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プーケットで独り言

ただの、たわごとです。戯言

2004年の独り言 2003年の独り言 2002年の独り言 もっと前の独り言

独り言スペシャル」などと言う、大それたコーナーをアップしました。
何時、予告なしに削除されても不思議でないコーナーです。04年6月7日
■ 下の方からお読み下さい。
12月16日

事務連絡

明日17日(土)
恒例、3ヵ月毎のビザ更新、ミヤンマー日帰り旅行に行く予定です。
事務所不在、携帯電話は通じにくくなります。
今夕から明日にかけてのメール照会は
明日の夜(日本時間21時頃)回答させていただく予定です。
以上、宜しくご了解願います。

余談
16日の津波警報テストのためのテストが14日のお昼に行なわれました。
ただし、あくまで内部関係者だけのテストで電気系統チェックなど
音は鳴らないようテストしたものの、音がなってしまい、
一部パニックだったらしいです。
失敗は成功のもとと言います。


12月15日

津波警報テスト

明日16日、13時30分に
島内15箇所の警報タワーから津波警報が発せられます。
(まだ、3箇所は未設置なので実際は12箇所らしいです)。
パトン、及びバンタオ地区の一部では避難訓練も実施されます。
あくまで、テスト&訓練ですので一般の方は驚かないで下さい。


12月8日

タバコ値上げ

税率75%が79%に引き上げられ
国産ブランドで5〜6B、外国産ブランドで6〜7B値上げされます。
施行は昨日から。
在庫分は旧料金のはずなのですが、市中の小売店では今朝、すでに値上がりしてました。
よし!これをきっかけに!...?

掲示板常連、いちさんからご紹介戴きました。
ライブカメラによる今の「カロンビーチ(南端)」画像、
待ってましたの情報です。
掲示板の今の天気(タウン)と併せてご覧下さい。


12月2日

津波復興イベント
12月24日から1月21日まで各種セレモニー、イベントが予定されています。
以下は、その抜粋です。
■26日、朝10時から11時までパトンビーチ、カマラビーチ、マイカオでセレモニー(首相出席)
■27日、パトンビーチ、カマラビーチで植樹
■31日ー1日、パトンビーチで花火打上げ、カウントダウン
■31日ー2日、カロンビーチでアンダマン音楽祭&ダンスショー
■15−21日、国際自転車ラリー「バンコクープーケット」
詳細は
スラクンスタジアムの津波センター 電話076217054
空港の津波センター 電話076327230〜5


11月25日

ルンピニー公園、今夕の公開録画

今日はちょっと重い、バンコクの話題です。
かなり前の事ですが王宮での祭事の段取りにおいて
タクシン首相が、王(もしくは王族)しか座れないイスに座ったことが
不敬罪にあたるとしてプージャカーン新聞社の社主がタクシン首相を告訴しました。

タクシン首相への抗議に王様を持ち出すとは
それこそ不敬罪だ、と軍、警察が逆に社主ソンディー氏を告訴しました。

この新聞社は「週刊タイランド」と言うトーク番組を政府系の9チャンネルで
放映していましたが、政府の圧力で放映が中止され
現在はルンピニー公園で公開録画トークショーを開き、今夜はその10回目。
9チャンネルに干された後も、当社のホームページ、及びケーブルテレビで放映しています。
抗議のネタもイスから、奥さんの軍ヘリコプター個人使用、
コネ?でタイ国籍をとり、なにやら暗躍する中国人との関係などなど。
さて、今夜はどんな暴露ネタが飛び出すか。
双方の亀裂は深まるばかりのようです。

しかも、数日前に
軍のトップが「(ソンディー氏が)なにやら騒ぎを起こすようなら、腰を上げるぞ」
などと言ったものだから、多方面から抗議殺到、
さすがにこの言は撤回されましたが、、、、。

この公開録画、話題を呼び、回を重ねるごとに聴衆者が増えつづけ
先週は公式?発表40,000人(主催者発表80,000人)、
今夜は公式?100,000人(主催者予想200,000人)、
警官1,000人配置とまで膨れ上がりそうな模様です。

気になる今夜のルンピニー公園です。


05年11月22日

昨日報告の酒類販売時間規制強化についてですが
ふと気がつきました。
日中の販売が禁止されている現在、
僕は昼間から(土曜日の午後や、日曜日、たまにその他の日)
コーヒーショップでビアシンおおっぴらに飲んでます。
今回の規制強化につき、ソース元のプーケットガゼットでは
対象に「ショップ」「スーパーマーケット」がでてきても、「飲み屋」「レストラン」には言及していません。
飲み屋は規制の対象外かも知れません。
しかし、選挙日や仏教日は飲み屋も閉店しますし、、、、、。
まっ、1月1日になれば解るでしょう。


05年11月21日

酒類販売時間規制強化

タバコに続き、酒販売へ追い討ち規制強化です。
現在、日中の酒類販売は禁止され、17時から02時までと規制されています。
施行されたのは一年ほど前からで、当時はロビンソンのスーパーでも
レジでビールなどを取り上げられる光景が良く見かけられました。
最近は消費者に認知されたのか、その光景は見かけません。
あるいは手抜きになっているのでしょうか。
もっとも、自宅近くの売店では
当時も今も、昼でも、より規制の厳しい選挙日(前日から)、仏教日も
おかまいなく販売されていますが。

ところで、来年の1月1日から
昼は11時から14時まで販売可と規制緩和され
夜は17時から24時までと時間短縮(規制強化)されました。
現状、1時、2時まで営業している飲み屋も24時で閉店でしょうか?...でしょうね。
ちょっと一杯のつもりが、
トントン(肩たたかれる)「お客さん、閉店ですよ」が常の僕にとっては
身に沁みてありがたい規制強化と言えなくもありません。

以上、のん兵衛の貴方へ前もってお知らせいたします。

PS 最終オーダーは24時で締め切り、あとは場所を提供と言うのであれば
   営業を続けられるのだろうか、、、なんて考えてもいます。


05年11月18日

お願いがあります。
と〜っても残念なこと、
ご承知の通り11月からTGの直行便(成田TG643/関空670)がバンコク経由になりました。
不便、あるいは不安を感じておられる方が多いと思います。
バンコク経由/搭乗体験リポートを掲示板に投稿お願いします。
搭乗前の不安点、現状、アドバイスなどなど、体験談をお願いしま〜す。


05年11月4日

陳列=広告?

4月27日付け独り言で報告しましたタバコパッケージデザインの醜さに
更に追い討ちをかけるごとく、去る9月24日から店頭での陳列が禁止され
タバコは市場から姿を消しました。
と言っても販売が禁止されてた訳ではなく、人目に付くところに置いてはいけないとの事です。
喫煙家は、日常生活においては、たいてい決まった店でタバコを購入するので
効果のほどを疑ったものですが、その後、他県へ赴いた折、タバコを切らし
途中で買おうと思ったのですが、販売目印のショーケースがないので
なかなか車を止めるきっかけが見つからず、当規制も効果があるのだと気づきました。
ところで、この規制に真っ向から逆らっているグループがあります。
日本でもお馴染みの「7イレブン」です。
陳列は1992年に発令された「タバコ販売管理規制」に元ずく
「広告」とみなされ、公衆衛生省が規制に乗り出したのですが
7イレブンは言うことを聞かず、今も客の目に見えるところに並べています。
この度、国の委員会は「禁止は意図を持った宣伝に限る」との見解を出し、
どうやら裁判に持ち込まれる模様です。
商品陳列が「広告」にあたるかどうかです。
喫煙、禁煙うんぬんは別にして「頑張れ!7イレブン」


05年11月2日

メータータクシー
空港本格進出間近


昨日、11月1日付け「プーケットガゼット」のニュースです。
プーケット県長は「2週間以内に空港到着ロビーにメータータクシーの受付カウンター設置、
及び出口に常備3台の待機を認める」と発表しました。

これまでの話は、独り言スペシャル「交通裏事情」、5月31日及び6月13日の「独り言」をご参照下さい。

この結論は、一昨日31日の空港当局、県警、交通局、メータータクシー協会代表が集まった会議で決定されました。
たった孤軍で反対していたリムジン代表は参加呼びかけにもかかわらず、欠席したようです。
欠席理由は、既にリムジン側とメータタクシー側で
現状の、観光客の目にとまらない駐車場真ん中あたりで、とっても不便な場所にあるメータータクシー受付を、
もうすこし到着出口に近づける事で双方の紳士協定が結ばれているからとの事です。
しかし、土地(駐車場)所有者である空港当局の関与しない協定は無効との声が上がっています。

ただ、この施行には
まだ国の空港当局の認可を必要とします。
が、県長は「観光客、乗客により多くの交通手段・選択肢を提供する決定」に自信を見せています。

嬉しい事です。
各ホテルへ安く、且、直行できます。
ビーチサイドにもメータータクシーが入り(でも、客は拾えない)、
多くの観光客の目にとまり、より自由(ビーチでも拾える)に利用できる環境を求める声が上がるでしょう。

PS.
気になるのは、リムジンの運転手さん達がこのまま、素直に引き下がるとは思えない。


05年10月19日

11月以降の「ハイシーズン・ホテル料金」に
ロイヤルプーケットシティーブラサリピピーホテルピピーバンヤンヴィラを追加しました。


05年10月18日

11月以降の「ハイシーズン・ホテル料金」にサンセットビーチリゾート
サンセットマンションバーンタイビーチリゾートを追加しました。


10月17日


イベント情報

11月16日、水の精霊に感謝の夜、タイ版灯篭流し「ローイクラトーン」。
こ、今年こそは...。

11月19日、TAT及びTG主催によるサワディ・プーケットフェスタが開催されます。
日本とタイの人気アーティストがパトンビーチに集合!
詳細はこちら「http://www.sawasdee-phuket.jp/index.html」。

10月14日

プーケットカーニバル2005年
期間 : 11月1日から3日まで
場所 : パトンビーチ

ハイシーズンの始まりに
パトンカーニバルとして催されていた当カーニバル、
今年からプーケットカーナバルと改名しよりインターナショナルに、より盛大に開催されます。
オープニングパレードは1日午後4時半、サイモンキャバレショーの近くから始まり、パトンのビーチロードを巡ります。

催しものは
宗教儀式、最長ビーチマッサージ、ビーチブッフェ、一村一品展示販売、ファッションショー、タイ古典舞踊、
ビーチバレーボール競技、ビーチサッカー競技、海中ゴミ拾い競技、ビール飲み競技、飯食い競技などなど。

詳細はTAT(タイ政府観光局/プーケット)
076−212213


10月12日
11月以降の「ハイシーズン・ホテル料金」に
メトロポールバウメンブリを追加しました。


10月6日

食べ放題89バーツ、食べ残したら罰金100バーツ
地元民人気急上昇「クンガタ/海老の鉄板焼き&鍋」の全容が明らかになりました。
チャオさんのブログ「ゆるゆる・旅の記憶」をご覧下さい。
こちら↓から直接画像ギャラリーへ飛べます。
http://andaman.no-blog.jp/photos/kunkata/index.html


10月4日

11月以降の「ハイシーズン・ホテル料金」に
クラブアンダマン、タラパトン、ホライズンを追加しました。


10月3日


ベジタリアン祭り

本日から始まりました。
午後から各校ブラスバンドのパレードがあります。
各神社主催の串刺しパレードは明後日5日からボチボチ始まります。
街中、林立する黄色い幟と白装束の人が目立ちます。  

9月30日

ハイシーズン・ホテル料金

一部ではありますが
こちら「ハイシーズン・ホテル料金」にアップしました。
続いて、随時追加します。

9月26日

お知らせ

明日の27日(火)
恒例、三ヶ月に一回のビザ更新のため
隣国ミヤンマーへ日帰り旅行に行きます。
当日はメール連絡ができません。
道中、携帯電話も不通になりがちです。
ご不便をお掛けしますが、宜しくご了解お願い致します。


9月23日

掲示板からの無断転載、「関西オフ会」のお誘いです。
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関西オフ会へのお誘い 投稿者:カズさん  投稿日: 9月22日(木)23時45分45秒

「関西オフ会」は25日(日)11時30分開会ですよ〜。
台風17号もどうやら逸れそうですが、今しばらく進路を注視。

日程等のご案内
 日 時:2005年 9月25日(日) 11時30分開会〜14時頃
 場 所:京都市上京区今出川通烏丸西入ル今出川町325
      タイ料理 「イサーン」にて
     電話 075−441−6199
     《JR京都駅より地下鉄烏丸線 今出川駅下車(約10分)出て 目の前》
 参加費:大人4,000円、小学生2,000円、幼児 無料
 その他:@申込みは 投稿者「カズさん」までメールお願いします。
       kazuunitopia@yahoo.co.jp
     Aオフ会終了後、有志にて大阪天王寺公園にて開催の
     「タイフードフェスティバル2005 イン大阪」16時に移動します。
    B参加者は写真や思い出をご持参ください。

 プーケットを愛する関西在住(その他地区からの参加も歓迎)のみなさん
   是非、ご参加ください。 お待ちいたしておりま〜す。

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9月16日

ベジタリアン祭り

串刺しパレード、焼炭歩き(小走り)、ナイフ梯子登り他の奇祭
今年05年は10月3日から11日まで各地で催されます。
スケジュール詳細は「こちら」をどうぞ。

見物は「日本語ガイド+専用車」4時間チャーターツアーのご利用をご検討下さい。
(相当、混みますが...。)


9月10日

プーケットガゼット」さん、申し訳ありません。
画像を無断転載させていただきました(実は、初めてではありません)。

2週間前のピピー島です。
ピピー島で一番被害の大きかった区域です。が、今はこの通り。
写真はトンワイ湾、東側のビューポイントから撮影されたものと推測します。
左がトンサイビーチで日帰り観光のベース、船が沢山見えます。
右側がローダリム湾、この間徒歩で数分。
以前より、ず〜っと綺麗になって皆さんのお越しをお待ちしているのです。


9月9日

マイホーム@プーケット

先々週のある日
旧知のA氏が奥さんを連れて事務所に訪ねて来ました。
彼とは20年近くの付き合い、旅行業界で同じ釜の飯を食べてきた仲で、
双方、独立後も交友が続いています。
まじめ、正直、優しい、親切などの形容がピッタシの彼です。
一方、奥さんは、知る人ぞ知る”やり手奥さん”
二人は5台の車を所有し、レンタル、送迎、自らハンドルを持ち家業を仕切るのは奥さん。
顧客にはタイ人はもちろん、在住外国人も多く幅広い人脈をお持ちです。
当然、いろんな方からビジネスの話をもちかけられ、その一つが、住宅販売。

数年前の話。
知人からレストラン経営者を紹介された。
”所有地を開発し、外国人向けプール付高級住宅を販売したい。
ついては、日本人市場開発に協力願いたい。”

当時はすでにナイハーンビーチ近くに数千万バーツの
プール付高級住宅が出現しており、ヨーロピアン市場に独占されていました。
建てれば売れるビッグビジネスとの評判で、
一攫千金を夢見る者には羨望のビジネスでした。

私ではないですよ。
世間にそういう空気があったと言う話です。

とのことで、まずは彼のレストランでお食事(昼食)。
店はビアガーデンスタイルで当時にはめずらしく、昨今評判のエビ釣りまである。
カラオケルームまである。
しかし、客はいなかった。
もともとこの手の店は夜に客入りが良く、昼から開店しているのは珍しいほう、
客が少ないのは解るのですが、客のいない店での食事はまずい。
それでも、ビアシンだけは私の期待を裏切らなかった。

その後、ほろよい気分で現場視察。

目の前に、そのまんまの山が広がっていました。

”はは〜ん、この人は、共同出資者を探しているのだ”と直感。

90年代の初め、バブル後期?
とある旅行会社のバンコク本社に勤めていた頃、
「2〜3千万の金なら何とかなるのだけど、いい商売ない?」とお客さん(日本人)。
  「億単位ならともかく、千万単位の金なら自身のノウハウ、企画がなければ無理ですよ。
  華僑の人たちも、結構なお金を遊ばしていますから。」と私。

当時を思い出し、”もっ、もったいないことを...”と後悔しつつ
目の前のそのまんまの山を眺めていた。
すると、脳裏に浮かんだ言葉、
それは、偉大なる無意識からのメッセージ”妄想”だった。

その後、彼からの再三のお食事への誘いを断り続けました。
その山は、現在も山のまんまです。

半年ほど前の話。
当方、津波後の商売急悪化、先行き不安の真っ最中。
旧知の元ホテルマンが訪ねてきました。
”外国人向け高級住宅販売を手がけている、
ついては、日本人市場開発に協力願いたい。”
「ふ〜ん...。で、あんたも、山持ってたの?」
  「いえ、僕は土地の所有者ではない。
  しかし、既に地主(チャロン湾の平地)とは契約済み、初期投資の共同出資も数人いる。
  プランはこれ、この通り(りっぱなカラー刷りパンフレットが出来ていた)。
  後は、契約者リストを銀行に提出し、融資を受け開発をスタートさせるのみ。」
「でもね、日本人からは、このパンフレットだけでは契約はとれないよ。
せめて区割り、くい打ちぐらいは始まっていないと。」
  「それは、共同出資者の資金で、来月から地ならしを始める。」
「よし、地ならしが始まったら、ぜひ、現場を見せて下さい。日本市場へ紹介して見よう。
但し、日本人(割増し)価格は無しだよ。
完成後、住んで見て、お隣さんの購入価格との差に愕然とするケースも耳にするからね」
  「日本人割り増し価格は無い。販売価格は一本化。
  ただし、工事が進むにつれ価格は上昇するので、契約時期により隣家との価格差が生じる可能性はある。」

住宅の購入目的は居住と転売の二通り、
むしろ、転売目的が多く、その場合は開発初期段階でのリスクを負った契約が必須。
完成後は倍近くに値がハネ上がるのは現地の常識。
当然、途中で頓挫もあるわけで、開発業者の信用度が鍵となる。
因みに、既にプーケットタウン郊外数箇所で宅地開発を成功させ、
市場の信用度が高い「プーケットヴィラ」の
現在開発中、ダオルン学校前住宅地「プーケットヴィラ・ダオルン」は
販売発表の初日で全戸(千戸近く?)が売り切れ、今は一軒も残っていないとの事。
これらの殆どが転売目的。

ところで、意気投合した彼、元ホテルマンの彼、
半年を経た今、行方不明。

そんなおりに
やりて奥さんが住宅販売の話をもちかけてきたのでありました。

つづく


8月21日


世界一大仏様

プーケットガゼットより
シャロンとカロンの間にあるナッカード山(標高400メートル?)の頂に
南東のシャロンと南西のカタを見下ろすように高さ45メール、幅25メートルの大仏様(坐像)建設が始まりました。
坐像では世界一だそうです。(立像世界一は日本の茨城県ですよね。)
台座に14ヶ月、完成は3年後と予定されています。
また、この区域には3年前に建設が始まった、銅製の仏像(高さ12メートル・奈良の大仏様より少し小さい)が
既に完成しており、今年、10月13日から15日にかけて完成式典が催される予定です。
徳を大事とする地元民仏教徒にとって、近い将来、一大聖地になりそうです。観光スポットにもなるでしょうね。

その他のニュースより。
今雨季は降雨量が少ないようです。
貯水池に450,000立方mしか残っておらず、これは一ヶ月分だそうです。
と言うわけで、昨日から人口降雨が始まったようです。
観光客の方から見れば、余計なマネしないで頂戴ですが地元を思って我慢してください。
とにかく、今雨季は雨が少ないです。
と言いつつ、
庭のドカン(熱帯魚、仔スッポン、エビ飼育)の水位が極端に下がり、昨夕、水を足したばかりでした。
通年の雨季は雨による増水で小魚があふれ出し、放し飼いのチャボがよく肥える時期でもあるのですが
今年はチャボもかわいそう。

8月6日

プーケットは今

津波被災後のプーケット......。
に不安を感じて折られる方、
ぜひ、掲示板過去ログ「帰国報告」をお読み下さい。
観光局、業者のPRでなく、旅行者の皆さんの最新・体験報告です。
今の、そのまんまのプーケットがここにあります。

ご報告いただいた皆さん、ありがとうございます。
続いて、帰国報告をお待ちしています。
プーケット復興”特効薬/体験報告”にご協力お願い致します。


8月4日

本日、掲示板に投稿頂いたお得情報、無断転載です。
===========================================
関空からがお得? 投稿者:yanon  投稿日: 8月 4日(木)13時10分19秒

タイ国際航空から
前売りWEB60HKT(プーケット)運賃 (TG643・TG673プーケット直行便限定)が!!!オンライン予約で!
関空からなら、正規割引運賃¥41,000〜(日付限定)で、プーケット直行です!
成田からだと・・・¥47,000・・・なぜ?高い?ちょっと遠いのか?
http://www.thaiair.co.jp/support/fare/fare/fare_2005_09.html#01
===========================================


7月28日

お願いします。

現地は観光客のお越しを切に願っています。
ホテルの割引きやツアーの特典なども提供されています。
これらのサービスは、現在の窮状を支えて下さっているリピーターさんや、
既に訪プーケット決定の方に喜んでいただけると思います。
一方、現在、訪プーケットをためらっておられる方は津波への不安が大きく、
現地サービスの特典でお誘いするには、力及ばずの感があります。

確かに津波への懸念は払拭できません。
しかし、既に何度も言ってきましたが、これは世界各地の海辺に言えることであり、
プーケットだけに関したことではありません。
プーケットの現状はリゾートライフに何ら支障はありません。
一般市民も通常の生活を営んでいます。

復興には、更なる観光局のPR、現地情報の発信が必要とされますが、
それ以上に、”訪プーケットをためらっておられる方”の不安を払拭、または和らげるには、
この夏休みにプーケットに来られたご家族連れ他の皆さんの体験談が特効薬です。
見たとおり、感じた通りを体験談として、周囲の方に口頭で、
そして、いろいろな掲示板に報告していただくことを切にお願いいたします。

宜しくお願いいたします。


7月23日

合掌三様態

皆さんも、神社のお参りや深い感謝の意を表すときに合掌しますね。
タイでは合掌を”ワイ”と呼び、挨拶時にも使われるなど日常生活に密着しています。
もちろん、日本同様、感謝、尊厳、信仰を表す動作です。
”ワイ”には三様態あります。
胸、みぞおちあたりで手を合わすワイ=下部ワイ
親指の先が顎、人差し指の先が鼻=中部ワイ
親指の先が鼻、人差し指の先がおでこ=上部ワイ
ワイをする方も、受けるほうも、格上の方(年上、上司、先生など)には上部ワイ、
同格の方(友人、同僚など)には中部ワイ、格下の方(年下、部下など)には下部ワイ。
これらを使い分けると、タイ人の貴方を見る目が変わってきます。

手の大きい方、
親指の先を顎にもってくると、人差し指の先が鼻を超えて、おでこに届くなどとの突っ込みはご無用願います。


7月16日

スコータイスパへのご案内

今週の月曜日の午後に視察に行ってまいりました。
なぜ、もっと早く皆さんにご紹介できなかったのかと反省する次第です。
すばらしいスパです。
全室個室。室内の温度、バスの温度も部屋ごとで調整。
他店(個室)での「部屋が寒すぎる」「お湯がぬるすぎる」の問題が解決されました。
技術、設備ともトップクラス、お勧めの美容エステ店です。
ハーブオイルは、午前中に来店のお客様には、エステ後、午後の日差しにあたっても
肌に優しい非柑橘系のオイルをご用意するなどこだわりを見せ、素材はもちろん天然100%。
団体客はいません。日本人女性スタッフ勤務。
こちら、個室「スコータイスパ」をご覧下さい。


7月15日

商売用の更新をさておいて
新シリーズ・闘魚「カーウ・テーウ」繁殖記をスタートしました。適時更新


7月1日

お知らせ
明日、7月2日
三ヶ月に一度、恒例のビザ更新ミヤンマー日帰り旅行に行ってまいります。
携帯電話の不通、メール回答の遅れが予想されます。
宜しくご了解願います。


6月30日


今朝の掲示板で
現地を元気付けてくれる投稿がありましたので
セッカチな僕はご本人の承諾を得ないまま転載させていただきます。
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昨日の番組詳細〜 投稿者:沙羅  投稿日: 6月30日(木)07時22分51秒

昨日の「おは朝」の特集タイトルは「完全復興!!〜夏休みはプーケットへ行こう!」でした。
でキャスターの宮根さんが言ってたコメントは。
「これを見たらあなたもプーケットに行ってるはずです!」
「あの津波の映像を連日見たら、風評被害っていうのがあって、いまだに復興してないんじゃないか・・・
と思いがち。プーケットの主な産業は観光だから、本当にお客さんに来てほしい。
なので、どれだけ復興してるのか、どれだけ楽しいところなのかをお送りします」
ということで、レポーターの女の子がいろいろレポートしてくれたんです。

一番被害を受けたところ・・と津波直後の映像の後に、今の映像をすぐ流し
「すごい!もう全然なんともないやん!」とかコメントが入ったり、
テロップでも「津波の後はほとんどない」ってパトンビーチが映ってましたよ。
地元日本人(ケンさん)の「津波被害はほんの一部」や、
欧米人の「日本人は津波が怖いんじゃない?」みたいなインタビューも。
そして「たぶん、まだこんなイメージでしょ?」と再度車がひっくりかえってる映像などが流れ、
では、今のプーケットを私たちが楽しみます!とレポーターが次から次へと楽しんでました。
昨日私が書いたものの他にも、雑貨店でお土産ものをみせたり、シルクのお洋服が安いとか
そういう紹介もありましたよ〜。
タイ政府観光庁の方のコメントもありました。
レポーターの子も「全然津波があったなんてわからないくらい。」と言ってました。
「欧米人だらけで日本人がほとんどいない」とも。
締めの言葉は「できたら、プーケットへみなさん、行って下さい」でした。

録画したので何回も見ちゃいましたよ〜

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6月16日


★かなり萎れている現況を跳ね飛ばそうと...
25日にタウンのロイヤルシティーホテルにて日本人祭りが開催されます。
詳細は「こちら」http://www.phuket-fukko.com/matsuri.htm
タコ焼きも出るらしい...買いだめ。
★プーケット復興大使、小沢真珠さん 5月末の訪プケト、
23日に日本テレビ「金のA様 銀のA様」で放映されます。
詳細は「こちら」http://www.phuket-fukko.com/ntv-maju.htm
この女優さん、現地では、たぶん..タイ人に見間違われたと思う。
そんな方が大使になってくださり、嬉しいのであります。


6月13日

交通事情改善テコ入れ第一歩

5月31日に報告しました、空港送迎ツアー会社への調査
真正面からはやはり難しく、側面攻撃と言うわけでしょうか
本日の「プーケットガゼット」をご参照下さい。
http://www.phuketgazette.net/news/index.asp?id=4346
駐車場内の一部で観光客に目立つことなく、ほそぼそ営業を余儀なくされていたメータータクシーが、
堂々とターミナル付近にスタンド(乗り場)付きで3台の待機を許可されたそうです。
まだ決定したようでもなさそうですが、ほぼ決まり(成り行き)でしょう。
また、現状のトゥクトゥクや白タクの縄張り、既得権への執着による利用者への不都合
(こちら「独り言スペシャル」をご参照)
を改善するにはメータータクシーの更なる普及が効果大、当局の支援も期待されそうです。
(これにはあと2年を要すると言ってますが...。)
とにかく、プーケットは交通不便。
これらが改善されれば観光客、地元民(マイカー所有者を除く)の
プケトライフが更に広がり、楽しさ倍増。
朗報です。


6月6日


ボートハウス特別料金
期間(限定):6月1日から9月30日まで
スーペリアールーム 一泊10,800円
デラックススタジオ(ヴィラロイヤル) 一泊16,200円

宜しくご検討お願い致します。


5月31日


本日31日付けの「プーケットガゼット」より
http://www.phuketgazette.net/news/index.asp?id=4315
空港送迎ツアー会社に調査が入るそうです。
県主催の月例会に元町長からクレーム報告がありました。
要約しますと
「当局から認可を得ている空港送迎ツアー会社が、到着したばかりの観光客を空港からホテルへ案内する前に
事務所に立ち寄り、時に1時間から2時間拘束し、割高のツアーを強制販売している。
このまま放置すると、今後の観光業に悪影響を及ぼす。」

この件については、過去にも掲示板で何度か話題になり
体験者の報告も過去ログ(帰国報告、交通事情)に残っています。
体験者の方の殆どはその辺の事情をすでに事前入手しており、寄り道&ツアーの販売はあったものの
強制と言う程ではなかったそうですが、無駄な寄り道でホテル到着が大幅に遅れ、
その後の日程に支障をきたした事があったそうです。
もし、事前に事情を知らない人だったら、相手の言いなりになり
前述の被害を受けたかも知れないだろうことは想像に難しくありません。

やっと、お上の調査が入ることになりました。
頼もしいことです。

★毎月、100万バーツ近くのサービス独占料が空港当局に支払われているなどと
言うつもりはありません。
★メータタクシーの介入をとことん邪魔しているなどと(現在は駐車場内の一部でほそぼそ営業可)
言うつもりはありません。
★空港内両替銀行の隣で、あたかも両替屋の振りをしてインチキ両替を繰り返しているなどと
言うつもりはありません。

そして、この立ち寄り事務所がツーリストポリスの隣にあるので、
これまた人々の関心が集まりそうです。

やっと、お上の調査が入ることになりました。
頼もしいことです。

そして、その他にも、お上が目を光らせ始めました。
中国観光客向けのパッケージツアーで「0ツアー」と呼ばれる
つまり、空港送迎、観光全部タダ(一説にはホテル代もタダ)で客を呼び(そりゃ、集まるわ)
土産物屋の連れまわし、連れまわし、連れまわし。
当然、お客さんからはクレームが出ます。
そこで、簡単に会社を締めて、また新たに会社を起こして無料サービスの再開。

観光地には良くある話で
程度の差こそあれ、他の国のパッケージツアーにも似たようなものがあります。
たかが昼飯に4〜5時間も費やされる”無料お食事ツァいや、その、ムム&#>^%@!?、、


5月30日

雨季・ホテル宿泊プロモーション価格の御知らせ
「クラブアンダマン」シングル・ツイン同料金(朝食付き)
アンダマンルーム  (旧) 9,600円 → (新) 6,600円
バルコニールーム  (旧) 10,500円 → (新) 7,650円
アンダマンコテージ (旧) 9,600円 → (新) 6,600円
ロータスコテージ   (旧) 14,100円 → (新) 11,250円

詳細はホテル予約「クラブアンダマン」をご参照下さい。


5月26日

雨季の天候

夏休みを控え、訪プー予定の方は
雨季、ローシーズンとの案内に不安を感じておられることでしょう。
それらは事実です。
しかし、一般に報告されている雨季の程度につき、誤解があるように見受けます。
そこで、地元観光業者として、なんとか観光客をお誘い致ししたく
といって、都合の悪い情報にフタをするでなく
ただ、誤解を払拭したく、そのまんまの(若干、贔屓目に)雨季のプーケットをご報告します。

ビーチの波

プーケットは5月から10月末までが雨季、11月から4月末までが乾季とされています。
もちろん、移り変わり時期は多少変わる場合もあります。
因みに、2002年は5月10日に西風(雨季入り)、10月30日に東風(乾季入り)、
2003年は5月11日に西風、10月28日に東風、
2004年は5月11日に西風、10月19日に東風、
今年2005年は5月4日に西風に変わりました。

雨季は雨が多く、乾季は雨が少ないのは言うまでもありませんが
決定的な違いは風向きです。雨季は西風、乾季は東風です。
プーケットは一部を除き、西海岸が主にリゾート開発されています。
西海岸は雨季の間は西風により海が高く、ホテル前のビーチでは遊泳が危険となり
よってローシンズンとも呼ばれ、ビーチには赤旗(遊泳危険)が立ち並びます。
この赤旗は警告であり、禁止を強いるものではありません。
しかし、ビーチにもいろいろあり、遠浅のカタ、パトン、ナイヤーンビーチでは
低気圧などの接近が無い限り、波の高さ、強さは弱く雨季中でも泳げる日の方が多いです。
実際、赤旗のもとで泳いでいる観光客を多く見かけます。
一方、ナイハン、カタノイ、カロン、スリン、バンタオ、マイカオビーチなどは
底が急に深くなっており、雨季中は常に波が高く、荒く遊泳はとても危険です。
遊泳は離島ツアーに参加されて楽しまれるのが宜しいでしょう。
離島のビーチは風向きに影響されない向きにあり一年を通して遊泳可能です。
ただ、往復の海路で船が揺れます。

乾季の東海岸は東風でも東方のマレー半島に遮られ波は高くありません。
従って、一年中遊泳が可能です。
外洋に面していないためか、水質(透明度など)は西海岸に比べ劣ります。
「エヴァソン」、「ケープパンワ」、「旧パンワブリ」が東海岸に位置しています。

雨季の雨

5月初旬から10月末までの雨期は、雨がよく降りますが、それは朝夕一時的に(半時間ほど)
スコールがドッシャーッと降り、ほかの時間帯はうだるような真夏の陽光がきらめくのが普通です。
夏休みの夕立みたいなものです。
この先○月○日前後の天気は?
と尋ねられても回答は不可能で、運を天に任せるしかありません。
が、雨季期間中を通して「晴れ時々曇り、所により一時雨」と答えれば7〜8割がた正解です。
ただし、南洋に台風が発生し、北西の進路をとり、フィリピンやベトナムに接近した場合は
遠く離れたプーケットもその影響を受け、3〜4日間、悪天候が続く場合もあります。

参考までに2001年から2004年の雨季期間中、
一日中雨が降ったり止んだりの天候不調日を報告します。
( )内の台風は、悪天候期間中に太平洋に発生した台風を記しています。
決して、プーケットに近づいたり、上陸したものではありません。

★2004年
 雨季入り宣言 5月11日
5月
 25−27
6月
 5−10(台風4号)、26−7月1日(台風7号)
7月
 21ー29
8月
 19−20、25
9月
 29−30
10月
 7−9
 ハイシーズン入り宣言 10月19日

★2003年
 雨季入り宣言 5月11日
5月
 29ー30(台風4号)
6月
 17(台風6号)
7月
 1ー6、22ー24(台風Koni)、28
8月
 3ー5、13
9月
 1(台風Dujuan)、8(台風Maemi)、11ー13、19−22(台風15号)、24ー26
10月
 2ー7、18ー22(ダブル台風ParamaとKetsana)
 ハイシーズン入り宣言 10月28日

★2002年
 雨季入り宣言 5月10日
5月
 9ー12、
6月
 6ー10、12ー14(台風?号)
7月
 3−5(台風5号)、8−9(台風CHATAAN=6号)、15(台風7号)
8月
 1−2、6−8(台風KAMMURI)、27、29−31(台風RUSA=15号)
9月
 18、22−24
 この年の9月、10月はあまりの雨の少なさに
 人工降雨(空からケミカル散布)が施されました。
 ハイシーズン入り宣言 10月30日

★2001年
 雨季入り宣言記録なし
 5月の24日と25日が二日続きの一日中雨(最悪パターン)。
 6月の7日と18日が一日中雨。
 7月の3日と9日が午後の半日雨。
8月
 5−6、8、21−22
9月
 4、17、20、23−26
10月
 5、8、12、16−20、23
 ハイシーズン入り宣言、機を逸する(記録無し)。 

【降水量】2003年度
4月76.3mm   5月207.3mm  6月149.6mm  7月157.0mm
8月207.8mm  9月345.3mm  10月269.5mm


6月16日


★かなり萎れている現況を跳ね飛ばそうと...
25日にタウンのロイヤルシティーホテルにて日本人祭りが開催されます。
詳細は「こちら」http://www.phuket-fukko.com/matsuri.htm
タコ焼きも出るらしい...買いだめ。
★プーケット復興大使、小沢真珠さん 5月末の訪プケト、
23日に日本テレビ「金のA様 銀のA様」で放映されます。
詳細は「こちら」http://www.phuket-fukko.com/ntv-maju.htm
この女優さん、現地では、たぶん..タイ人に見間違われたと思う。
そんな方が大使になってくださり、嬉しいのであります。


5月10日


オー!スワン
5月7日、現地オフ会
在住組3人、日本組み3人で東海岸サパム区域にある「レムヒンシーフード」に行ってきました。
地元民、在住外国人に人気で、当日も8割がたのテーブルが埋まっていました。
結構有名なレストランで在住組みのお二人にとってはお馴染み、
日本組み3人も既にご存知の店で、なんと私一人が始めての訪店でした。
ぶよぶよ蟹はまかせてくれ(こちらをご参照「ぶよぶよ蟹編」)と自負していた私ですが
それを一目見てびっくり。キツネ色にカラッと揚がっています。
今までの、あの店その店の焦げ茶色はなんだったのだと。
油の鮮度か、揚げ加減か。
他店にはあった苦味がなく、サクサクと絶品のぶよぶよ蟹でした。
今までの、私のぶよぶよ蟹うんちくはなんだったのだと。
というわけで、今日はこれ以上ぶよぶよ蟹については書きません。

その代わり「オースワン」
具は牡蠣と卵とカタクリ粉。このカタクリ粉をメリケン粉に替えれば
関東の「もんじゃ焼き」にとても近いと思います。(過去に一回しか食べたことはありませんが...)
小指の先ぐらいの小さな牡蠣がたくさん入っており
お好み焼き、たこ焼き、もんじゃ焼き、そして牡蠣が好きな方には絶品です。
これを、辛味の効いたトマトケチャップで食べるのです...台無しです。
次回はトンカツソース持参。


5月6日

お知らせ
「トニーリゾート」、及び「パトンリゾート」宿泊料金さらに安くなりました。
トニーリゾート
デラックスルーム(シングル&ツイン)
朝食付き 3,300円
朝食無し 3,000円

パトンリゾート
スタンダードルーム(朝食付き)
シングル 3,750円
ツイン   4,050円
デラックスルーム(朝食付き)
シングル 4,650円
ツイン   4,950円


4月29日


続・タバコ新デザイン
煙をふかすやまん姥どころではありませんでした。
肺ガンを警告し、胸を裂いて黒い肺をアップ。ガタガタの歯をむき出した口などなど。
なるほど、タバコの味?(少なくとも気分)が変わりました。


4月28日


プーケットは今
05年3月初旬のプーケット(動画)です。
津波被災後のプーケット...
不安のある方、迷っている方、見てください。地元の声を聞いて下さい。
http://www.thailandtravel.or.jp/tsunami/0425movie.wmv
ちなみに、赤っぽいシャツを着て、手を振りながら
「お願いのことあります。こちら(プーケット)に来て下さい。」と叫んでいる女性はコイさんです。


4月27日

タバコ新デザイン

タバコ屋さんにて
「古いタバコ下さい。」
先月から市場に出回り始めた新デザインのタバコ、
上半分が「喫煙は老化を早める」とのコメントとともに、やまん姥みたいなババァさまが正面向いて煙をふかしています。
すこぶるきもい。愛煙家にはたまったものではありません。
政府は在庫(旧デザイン)の回収を罰金付きで早めるなど、新デザインの禁煙効果が期待されそうです。
この先、目をそらして吸うか、やめるか。


4月25日

ウィークエンドマーケット

タウン(ロイヤルプーケットシティー近く)と郊外(セントラル近く、でも徒歩ではやや遠い)の2箇所あります。
久しぶりに土、日と連日で行ってきました。両日とも時間が15時過ぎと早すぎたせいか
郊外の市場は殆ど空(店、設営そのものが無い)、タウンの市場は3分の1程の開店。
やはり日没前後にならないと、人も店も集まらないようです。予定の方はご注意あれ。

僕の目的は熱帯魚屋さん。
グッピーなら一匹5バーツ(約15円)から。
これら安物の小魚は地べたに並べた洗面器に収容されてい
客はうんこ座りに、小さな網であれやこれや手桶に掬い、清算、全部でなんぼのほのぼの商売。
(値の張る魚はショーケースに収容されています。)
土曜日の下見で2種類に目を付け、日曜日の再訪でゲット。
一つは尻尾の先が線状に裂かれた新種ベタ。
この新種は2年ほど前から高級ベタとして一匹150バーツで市場に出回りはじめ、
現在は何と一匹30バーツ(普通種は10バーツ)まで値下がり、
早々、雌雄二組を100バーツでゲット。繁殖させて売る。
もう一種は念願の”白黒ナマズ”
背が真っ黒で腹が真っ白。パンダのナマズ版。
日本語の熱帯魚図鑑では「レッドテールキャッツ」と紹介され、タイでは「プラドゥック・メーオ=猫ナマズ」、
もともと「ナマズ」は「キャッツフィッシュ」と呼ばれているはずなので
この場合は「猫猫魚」になるのでしょうか?まっ、いいか。
大型は以前から数千バーツで販売されていましたが稚魚はなかなか見当たらず、
今回初めて、10センチに満たない子供サイズを発見しました。しかもたった一匹だけ。
お値段もお手ごろ250バーツ。
図鑑では体調1メートルにも達し、原産地(アフリカ?)では食用にされているとか。
これからの飼育が楽しみです。

気がかりは
水槽先住種のオルナティー(25センチ)、シクリッド(15センチ弱)、これら凶暴2種と同居が可能かどうか。
店の人、専門家に聞いても「無謀」との答えが返ってくるのは分かりきっているので、聞かない。
とりあえず、小エビを大量に投入し、シクリッドが捕餌に夢中になってる間に猫ナマズを投入しました。
3頭身の頭でっかちで、まだガキのせいか、ガサガサ落ち着きがなく愛嬌たっぷり。
今日、帰宅してから水槽を覗くのが楽しみでもあり、不安も一杯。

熱帯魚愛好家の皆さん、購入&日本持ち帰りは難しいでしょうけれど
(僕は、ベタを日本へ持ち帰った事があります。決してスムーズではありませんでしたが)
田舎のほのぼの熱帯魚屋さん、見学だけでも楽しいですよ。


4月21日
ホテル予約」を更新し、5月以降、雨季割引料金をアップしました。宜しく、ご検討お願いいたします。


4月9日

水掛け祭り

来る4月13日(水)から15日(金)までタイ正月、ソンクラーン(水掛け)祭りです。
外出の際は、カメラなどの防水にご注意下さい。
散歩=びしょ濡れを覚悟してください。

タウンでは13日の日没まで一日限りですがビーチサイド(パトン)では3日間、時間無制限で催されます。
では、前日の12日は大丈夫かといいますと、ところにより、気の早い方が始めていますので気を緩めてはなりません。

水掛け隊いろいろ
主に、次の3通りあります。
1.機動隊
 ピックアップトラックの荷台にドラム缶を積み、車上から相手を選ばず水を掛けまくる。
 欠点:水を使い切った後の帰り道は悲惨。
2.篭城隊
 通りに面した場所で、水道から水を引き、通行人、車、相手を選ばず水を掛けまくる。
 欠点:逃げられない。
3.おいでおいで嬢
 気が付くと、綺麗なお姉さんが「おいでおいで」と手招いている。なんなんだろう〜?とニタニタ近づくと、
 左右から水を掛けられる。
 欠点:スケベなおっさんにしか通用しない。


3月26日


玉子料理コーナーの情景

格安パッケージツアーに参加、ホテルは三★クラスのスタンダード。
朝食は無料とのことで、それほど期待はしていなかった。
ところがレストラン中央、U字型に並べられたブッフェテーブルには
てんこ盛りのタイ・洋・中華、味噌汁まで用意してあり、なかなかの品揃えである。
早朝ツアー集合時間まで、あと30分しかない。
明日からはもっとゆっくりした朝食時間をとろう。
遅めに食べれば、ランチまでカバーできそうだ。

調理人がその場で客の好みに応じて調理する玉子料理コーナーまである。
数人のヨーロッパ人が並んでいる。

ものは試しだ。自分も並ぶ。
何を注文しようか、かなり緊張する。
僕は大鵬、巨人、玉子焼き世代。
玉子焼きが食べたい。
焼き飯がフライドライスだから玉子焼きは..え〜っと
「フライドエッグ、プリーズ」
調理人が微笑を浮かべて聞き返す
 「ソフト オアー ハード?」
...な、何のこっちゃ?...すかさず「ミディアム」と応える。
解らないときはミディアムが無難であることをわきまえている。

出来てきたのは目玉焼き。

失望を顔には表さず、ニッコリ「サンキュー」と受け取る。
席に戻り
いまいましくも、相棒のしったか君に尋ねる
「玉子焼きは英語で何て言うの?」
相棒曰く
 「玉子焼きはオムレツに属する。
 小皿には、小さく刻んだタマネギ、トマト、ハム、チーズなどが用意されており
 好みの具を指定できる。もちろんミックスも可能。
 そこで、何も入れない玉子焼き風の場合は『プレーン・オムレッツ』と注文。
 ただし、油が多めなので、ビチャビチャ柔らかい玉子焼きになってしまうがね。」

「ふ〜ん」...ウダウダ説明はいらんねん。プレーンオムレツの一言でええねん。
しかし、オムレツはまったく別の料理と認識し、玉子焼きとは結びつかなかった。

翌朝
再び玉子料理コーナーに並ぶ。
順番を待つ間、「プレーンオムレッツ」声に出さぬよう、口の中で練習する。
ふと思い出した、しったか君の余計なアドバイス『ビチャビチャ柔らかい玉子焼き』
...ビチャビチャ...。
急遽、気が変った。
昨日の肉厚の目玉焼きが大変美味かった。
今朝もそれでいこう。

焼きソバがフライドヌードルだから、目玉焼きは..え〜っと
「フライドアイ ミディアム プリーズ」


3月18日

風評被害

バンコクや北部チェンマイの方々には
「今、プーケットはピーが一杯、恐ろしい〜」
なんて話でもちきりだそうです。心底、恐れているそうです。
”ピー”とは幽霊、お化け、精霊の総称で、ゲゲゲの鬼太郎みないな世界でしょうか。
庶民生活(信仰)に密着した存在でもあります。
地元のホテル、船会社関係の方が事務所を訪ねて下さり
話題にあがるネタでもあります。
「困ったもんだ。風評被害もはなはだしい!
 プーケットのどこにピーがいるんだ。本当に出るんなら遭ってみたいもんだ。」
と憤慨しつつ、やや声をひそめ...
「ところで、ピピー島やカオラックには出るらしいね...。」

まったく困ったもんです。


3月17日

お知らせ

トニーリゾート宿泊料金、更に安くなりました。

本日から05年10月31日まで
デラックスルーム(名称はデラックスですが、普通の部屋です。)
シングル/ダブル同料金
朝食付き一泊1,300B/3.900円 
朝食無し一泊1,100B/3,300円

宜しくご検討お願い致します。


2月28日


昨夜、噂のエビ釣りに行ってきました。
チャーターツアーの一環としてお客様に紹介していたものの
自分では行ったことが無かったのです。
時々、掲示板でも話題にあがり、体験しなくてはと思いつつも
釣りは”ヘラに始まり、ヘラに終わる”を幼少の頃に極めた僕は
”エビ釣りなんて、フン!”と言う気持ちがあったのも事実です。

息子二人を連れて、三人でトライしました。
感想。面白くもなんともない。
三人、一時間で0匹。

憮然と「チェックビン!勘定してちょうだい!」
勘定書きは”200バーツ”
 通常、一人一時間で100バーツ
 我々は三人+ビアシン、コーラ、スプライト。
確かに、機嫌は悪く、形相は険しかったかもしれないが
割引を強いるつもりはない。
復興プロモーション価格を強いるつもりなない。
「勘定、間違ってんじゃないの」
 「今夜は放流が少ないので特別割引、一人一時間50バーツです。」
「あっ、そう。」
日本人脳は咄嗟に暗算する。
50バーツX三人+ビアシン、コーラ、スプライト=200バーツ、それでも間違ってる。
気が変り、「勘定取り止め。あと一時間延長します。」
 「これから放流するので、延長は通常の一時間100バーツになります。」
...帰りたくなったけど、引っ込みつかん...。
再び憮然と「マイペンライ、延長、延長!」

浮きがゆっくりと沈み、アタリは度々きます。
ところが、合わせのタイミング、シャクリの強弱がわからない。
ゆっくり上げれば、途中でバラしてしまい、シャクレば針が宙を舞う。
”エサの先端に切れ込みを入れる。それが水中でヒラヒラ揺れ、エビを誘う”
が秘伝とのたまう御仁がいらっしゃいますが、まったくのデタラメだと確信しました。
誘わなくても、放流が始まれば食いついてきます。
しかし、それが本当に食いついているのか、ただ鋏んでいるだけなのか...
堀に飛び込もうかと思いました。

釣果、三人X2時間=一匹。
僕が釣りました。
どうだ、父を見直したか。左右の息子は...
すこぶる機嫌が悪そう。

再び「お勘定して頂戴」
640バーツなり。
日本人脳は咄嗟に暗算する。
(最初の200バーツ+追加100BX3人+追加のビアシン、コーラ、スプライト=640..?)
最初の200バーツが正しければ合計550バーツのはずである。
突っ込もうか。
いや、最初の200バーツが間違っていたんだ。
でも、一応突っ込もうか。
思案しつつウエイトレスを直視する。
それまでのエビ釣りへの執着心から開放され、無心、
曇りなき瞳に映った彼女は「な、なんとカワユイ!」
700バーツをトレイに乗せ「お釣りはいいよ」
それとは別に、赤札をそっと手渡そうかなと思ったところ
左右の息子どもが
ジ〜っと支払いを見つめている。
その目は「エビ釣りより、小遣い増やせ」と言っているのが
僕にはよく解る。物分りの良い父親ではある。
下心チップを払い損ね、次回は一人で再挑戦を決意する。

余談
さて、釣った一匹をどうするか。
お持ち帰り?たったの一匹?
普通は堀に戻すでしょうね。
我ら三人は協議の末、持ち帰り水槽で飼育と決定。
水槽にはオルナティーとシクリッド、
凶暴2種、二匹左右に陣取り、いかなる新顔も10分以上の同居を許さない。
しかし、今回の新顔淡水手長エビは
体調15センチ、手を合わせれば30センチ近く。
妥協を強いられる新顔につき、三匹正三角形の陣取り、睨みあいで同居も可能と考えての事である。
「持ち帰ります。水槽で飼うので、袋に水も入れといてね。」
とお願いしたところ、
なんと3匹おまけで、計4匹もくれました。
今朝の水槽は
エビが中央に四角形で陣取り睨みあい対峙、
先住凶暴2種は二匹そろって、隅で縮こまっていました。

一匹だけ残して、あとの三匹は今夜ボイルしよう。


2月23日


冷め切った観光事業のテコ入れに
タイ航空他の協賛で「Loving Andaman」キャンペーンが始まります。
今月25日から28日(スィミラン諸島)、及び3月3日から5日(ピピー島)にかけ
400人のダイバーにより海中掃除が行われます。
締めくくりの3月5日には午後一時から深夜まで
パトンビーチにて盛大なお祭りが開催されます。
ビーチスポーツ、ジャズ&ロック&ヒップポップのコンサート、水着ファッションショー、
その他、スター対ナショナルチームのビーチバレーボール大会、
ボディービルディングなどもあるそうです。


1月20日

昨日はニコニコ運転手のアナンさんと二人で
ミヤンマー日帰り旅行(ビザ更新)に行ってきました。
あと三ヶ月(4月18日まで)の滞在お墨付きを得られましたが
去年1月にペナンで取得した1年のマルチが今回で打ち止めになったので
次回は、新規ビザ取得のためクアラルンプール2泊3日を予定しています。
まったくもって、面倒くさい。

パンガー県を北上し、
(プーケットから車で1時間半ほど)カオラックからナムケム村まで
ところどころ、ビーチ沿いが新造成地のようにガラ〜ンとした景観でした。
跡片付けなども殆ど済み、悲惨なイメージはありませんが
数百メートル離れたのどかな村並と比べるにつけ、無念としかいいようがありません。

プーケットから4時間強
ラノン県のタウン、桟橋、海路で30分のミヤンマー側も何の異状もありません。
今回で3度目ですが、毎回到着はお天道様が真上の昼頃のため
東西南北さっぱりわかりません。
毎回疑問に思うのですが、
まず、イミグレに出頭しパスポート提出、入国カードをもぎ取られ
出国スタンプを押されます。この時点でタイ国を出国したことになるのですが
桟橋はそこから数百メートル離れてい、来た道、一般市街を(自主的に)車で移動します。
その間、僕は不法滞在?
ミヤンマーでもパスポートを船付ガイドに預け(入国、出国の手続きお任せ)、
手ぶらで(約20分弱)港町をブラブラできます。
その間、僕は不法滞在?
帰りもタイ領の桟橋到着後、数百メートル離れた前述のイミグレまで
一般市街を車で移動します。
その間、僕は不法滞在?
これほど、緊張感のないボーダーパスも稀ではないかと思ったりします。
そこで、ふと疑問に思った。
同時に、今まで、なぜ疑問に思わなかったのかと疑問に思った。
ラノン県(タイ)とミヤンマーは陸続きなのに
なぜ、出入国ボーダーが陸路に比べ不便な海路なのかと。
犬猿の仲、根が深そうです。

ファンタシーショー一時(再)休演のお知らせ
19日に再開したファンタシーショーですが
1月21日から31日まで休演します。


1月18日

お知らせ
明日、1月19日は
ビザ更新のため、ミヤンマーへ日帰り出張いたします。
メールでのご質問、予約その他の回答は20日となります。
宜しくご了解お願いいたします。

1月14日,掲示板に投稿者チェンマイさんがご紹介くださいました
ベルギー人医師からの遺体安置所でのボランティア報告。
ぜひ、皆さんに読んでいただきたいと思います。
http://chiangmai.ameblo.jp/


1月10日


現地ツアー・一時休演、及び営業時間変更のお知らせ

ファンタシーショーツアー
 現状、参加者が少なく、1月18日まで一時休演します。

シートラン号のピピー島観光
 復旧中のピピードン島には上陸せず、ピピーレ島のマヤビーチに上陸します。
希望者は周辺のシュノーケリングポインへ案内します。
昼食は船内ブッフェです。午後、カイ島へ向かい、1時間半前後の自由時間があります。
16時にプーケット・ラサダ港に帰着します。

マーマイドスパ
 現状、参加者が少なく、当面、営業時間を18時までに短縮します(通常21時)。

ハーバルサウナ
 現状、参加者が少なく、当面、営業時間を19時までに短縮します(通常21時)。

その他は通常通りです。


1月4日

私は現地旅行会社の責任者で
当ホームページは現地情報とサービス案内のサイトです。
掲示板は私が管理する渡航に関する情報交換の掲示板です。
僕は渡航をお誘いし、
渡航希望の方が情報を求められる事は
当掲示板では当たり前の事です。その為の掲示板です。
それが不謹慎かどうかをここで議論するのは場違いです。

と言う立場をここ数日とってきました。
29日から30日にかけて
この時期における渡航の是非につき議論が起こり掲示板が荒れました。
そこで
私は、この時点における渡航の是非、価値観云々の意見交換(議論)には参加しない旨、発表しました。
その後、この時期における渡航の質問はなくなりました。

気遣って下さっての事なのでしょうね。
有り難い事です。

しかし、この時期における渡航について
質問したい方、疑問点を投げかけたい方もいらっしゃるのかな、、、と思い始めました。
余震の事、感染症の事、被害程度のこと
そして、一番気になるモラル(この時期での渡航)についてなどなど。

一時は避けましたが、避けるほどに
「現地の旅行会社は必死だね、臭いものにフタをして
”平常通り、大丈夫” などと叫んでいるのが、信じていいのかどうか」
などが耳に入りつつ...僕は歯がゆい。ストレートに伝えたい。

情報交換の掲示板です。
気になる事は質問して下さい。
皆さんも情報交換として助っ人レスをお願いします。
いろいろな意見があるのは当たり前です。

ただし、異なる意見に対し、己が価値観の押し付け、中傷はご遠慮願います。

掲示板が荒れる事を避けつつ、誤解を解消したく
今、この時の情報交換の掲示板でありたいのです。