありますので簡単にOKでした。
この航空会社は座席指定となっており、ビスケット等と飲み物がありました。
バンコク スワンナプーム空港での乗り換え(乗り継ぎ航空会社が違う)は初めての体験で、
ウロウロ歩き回りましたが時間が充分あった為、あせるような事はありませんでした。
方法は航空機よりバスに乗り換え国内線到着口に着きます。
エスカレーターにより2階へ上がり、正面出口方面にて移動すると荷物受け取り口があります。
その間を通り過ぎ、一旦出口(屋内)を出ます。
左右に3〜4階方面へのエスカレーターがありますので、4階まで上がります。
ここにすべての航空会社の受付搭乗券カウンターが揃っていました。
ここからはAir Asia航空会社の搭乗券となります。搭乗手続きをしましたが、
この会社の搭乗券は座席指定になっていませんのでレシートのような搭乗券になります。
4階にある荷物検査を受け、通過後エスカレーターにて2階へおります。
国内線ですので指定される搭乗口は当然A又はBのゲートとなります。
指定されたAゲートの待合所は寒い寒い、無茶苦茶冷房が効いていました。
予定通り13時40分発でしたが、このAir Asia航空会社は座席指定ではありませんので
搭乗口カウンターが込み合いました。
また、「キンビアさん」より予め聞いていたとおり、機内では飲み物やカップヌードルが有料の機内販売でした。
予定通りチェンマイ空港に到着し、早速レンタカーを借りました。
レンタカーは予約をしていませんでしたので、
飛行場受付→チェンライ市内までの送迎にて市内で車の指定となりました。
市内は3階建以下の建物がほとんどで、田舎の都市という雰囲気です。
車は1,600ccのカローラで一日1,500バーツ、燃料も利用者負担です。
友人自宅へ向かう前にBig−Cスーパーにて買い物です。
Big−Cスーパーは、プーケットのロータスとほぼ同様で、
日用品・雑貨・食料品の販売であり2階建の造りです。
そして国道1号線を北方向へ約25Km走り、国道添いのステイ先に18時過ぎに到着しました。
夕食は19時頃となりましたが、あらかじめ気温が低いとは聞いてはいたのですが、寒い寒い。
夕食時で約10℃前後ではないかと思います。
夕食は、蒸したもち米ご飯(カオニャオ)が主食で、その他 副食のスープや魚・豚料理が出てきます。
手でお櫃から少量取り出し指で潰し・丸めながら食べます。
朝・昼・晩の3色とも、多少の調理の違いはありますが、鶏肉・豚肉、魚、野菜など材料はほぼ変わりません。
料理は全般にトウガラシ辛さはありません。
勿論、私はビールを主として酒にのめりこんでいますので、余り料理には関心がありませんが。
右手が清浄な手と聞いていましたので、最初は右手で取っていましたが、どちらでも良いようです。
夕刻にはバンコクから友人のお姉さん(N○E)とご主人
(イギリス人)がチェンライの自宅に戻り、簡素ながら飲み会をしました。
ゆっくりとした飲み会の後、シャワーを浴びました。シャワーは水、この気温の中であり
僧侶の修行をしているようなものです。
しかし、布団に潜り込むと身体も温まり、プーケットよりもぐっすりと眠りました。
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帰国報告B チェンライ 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月27日(土)22時37分12秒

《チェンライ2日目》
チェンライ2日目の今日も朝6時起床、玄関前の車に朝露が降りています。
吐く息も白い状況であり、気温は約5℃前後と思われます。
約1時間散歩をしましたが、半ズボン・半そでシャツの為、やはり寒かった。
従って仕事をお持ちでない皆さんは、
9時頃の太陽が出てから屋外で太陽の光を浴びながら朝食をとられます。
それまでの間、言葉の出来ない私は全くする事がなく、閑でひまで時間を持て余しました。
その間、時間もあり近くの家にパソコンがあるということで、インターネットに接続しメールを確認しましたが、
そのパソコンが重いのかわかりませんが、速度が遅すぎるのでメール確認のみであきらめました。
よって周辺の農家を訪問しました。
周辺は全くの田舎で刈り取りの終わった田んぼではすでに大豆が子葉の状態まで育っていました。
このチェンライ周辺では11月より雨が全く降らず、大豆の生育田も乾燥でひび割れが入り、
近くの小川から耕運機とポンプを組合わせて水を汲みいれていました。
プーケットでも黒大豆を作りましたが、気温が高く、日本で5カ月かかる育成期間が2カ月余りです。
気温から考えるとここチェンライの方が合っているかと考え、イラスト説明で黒大豆種を預けておきました。
今日20日は、周辺地区の運動会です。
朝食後、近くの「メーチェン」まで買い物に行き、運動会会場へ昼過ぎに行きました。
小学校のグウンドにて、バレーボール・サッカー・セパタクローなどの球技と、綱引きは確認しました。
各地区応援団では応援なのか単に遊び楽しんでいるのかわからないのですが、カラオケを歌い、
パレットの上での飛び上がりダンス、飲んでは食べ・食べては飲んでの
ドンチャン騒ぎの何ものでもないように思いました。
校庭の片隅では育友会?のバザーが出ての飲食物の提供(有料)でした。
帰宅後、早々に夕食を済ませ、運動会の余韻の残る友人4人でチェンライ市内のカラオケ屋へ繰り出しました。
カラオケ屋は充分ではないものの日本語カラオケも設置されており、20本余りのビールとおつまみを取り、
個室を利用して3,500Bでした。
その後、ゴーゴーバー(一人200B?でワンドリンク付)へ行き、更にその後バーへの遠征です。
3人は店内に入り、私は店先で焚き火に当たっている女性を相手に飲む事としました。
「コンタイ アライ」と聞くと「アカ アカ」と言ってたので、「アカ族」と思います。
22〜24歳で美人揃いでした。充分チップをやりました。
飲み物は店から取り、小一時間遊んだ後(わからない会話だけで遊んだと言えるかどうか疑問?)清算。
請求書を確認すると、ジュース5杯×1、ビール4本の所がジュース5杯×2、ビール2本となっていたので、
訂正を請求した。修正した請求書をしたので了承。
友人はまだ飲んでいたので、近くのATMまで女性とデート。
帰ってくると友人も終了していたので、清算しようと請求書を請求。
なんと請求書は書き換えてもらったものではなく、最初の請求書。
僅か300Bの違いなので、チップでそれ以上渡すつもりであったのに私の気がすまない。
今回はどうしても修正に応じなかったので、日本語で怒鳴りつけて怒った、怒った。
周辺の店の客からは注目を浴びるし、一緒に飲んだ女性はどこかへいなくなるし、
一緒に行った友達には腕を引っ張られるし大変だったようだ。
店内の料金も合わせて3,600B、キチッとした清算が出来るまで絶対に帰らんと
柱に腕を巻きつけてねばったけれども、最後には友人3人に力負けして帰宅した。
時間は夜中の2時。今日はタップリと水シャワーを浴びて寝た。
後で聞くと、互いにわからない言葉なので、何を怒っていたのか解らなかったらしい。
これもチェンライの一こまでした。
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帰国報告C チェンライ 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月27日(土)22時40分47秒

《チェンライ3日目》
今日三日目の20日は、最北端の「メーセン」からミャンマーの「タチレク」そして、
三カ国国境の「ゴールデントライアングル」、「チェンセーン」からラオスへ入国する予定でした。
ところが皆が起きてこない。9時出発予定は10時30分の出発。
出発したものの今度は途中にある「ドイトン植物公園」に立ち寄るとの事。
この公園は国王も訪れる公園として、広く整備も完璧なまでにされ、
多くのタイ人ならびに観光客が訪れていました。入場料は一人250B、タイ人も外国人も同料金でした。
タイ北部の観光には是非訪れていただきたい観光地と思います。
公園見学と昼食の後、「メーセン」へ。
「メーセン」には14時30分に到着。検問ゲートの左手にある繁華街の中にある
駐車場に駐車(料金500Bと高すぎる)。
ここ「メーセン」は、外国人の観光客とタイ人・ミャンマー人でごった返し、
喧騒の中にも勢いをひしひしと感じる街である。
ミャンマーへの入国手続きは、パスポートのコピー2枚を準備の上、
タイ側の検問イミグレ受付にパスポートと共に渡し出入国申請。
3分程度でパスポートコピーの上に「1日限定V.I.Pカード」を付けた出入国カードを発行していただいた。
長期間ビザ申請でないので、あとはタイ側出・入国も、ミャンマー入・出国も至ってスムーズ
(但し、ミャンマー入国時に500タイバーツの支払いが必要)だった。
ミャンマー入国したものの充分な時間がなく、1時間弱で止む無しタイ国に帰還しました。
やはりタイ国と比較しても、ミャンマーの方が物価は安い。タイバーツもそのままで使用出来ました。
夕食はバーベキューとの事。国道1号線を一直線に家路に急ぎました。
通常の広い国道ですが、スピードは100km/H程度。45分で自宅到着です。
途中、ミャンマー人の検問と思われますが、2カ所に検問所があります。
スピードは落としますが、止められることは有りませんでした。
夕食はバーベキューとの事であったので、炭火を囲んで肉を焼くものと思っていましたが、
屋内の台所で女性が調理をし、男性は屋外で飲んで料理を待っていると言う感じです。
男は何もしない。飲んで食べるだけ。
あ〜ぁ、今夜もまたまた日付が変わってしまった。
シャワー修行をして就寝です。
《チエンライ4日目》
今日四日目は、昨日行く事の出来なかった、三カ国国境の「ゴールデントライアングル」、
「チェンセーン」からラオスへ入国する予定です。
今日は友人(D○O)が「日本人はラオスに入国出来ない」と言って、行かないと言いだした。
仕方なく、息子の「T○N」と二人で行く事となった。
言葉は全く通じず、コミュニケーションももうひとつ。
ポー(父親)の家へ行くと言うので、その付近を通過したが止まれの合図はなし。
ゴルフに行っているとか、お寺に行ってるとか言ってるように判断するのだが、全て違った。
結局、「チェンセーン」では止まらず、「ゴールデントライアングル」まで直行、
60km位の位置となるものの1時間で到着。
「ゴールデントライアングル」昼食を取り、プラハット・プカオ寺へ登り
高台から三角地点を見学・写真撮影をして、再度「チェンセーン」を目指した。
「チェンセーン」では、イミグレはあるもののラオスへの渡航手続きがわからずあきらめた。
更に東部の「チェンコーン」まで行けば、ミャンマー入国と同様手続きで入国できるのではないかと思う。
「チェンセーン」の街は小さいながらも、メコン川を利用する中国製製品が溢れ、
ミャンマーと変わらない金額での各種物品があるのではないかと思った。
お土産調達の後、帰路途中にあるポーの家に行った。
結局、父親でなく伯父さんの家であり、3年前まで3年間日本へ出稼ぎに行っていたとの事で、
ご主人も奥さんも多少の日本語ができる。
近くの市場に移動し、ビールを二人で5本酌み交わしながら、ここで、色々と内容もお聞きした。
夕食の後、何をしていたのか完全に忘れた。
シャワーの修行はしたように思う。
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帰国報告D チェンライ最終日 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月27日(土)22時45分32秒

《チエンライ最終日》
今日22日はチェンライ5日目の最終日。
伯父さんのお宅へ友人(D○O)を連れて行くと約束していたので、
色々と説得(言葉が通じていないのでどうだったのか不明)して再訪問した。
1時間余り話をした後、再度「チェンセーン」へ行こうと言ったがどうしても行かないと言うので、
バスで家へ帰らせ渡し一人で「チェンセーン」まで行ってきた。
「チェンセーン」も古都の街並みで中々雰囲気的には好きな街である。
昼過ぎには自宅へ帰り、午後は荷物整理である。
15時30分に自宅を出発し、チェンマイ空港でレンタカーを引き渡した。
空港内のタイ航空関連レストランで軽い夕食を取ると共に、持込みのビールを飲んだが何も言われなかった。
タイ国全土が持ち込みに対して寛容なのかも知れない。
プーケットへの帰りはOne−Two−Go→Air Asiaの順である。
One−Two−Goのチェンライ出発が1時間弱遅れたので、
スワンナプーム空港内では乗り継ぎ便との関係で走った走った。
往時にて手続きを確認していたので間に合ったが、初めての場合であれば乗り遅れとなっていた。
どうにか間に合い、無事プーケットへ到着し、メール等のチェックの後3時の就寝となった。
今日は眠くなりました。再訪プー報告はまた明日。
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プーへの帰還・滞在 投稿者:猪突超人  投稿日: 1月28日(日)13時16分6秒

《プーケット帰還 初日》
昨晩 チェンライから久しぶりにプーケットの土を踏み、温かい気候の中 
水シャワーを浴びてぐっすりと眠りました。
今日は、チェンライ出発前に準備していたミネラルたっぷり、プーケット味の
「プーケット・オリジナル塩」造りをする為、早朝より市場に出掛け鍋を購入し、10時からの実践です。
計画では17日に実施する予定だったのですが、中々時間調整がうまくいきません。
結局、天日乾燥でなくガス火による強制乾燥をする事となりました。
終日鍋を確認しながら、訪プー報告原稿を書いたり、食事をしたりで18時までかかりました。
塩は2kg出来ました。
ほぼ完成したので、パトンのバングラーに向かって出発です。
パトンの友人宅で夕食を取り、21時よりバングラーへ繰り出しました。
チェンライで多少お金も使っていましたので、バングラーでは各店のママさんを尋ねて
総額2,000B(2人分)で飲ませていただきました。当然チップはなし。
0時も廻り、帰ろうとした時に友人が「刺身が食べたい」と言う(バーでも食べたはず)ので、
ソイエリックの道を隔てた南側のソイへ行きました。(Soi−?は不明)
入って直ぐ左側に「岩かき」をたっぷり積み上げた料理店(店名不明)があり、
お刺身・生岩かきなどを食べました。
店主の「○さん」は日本語の旨い人だと思っていましたら、日本人でした。
チェンライ出発前の17日までは毎日降っていたスコールも今日はありませんでした。
ゆっくりと飲んで、フラフラの足取りのバイクで友人宅まで帰り、シャワーをしてぐっすり休みました。

《プーケット帰還 二日目》
残すところ2日間となった今日24日は、是非ジャンクセイロンを見学しておかねばと昼前に出掛けました。
聞いているとおり、ジャンクセイロン全体としてはまだまだ各テナントの工事中ですが、
カルフールのスーパーは完全オープンしていました。
カルフールも通常のスーパー同様に、日用品から生鮮食料品まで品揃えは良いように感じました。
顧客も多いのですが、外国人が特に多かったと感じます。
しかし、食料品購入において、地元である友人はカルフールではなく、
東側の新道路を隔てたフレッシュマーケットへ行きました。
このフレッシュマーケットは、各地にある市場と似ており各種の食料品がほぼ全て量り売りとなっています。
地元民にはこちらの方が似合っているのかも知れません。
昼食の後、お別れご挨拶にタウン・シャロン方面に出掛け、
andanteさん始め友人の皆さんに御礼ご挨拶に出向きました。
ご挨拶の後タランへ戻り、シャワーを浴びてステイご家族と空港近くにある
友人「サ○パ○」宅へ海鮮料理を食べに出掛けました。
いつもどおり、沢山のワタリ蟹と岩かきの食べ放題です。
しかし、今日は風邪気味と寝不足でもう一つ調子が出ません。
食事後、早々に帰宅し就寝する事にしました。

《プーケット 最終日》
今日25日はプーケット最終日です。
バンタオビーチに住む友人「な○子さん」が尋ねると言う事なので、午前中はステイ先で過ごしました。
昼前、ご主人と共に生後3カ月の娘を連れて尋ねてくれました。
日本の私の家の近くに実家のある彼女です。一時期、通訳として助けてくれました。
こうして久しぶりに出会った後、再度パトンのパラダイスビーチへ出掛けました。
パラダイスビーチレストランの「ウ○さん」や「○上さん」と色々お話をして、
友人「D○O」宅へ帰国挨拶に向かいました。
友人宅へ入ると知らない男性がいます。挨拶だけすると、黙って出て行きました。
あれは誰だと聞いたら、友達で昨晩泊まりに来てロビーで寝ていたとか。
その男性が、友人「D○O」に私が誰かを聞いたそうです。
友人「D○O」は、私が主人「サーミィ」だと答えた為、黙ってすごすごと帰ったのだとか。
その後、友人「D○O」の部屋へ入れて頂いた。
ベッドのナイトテーブルに「ソムタム料理」に使用する石製のこん棒(何かにも良く似ている)が
置いてあったので、これは何だと聞くと「襲われた時に、これで殴るのだ」とか。
私が、ロビーで寝ている時も同じようにしているようだ。
時間も過ぎ、16時過ぎにパトンを出発、タランに17時着。
ようやく造った「プーケットオリジナル塩」など荷物をまとめ、夕食をして、シャワーを浴びれば早や19時。
早々に空港に出発し、予定通りのTG920でプーケットを後にした。
関西国際空港へは定時に到着し、予定通りの時間に自宅まで帰ることが出来ました。
最後に、色々とお世話になりましたプーケットならびにチェンライの皆さん、ありがとうございました。
また、長々と帰国報告をお読み頂きました読者の皆さん、機会があればどこかで気軽にお出会いし、
語り合いたいと思っています。よろしく。

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■一月も半ば。。。 投稿者:まっく  投稿日: 1月23日(火)18時10分58秒

一月七日にプーケットから戻って以来、あっっという間でした。
カロンの「ハレハロレストラン」、大変美味しかったです〜!
目の前はよく通っていました。入ってみないと分からないものです。
ハマグリがプーケットにもあると知りませんでした。
人数が多いので沢山種類が食べれてよかったです。メンバーの半分は
プーケット到着日にもかかわらず、あの元気さ、、一体どこから・笑

初日の出、、、ですが31日になって、タイ人の友だちがタイ音楽の
生演奏付きパブへ行くというので「それは是非に〜!」と付いて行き、
爆竹もあり、の年越しとなりました、、気がつけば朝方でした。。。

みをぴぃさんの帰国報告を読んでビックリ。
うちも復路便でまったく同じことがありました。
プーケットでのチェックイン時に
「プケト〜バンコクはOKだがバンコク〜成田がコンピュータで受け付けない」と
一時間かかり、やっと受け取ったチケットに「ゲートC6」とあったので
スワンナプーム空港に着いて行ってみると便名が出てない、、、、
あとは同じで走りまくり、焦りまくりでした。

まぁ、今となってはこれもマイペンライです・ははは。
きっと新空港、これからきちんとなっていくのでしょう!

andanteさん
オススメのジャングルビーチ行ってみました!
シュノーケル最高でした。レストランもあって一日過ごせます。
今回予定外にゴザレストラン、ラーワイで、ナイヤーンで行けました。
安いし美味しいし気持ちいいし、言う事なしです。
タウンのコーヒーショップのお姉さん大人っぽくなってました・笑

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■ありがとうございました 投稿者:洋ちゃん  投稿日: 1月 9日(火)12時43分4秒

年末年始とクラブメッドですごしました。こちらでは、蚊取り線香や日焼け止め、
チップやお土産の件を質問して、的確な返答を頂きまして、ありがとうございました。
 
 虫除けに関しては、電池式のを持参、夕方から夜のショー見物の時には重宝しました。
昼間は必要ありませんでした。部屋の中にも時々蚊が入り込みましたが、それほど気にならず、
蚊取り線香があれば使ったかな?程度でした。
 
 日焼け止めは塗った私のみ、普通の日本人で帰国し、夫・子供は怪しいアジア人的に焼けました。
肩はすぐむけ始めました。あれは絶対痛いはず。

 チップ代わりのお土産にはチョコレートは溶けるかも、と飴各種とポッキーを。スパのマッサージの人、
ルームサービス、G.O(クラブメッドのスタッフ)子供などに数個ずつあげましたが、みな大げさに喜んでくれ、
持って行ってよかったです。クラブメッドはチップ無しなので、現金をあげることはしなくてよいのですが、
気持ちを表すにはやはり何かあげたいですよね。

 日本人スタッフにはカップ麺を持って行き、これも感激されました。
安いものでも差し入れ、ってうれしいですよね。喜ぶ顔が見たくて、ついつい気張ってしまいます。

 買って帰ったお土産は、経験者にきいて、バンコクの免税店で、ラーブ味のプリッツを。
12個の小箱入りで、110バーツ。配り土産に最適。
ゲートに座ってから食べてみたら美味しかったので、また戻って買い足しました。

 暑すぎず、もちろん、寒くも無く、気持ちよく過ごすことが出来ました。あぁ、また行きます。絶対!

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■いやはや 投稿者:市  投稿日: 1月 8日(月)10時43分23秒

いま、家に帰りました。
4度目ですが、一番充実したプケトでした。
が、今回は関空から神戸までをベイ・シャトル(船)を
使ったのですが、欠航直前の大揺れの便に乗ったため、
ココナッツシェイクならぬ脳みそシェイク状態での帰宅です。
バンコク→関空より関空→自宅の方が疲れました。

今から、仕事の準備に行かなければならないので、
その後で感じたことをぼちぼちカキコしたいと思います。
暇だったら読んでください。
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クラブ・アンダマン 投稿者:市  投稿日: 1月10日(水)18時40分15秒

ホテルはパトンのクラブ・アンダマンに泊まりました。
今回は、4歳の娘も一緒なので、ビーチに近く、食事、買い物も近くで出来、
日本人スタッフの居るところ、と言うことでここを選びました。
少し古いですが僕たちには、とてもいいホテルでした。

本来チェックインは15時ですが、空港へ迎えに来たガイドさんは
「13時にチェックインできます」とのこと。「ラッキィー」と思いながら
10時前にホテルに着くと日本人スタッフから「12時にはチェックインできます。
出来るだけ早くなるようにしますので」と更に早くなっていました。
深夜便利用者にはありがたい気配りでした。

部屋はアンダマンルームにエキストラベッドを入れてもらいましたが、
窮屈と言う気はしませんでした。
空調やバスルームは少し古さを感じますが、使用には不自由はありませんでした。
歯ブラシもあります。

電源は200Vですがコンセントは日本のタイプのまま使えますので、
ウチの場合、デジカメやビデオの充電は日本でするのと同じでした。

朝食は、種類も多く満足でした。部分的に日替わりしている物もありました。
それと予定には無かったのですが夕食にセットメニューのサービスが一度ありました。
その際、ビールやジュースを頼んだのですが、それも無料でした。
一食浮きました。

敷地は広く、芝が敷き詰められ、綺麗に手入れされています。
プールはビーチへの出口近くに2つあります。
その横にビーチタオルの貸し出し所とキッズクラブがあります。
出口付近にはトイレもありますので、ビーチに居てもトイレの心配は
いりません。(ビーチにもトイレは有りますが)
パトンビーチへは出口を出て道路を渡ればすぐです。
道路を渡った右手には子供用の遊具が少しあり、ウチの子は
現地の子供に混じって、はしゃいでいました。

ホテルのタクシーはセントラル往復(現地で3時間待機)で550バーツです。
3時間待ってもらってですから意外と安いです。
ホテル前のタクシーは同じ条件で600バーツでした(ウチはこちらでした)。
他へもチャーターすれば行ってくれるそうです。

日本人スタッフは、僕がフロントへ行ったときはいつも居ました。
日本語で相談できるので詳しく聞くことが出来ました。
対応はとても良かったです。

あと、気になったのは夜になると近くのレストランが
大きな音量で音楽を流していました。
僕たちの部屋は気になりませんでしたが、コテージだと
音が響くかもしれません。
利用される方は、事前に確認されたほうがいいと思います。

ホテル北側の道には朝の6時過ぎ頃から朝食の屋台が出始め
その前を托鉢にお坊さんが歩いていました。
屋台では赤や緑色のようかんの様なおやつも売っており
1つ10バーツ(前日20バーツ)でした。ココナッツの味がして
おいしかったです。

プーケットが初めての方には、いいホテルだと思います。
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4時間チャーターツアー 投稿者:市  投稿日: 1月11日(木)21時11分31秒

長いのがつづきます。
到着の翌日、午後4時よりandanteさんのお勧め、4時間チャーターツアー。

まずは、象さん乗り。行く前から娘に「象さんに乗せたるからな〜」と
約束していたので、象のトレッキング場へ。
ガイドのイエンさんに「5〜10分でいいから」と料金の交渉をお願い。
「大人二人で1200バーツ、子供は要らない」との事でしたが嫁は乗らないと言うと
「大人一人、子供一人で900バーツ」となりました。
象の背丈にあわせた乗り場に上がり、象の背中を踏んで座席へ。
象の背中はこんにゃくを硬くしたような感触。娘を横に座らせベルトをして出発。
象が一歩歩くたびに体は前後にユッサ、ユッサ。
それに合わせて娘は「あ〜ぁ〜、あ〜ぁ〜」と歓声を上げていました。
話がどう伝わったのか分からないのですが、象使いのお兄さんは遠くまで行こうとするので
「バック、バック」と乗り場の方へ。
娘はもっと乗りたかったようですが、乗り心地は決して良くはありませんでした。
でも、おもしろかったです。
象から下りたあと、小象に餌やり。きゅうり1かご20バーツ。
きゅうりを手に持って差し出すのですが、象の鼻息が手に掛かり、ちょっと気持ちが悪い。
時々鼻水もタラ〜と落ちたりして。最後はかごごと差出し、食べてもらいました。
あとでカキコするつもりですが、象乗りや象やトラとの写真撮影は
プーケット動物園(お勧め)でも出来ますので。

象乗りの後は、カタのビューポイントへ。
風が強かったですが、なかなかの見晴らし。

それから夕日の名所プロンテプ岬へ。土産物屋の横を通って岬の方へ。
少し早く着いたのですが地元の人もあつまりはじめていました。
6時頃になると良い場所は殆ど人で埋まっていました。
と、その頃から水平線に雲が出始め結局、水平線に沈む夕日は見れませんでした。
オレンジ色に染まった空を眺めて次へ。

初めはこのあと、ラワイのござレストランで食事と思っていたのですが、
サバヒンでお祭り中との事で、そちらに変更。

ここでお詫び。
andanteさんをはじめ、皆さんにラワイについて根掘り葉掘り
質問しておきながら結局行けませんでした。申し訳ありません。
次回は必ず行きますので。(って、いつのことやら)

と、言うわけでラワイのござレストランを横目に見ながらサバヒンのお祭り会場へ。
いろんな屋台が出ており、食用のバッタ、カイコから電気工具まで、何でもアリ。
他に風船割りゲームやくじ引き、移動式のメリーゴーランドや観覧車もありました。
一回20バーツのくじ引きは、水槽に浮かぶケースをすくい、中のカードに
書いてあるものがもらえる、というもので一等は1300cc位の車でした。
「ホンマに当たり入っとんかい!」と誰もが突っ込みを入れたくなると思います。
ゲームや乗り物は20バーツでした。
ステージでは子供がタイ舞踊を踊っており、かわいかったです。
もう少しゆっくり見たかったのですが、翌日にシーカヌーの予定があったので7時半に祭り会場を後にしました。

ガイドさんが居ると、通訳や説明をしてくれるので、見て通り過ぎるだけより、
深くプーケットを知ることが出来ます。
3箇所以上観光するときは、チャーターを利用したほうが効率良く観光できると思います。

ホテル クラブ・アンダマンについての追記
ここに滞在中に団体客にあったことは一度もありません。
東洋人は殆ど日本人だったと思います。
たまたまかもしれませんが。
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パンガー湾シーカヌー 投稿者:市  投稿日: 1月12日(金)18時59分24秒

これは、お年寄りや水着がだめな方でも楽しめます。

ホテルに8時頃ピックアップ。すでに4〜5人の日本人が乗っていました。
僕らが最後の乗車で、そのまま船着場へ。
船着場の休憩所(と呼べるほどのものではない)で他の参加者をしばらく待つ。
待っている間に日焼け止めを塗り、横の売店で水を買うが、
船内では無料で自由にもらえるので無駄な出費でした。

参加者がそろったところで長い桟橋をわたって乗船するのですが、
暑い日差しの中、チトしんどい。
船では日焼けしたスタッフが笑顔で迎えてくれました。
参加者は30人前後で内10人ぐらいが日本人。
国籍は色々ですが東洋人は日本人だけ。団体客無し。

9時過ぎに出航。船が走り出すと風が入り日陰に居れば暑くありません。
飲み物は水、コーラ、スプライトはフリー。ビール80バーツです。トイレあり。
はじめにスタッフから、その日の予定の説明がありますが英語のため、
まったく理解できず。
でも不安無し。他の人と同じ事をしていれば問題なし。
海の水は緑っぽく透明感はありません。パンがー湾は海の下ではなく、
海の上を見るところだそうです。しばらく行くと次から次と面白い形の島が見えて来て、
景色を眺めているだけでも楽しいです。
1時間ぐらい経ったところで最初の洞窟探検。
カメラに水が掛からないようにナイロンの袋が配られ、履物を脱いでカヌーへ。
カヌーにはどうしても水が入りますので、濡れても良い服装で。
娘(4才)、嫁、私、スタッフの順で乗り、いざ洞窟へ。
洞窟の手前で写真を写してくれますので笑顔で、はい「ハッピィ〜♪」。
船着場に帰ったところで売っています。300バーツ位だったかな?

正直、チト怖かったです。洞窟は狭く、長く、真っ暗です。
座ったままでは無理で、上を向いて寝そべります。懐中電灯だけが頼りです。
パドルが漕げない所もありスタッフが壁や天井を押して、前へと進みます。
「ここで地震があったら」「大きな船が波を立てたら」などと要らぬことを
考えてしまいます。時間にして10分位でしょうか。往きはまだスムーズでした。
やっと出口の光が見えた時には「ほっ」としました。

出口を出ると周囲を垂直の壁に囲まれた海沼に出ます。どの様にして
こんなものが出来たのか、とても不思議な空間でした。日本では見られません。
しばらく海沼の中を行き来し、堪能したところで、また洞窟へ。
ところが帰りは洞窟の所々で入ってくるカヌーと対向するため渋滞となり、
要らぬ心配に「酸欠になるのでは」が加わりました。
それでも何とか出口にたどり着き、「あぁ〜やれやれ」。ディ○ニーのアトラクションより
おもしろいです。

こんな状況ですので狭いところが苦手な方は洞窟に入らず、スタッフにお願いして
島の周りをカヌーで散策するか、船で待つことをお勧めします。
あとで無理せず海沼が見れるところがありますので。

娘は洞窟の中で「キャーキャー」と喜んでいました。親のほうがビビッていました。
子供でも楽しめます。

長くなりそうなので、続きは明日にします。
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パンガー湾シーカヌー その2 投稿者:市  投稿日: 1月13日(土)20時40分24秒

前回、書きもれた事
・カヌーのパドルはスタッフが漕いでくれます。
・暖かい飲み物(コーヒー、紅茶)も無料であります。

カヌーを船に着け乗船。次々と帰ってくるゲストは「やれやれ」といった表情でしたが
みんな楽しんだ様子でした。

全員乗船したところで次の目的地のジェームズ・ボンド島へ。
そんなに時間は掛からなかったと思います。
ボンド島の近くで別のボートへ乗り移り、島の桟橋へ。
ボンド島といえばアメリカンドッグを海に突き刺したような奇岩が有名ですが
桟橋からそれが見える浜まで歩いていきます。
距離は短いですが途中足場の悪い、上り下りがあります。
桟橋へ乗っていったボートはその後、奇岩の見える浜の反対側の浜まで行きますので
足の弱い方や小さなお子さんは、そのまま乗って行った方が安全です。
浜と浜とは50m位の距離です。帰りはここからボートに乗ります。
島には土産物屋もありました。僕か驚いたのはその土産物屋の横の岩盤です。
岩山を鉈でスパッと割ったような高さ20〜30m程の岩盤が岩山に
寄りかかっていました。(表現しにくい)
海に突き出た奇岩より圧巻でした。
しばらく景色を楽しんだ後、再びボートに乗り船へもどります。

次は海沼が複数集まった所へ行きますがこの間に昼食。
チャーハン、鳥のから揚げ、魚料理、果物など。どれも美味しく頂きました。

お腹もふくれ、一息ついた頃、再びカヌーで洞窟探検。
今度は座ったままで海沼を行き来できます。
洞窟と言っても向こう側が見えるところが殆どで明るいので怖くはありません。
こちらは狭いところが苦手な方でも大丈夫です。
こちらだけでも充分楽しめます。
海沼の中は始めの所と同じように周囲が垂直の岩で囲まれ、それぞれ隔離されています。
一通り海沼を散策した後、船にもどり乗船。

その後、港へ帰る途中に小さな浜へ。40分ほど自由時間。
各々カヌーで浜に移動したり、泳いだり。
白人のおばさんが泳いでいて、船から離れる潮に乗ってしまい帰れなくなり
スタッフがカヌーで助けに行くというハプニングもありました。
思い思い楽しんだ後、港へ向け出航。

16時頃、帰港。
船を下りたところで、最初の洞窟の前で写してもらった写真が額に入れられ
販売されています。300バーツ?。買いました。
桟橋をぶらぶら歩いて、朝の休憩所へ。車が来るまで、しばし休憩。
16時30分ごろ港を出て17時すぎホテル着。お疲れ様でした。

簡単にまとめると
1.出航
2.海沼探検ー狭く、暗く、長い洞窟あり
3.ボンド島散策
4.昼食
5.海沼探検?ー広く、明るく、短い洞窟
6.小さな浜で自由時間
7.帰港
となります。どうしても2の暗く長い洞窟が印象に残りますが、そういう所が苦手な方は
そこだけパスすることも出来ます。僕たちの隣に居たドイツ人夫婦は一度も船から
離れませんでした。
その他の観光スポットや行き帰りの景色だけでも充分楽しめます。
子供からご年配の方まで楽しめるツアーです。
参加すれば、いい思い出になりますよ。
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プーケット・ファンタシー 投稿者:市  投稿日: 1月15日(月)21時08分56秒

長い投稿が続いて申し訳ありません。
もうしばらく、ガマンして下さい。

ファンタシーには一度行った事があるのですが、娘(4歳)が初めてだったので、
また行ってみました。
前回は夕食付きだったのですが、会場が広く落ち着かなかったので
今回はショーのみにしました。

簡単に夕食を済ませ19時前にピックアップ。
パトンからは20分ほどでファンタシーに到着。
受付でチケットをもらい、入場ゲートへ。
チケットにはシートNoが記入されたシールもついており
これを胸に貼っておくと劇場に入る際、係りの人が席に近いゲートを
教えてくれます。
また、混載の場合はチケットに宿泊ホテルとゾーンNo(ビーチ別?)も書かれているため
帰りはそのゾーンNoの乗り場へ。

ショーは21時開演で15分前には入場してください、とのこと。
入場ゲートから劇場までの間には、みやげ物店やゲーム店が並んでおりショーが始まるまで
楽しめます。軽食の食べれる店もありました。
ゲームは1回40バーツですが、3枚綴りのチケットが100バーツでお得です。
ルールはそれぞれ日本語でも表示もされていますので悩むことはありません。
いい成績が出ればぬいぐるみがもらえます。どれも単純なゲームで誰もが楽しめます。
ダーツの風船割りと象の鼻への輪投げが成功率が高いと思います。
劇場前では象乗りができます。料金確認せず。
ぬいぐるみを2つ取ったところで劇場へ。

カメラ、ビデオは持ち込み禁止で入場前に預け、引き換えのプレートをもらいます。
その後、席へと向かいますが、その間に子トラや小象と一緒に写真が撮れます。
ウチは子トラと写真を撮りました。
写真サイズS300バーツ、L500バーツ。写真を写した後、お金を払い、
引換券をもらいます。写真は帰りに受け取ります。
今回は夕食を外した分、席をゴールドシートにしました。
座席NoR46〜48でゴールドシート最前列のほぼ中央。
隣はロシアの金髪おネーサン。ニンマリ♪
場内はクーラーがきついので羽織るものを1枚持っていったほうがいいです。

ほぼ定刻にショーは始まりました。ストーリーではなく演技、演出を楽しむため
言語によるストレスはありません。空中ショーもあり期待以上の盛り上がです。
ウチの子は夢中になり客席の方へ飛び去る天女?に「バイバァ〜イ」と
手を振っていました。
迫力ある演出で2度目ですが見入ってしまいました。娘も最後まで楽しんでいました。
あれや、これやでハッピーエンド。
終わりに上から風船が落ちてきますので、お子さん連れのお父さんは最低1個は
確保しましょう。でないと子供さんの寂しい顔を見ることになりますよ。

帰りに、預けたカメラと子トラとの写真を受け取り、それぞれの乗車場へ。
23時過ぎホテル着。
ファンタシーとサイモンキャバレー。どっちか1つと問われれば、
迷わずファンタシーと答えます。
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補足 投稿者:市  投稿日: 1月16日(火)18時12分9秒

サイモンキャバレーも面白いです。時間があれば両方どうぞ。
僕は両方とも2回行きました。
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プーケットZOO 投稿者:市  投稿日: 1月17日(水)18時55分1秒

面白かったです。
ZOOですが日本の動物園ほどではなく、規模的にはアニマルパークと
言った方があっていると思います。

でも、行って損はないです。見所は
1.大トラ
2.ワニのショー
3.ゾウのショー
4.動物との写真撮影(大トラ、ゾウ、オランウータン他)
5.ゾウ乗り
位なのですが、何と言っても大トラですね、大トラ!
迫力がありました。威風堂々という表現がぴったりの風格でした。
目を合わすのが怖かったです。そんな大トラが柵もなく犬のように鎖につながれただけで、
目の前にいます。触ることもできます。ホントすごかったです。
どこかのお兄さんは大トラにまたがって写真を撮っていました。

次はワニのショーで調教師が
・ヘッドスライディングしてワニとキッスする
・ワニを抱き上げる
・ワニの口の中に頭を入れる   が、ショーの見せ場。
何事も無いとは思いながらも「衝撃の一瞬!」があるのでは、と期待したのは
僕だけではないと思います。

笑えたのはゾウのショーで、寝転んだ観客の上をゾウがまたいで行くのですが、
白人女性をまたいでいたゾウが向きを変え、女性におおいかぶさり、
下半身を下げて女性のお尻に・・・。
場内ヤンヤの大歓声。白人女性の顔がみるみる赤くなるのが観客席からでもわかりました。
日本でこれをやったら園長さんは一週間以内にクビでしょうね。

おサルのショーもありますが、これは日本の勝ち。
チャーターツアーなどの場合はパスして時間を節約したほうがいいです。

それぞれのショーの時間は決まっていますので、調べてからどうぞ。
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屋台 投稿者:市  投稿日: 1月24日(水)18時36分43秒

今までは、短い滞在の中で夕食の店がハズレだと、ショックのカバーができないので
ガイドブックに出ているレストランによく行っていたのですが、今回は屋台へも
行ってみました。美味しかったですし、気取らずに食事ができ良かったです。

場所は、パトンのホテル・クラブアンダマンの北側の道を山手へ行き、交差点を左に曲がったところです。
ホテルから徒歩5分もかからないです。
有名なカオマンガイ屋さんの前のスペースに、日没とともに数軒の屋台が店開きし、
良い匂いが漂い始めます。
シーフードの店が3軒ぐらい?に焼き鳥、焼肉、麺類、ジュースにおやつ。
色んな屋台が出てて何でもアリ、って感じです。
ウチは、シーフードの屋台でプーパッポンカリー、プラー・ヌン・マナーオ、
チャーハン2種、ポテト、ビール、ジュース2種をたのみ、最後に「マイ、アオ、ペッ」
(辛くしないで)と「マイ、サイ、パクチー」(香草は入れないで)を付け加えました。
どれもボリュームがありとても美味しかったです。
ただ、プラー・ヌン・マナーオは生姜とレモングラスの入ったのがほしかったのですが、
これらが入ってなく、「マイ、サイ、パクチー」を付け加えたのが悪かったのでしょうか?
でも美味しかったです。

パイナップルが好きな娘が喜ぶと思って、パイナップルが器になったチャーハンも取ったのですが
親がいくら「これパイナップルやで」といっても娘は最後まで信用せず(いつもの事?)、
普通のチャーハンばかり食べていました。娘にとってパイナップルとは、カットされた黄色いもの、のようです。

はじめは道路のすぐ横、歩道を歩く人から丸見えの所での食事は、落ち着かなかったのですが
食べ始めると美味しくて、夢中になり周りがまったく気にならなくなりました。

代金は1000バーツほど。屋台にしては、ちょっと高い気がしましたが
カニも魚も新鮮で、美味しかったので満足でした。

屋台には、料理の写真を置いてある所もあり、それを見てオーダーできますので言葉の心配はいりません。
その屋台に無いものは近くで買ってきて、持ち込みもOKです。
初めての方でも大丈夫です。プーケットへ行った実感がわきますよ。

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■帰国報告・序章 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 1月 7日(日)12時35分56秒

とても楽しかった3泊5日のプケトから、無事帰国してしまいました。
詳しいご報告は、また改めて。。。

andanteさん
この度は色々と、本当にありがとうございました。
教えて頂いた情報のお陰で、明朗会計なバングラの夜も
(夫婦で)楽しむことも出来ました。
後日夫からも、お礼のお便りがあるかと思います。
あ、「リストバンドありました♪」と、コイさん・アナンさんにお伝え下さい。

ジャミンさん
飛んできましたよ〜!
お釣を渡さなければいけない程『現物支給』で色々頂いてますので・・・
スポンサー代は、結構です。
「お釣」、現物で後ほど送ります♪

ケンゾーさん
今回無事プケトで楽しい思いが出来たのも、
元をただせばケンゾーさんのご助力のお陰です♪
ありがとうございました〜!
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帰国報告・往路編 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 1月 8日(月)02時04分58秒

●往路:TG643便/1月3日朝9:45成田発
 前日2日の夜は、新年の挨拶を兼ねて夫の実家(千葉)に宿泊。
 渋滞その他を見越して、翌朝6:30夫が運転するクルマで出発。
 高速は全く混んでなく7:00少し過ぎに酒々井SA到着、色々休憩。
 予約を入れていた駐車場に連絡を入れて、7:30ちょっと前に第1ターミナル着、
 クルマは空港受け渡し。
 チェックインは殆ど並ばず。SAME FLIGHT NUMBER のシールもここでもらう。
 中華レストランで食事したり、銀行ATMで旅の軍資金を追加したり、ドラッグストアをチェックなどした後、
 サウスウィングとノースウィングを間違えて、夫婦揃って一瞬迷子。。。(恥)
 まだ早いけど行ってみようかと向かったイミグレが結構混雑、早くて正解。
 でもゲートオープンはフルではなく、8〜9割くらい?
 たまたま並んだ列が一人客ばかりで、列の長さは他と一緒だったけど進みが早く、10分弱で通過。
 (他の列は1人分の場所に、横に2列並びなどしてたので)
 順調に搭乗開始。予め決められていた席は60J・60K・・・真ん中ブロック後方の2人席♪
 テイクオフも定刻通り。最初のドリンクサービスで、早速2人でビアシン。
 夫はその後も杯を重ね、ビアシン3缶で機内食後ぐっすりご就寝。
 私は機内食時に一回ウーロン茶、その後DSでゲーム三昧(FF3)、
 周りがすっかり昼寝etc.でしーんと静かになった頃、ビアシンもう1缶追加。
 ゲーム機持参の有無以外は、2人とも前回の訪プ時と全く同じ行動パターン。。。
 そうだ、「トランプ」ももらいました。
 (前にケンゾーさんからせっかく聞いたタイ語を忘れてしまい、結局英語で「トランプありますか?」f^^;)
 バンコク到着も定刻通り。TG643なのに何故かバス移動、着いたのはコンコースDの中間?
 エスカレーターで2Fに上がると、免税品ショップがいくつかあるあたり。
 どっちが国内線コンコースだっけ?と一瞬迷うが、
 ここには看板にDomestic 方向の表記があり安心、ひたすら直進。
 手荷物検査のところで私だけ「ピンポ〜ン」、なぜ?? 
 でもすぐに「行って良し」、タイ航空のINTERNATIONALシールを胸に貼られる。
 搭乗ゲートはコンコースの一番奥、B5。
 搭乗開始予定まであと5分なので喫煙所を素通りするが、実際の搭乗開始は予定より25分遅れ。。
 席は48A・48B・・・お、また2人席♪ 今度は真ん中ブロックの一番前。(乗務員とのご対面席)
 離陸が若干遅れるも、プケト到着の頃には遅れをほぼ取り戻す。
 早歩きでさくさく人を追い越しイミグレへ・・・1列に4〜5人しか並んでない♪
 でもこの列だけ作業が遅い・・・先頭のファランに、3分くらい時間が・・・。
 結局他の列の人にどんどん追い越され、ここも成田同様10分程で通過。
 荷物は以外とすんなり受け取り(1つは、気付いたら床に並べられていた)・・・2度目のプケト到着♪
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帰国報告・復路編 投稿者:みをぴぃ  投稿日: 1月 8日(月)02時05分31秒

●復路:TG640便/1月6日21:45プケト発
 ホテルピックアップが18:15予定、10分以上遅れでお迎えガイドさん登場。
 (注:andanteさんとこのガイドさんではありません)
 ワゴンに既に2組かな?先客有り。空港につくまでガイドさん、ご就寝・・・・・
 空港到着が登場開始の1時間半以上前、お土産の石鹸・お酒など少し買い足して、
 プケトでのラストビアシン片手に、屋外の喫煙所へ。
 ここにもバングラがあればいいのにね〜なんてイミフメイな会話をしつつ時間を潰す。
 登場開始が予定より15分遅れ位、離陸は・・・あれ??忘れたかも・・・
 席は72J・72K・・・ほぼ一番後ろの、また2人席♪
 軽食が出る。紙パックのオレンジジュースと、
 チョコマーブルカステラみたいなやつ(←食感がフワフワで良い感じ・美味)。
 バンコ