| ツアーの詳細&余計なアドバイス |
ツアーの一覧(料金など)は「観光案内」をご参照下さい。
| ■ コーラル島観光 ■ ピピー島観光 ■ カイ島観光 ■ ラヤー島観光 ■ シーカヌー ■ ラフティング ■ 美容・エステ ■ ファンタシーショー ■ ムエタイ ■ トローリング ■ チャーターツアー |
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■ コーラル島観光![]() 08:30 ホテルお迎え(英語混載は8時前後) 09:00 シャロン桟橋出発(スピードボート) 09:15 コーラル島着、以後自由時間 12:00 昼食 14:00 コーラル島出発 14:30 シャロン桟橋 15:15 ホテル帰着 「日本語ガイド+専用車」「英語混載」とも10人〜20人乗りの スピードボードを利用します。実際の乗船時間は15分弱ですが乗り降りにもたつきます。 桟橋は使用せず、浜から直接ボートへ乗り降りしますので、足元が濡れてもよい服装で参加下さい。 殆どの方は、水着を下着代わりに着用して参加されます。島には、トイレ、淡水シャワー、ロッカーが整っています。 昼食(セット)のメニューは次の通り。
マリンスポーツ(実費)は次の通り *パラセーリング: 600バーツ、一回り *バナナボート: 600バーツ、約20分 *体験ダイビング: 2,000バーツ、約1時間 *シーウォーク: 2,000バーツ、約40分 *シュノーケリングセット 100バーツ (シュノーケリングセットは英語混載ツアーには無料レンタルがあります。ただし、古い、大きい。) その他 ビーチチェアー&パラソル: 60バーツ パン(朝食の残り?)や島での昼食の残りで餌付けをしますと中小の魚が集まってきます。 中にはヒレに毒を持つ魚(アイゴの仲間?タイの形をした、黒っぽい魚です。)もいますので、 直接手から与えるのではなく放り投げて与えるのが無難です。 万が一、ヒレに刺されたり、またはクラゲ(小粒です)に刺されたときは、その辺に自生している ハマヒルガオ、または島のレストランでマナオ(タイレモン)を求め、絞り汁をすりつけて下さい。 |
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■ ピピー島観光![]() 07:30 ホテルお迎え(英語混載は7時〜7時15分) 08:30 ラッサダー港出発 10:00 ピピレー島周航 10:30 ピピドン、トンサイ湾着、以後自由行動 12:00 昼食ブッフェ 午後、希望者は船で移動してシュノーケリング 14:30 トンサイ湾(ピピ島)出発 16:00 ラッサダー港着 16:45 ホテル帰着(英語混載は17時〜17時30分) モーニングコールで早起きして下さい。 「英語混載」、「日本語ガイド+専用車」とも300人乗り大型高速船「シーエンジェル」を利用します。 (安いツアーは漁船改造船で片道3時間以上。なお、シーエンジェルが満席、あるいは欠航の際は 同クラス、大型高速船を利用します。) 8時30分から45分にプーケットのラッサダー港を出港し、10時過ぎにピピレ島沖に到着し、 海上より「ザ・ビーチ」ロケ地のマヤ湾を眺めます。この際、マヤビーチに上陸はしません。 その後、バイキングケーブの側を過ぎて、ピピドンには10時半頃に到着します。 この後、昼食を挟んで14時30分まで自由時間になります。 午後(時には午前)、別の中型船で沖に出、小一時間のシュノーケリングタイムがあります。参加自由、無料です。 これとは別に、現地業者によるスピードボートでマヤビーチ、その他を回る有料ツアー (参加人数により料金マチマチ)もあります。前述の無料シュノーケリングツアーと混同されませんように。 ピピー島への上陸は桟橋は使用せず、ロングテールボートに乗り移って浜に直接上陸します。 足元が濡れても良い服装でご参加下さい。殆どの方は、水着を下着代わりに着用して参加されます。 ロングテールボートに乗り移る際は、多少揺れ、滑ったりもしますので間違ってもハイヒールでの参加は避けて下さい。 ビーチサンダル推奨。島には、トイレ、淡水シャワーが整っています。 雨季の期間中、帰路はかなり揺れます。船中では酔い止め薬も用意してあります。 船に弱い方は早めに(酔う前に)服用して下さい。 昼食(ブッフェ)のメニューは次の通り。 *サラダ、コーンスープ、鶏の唐揚、野菜炒め、スパゲッティー(キノコソース)、海鮮カレー炒め、ロールパン、 焼き飯、白飯、フルーツサラダ、コヒー&紅茶 食材の在庫管理がいい加減ですので、メニューは多少変わる場合があります。 その他 ![]() ビーチチェアー&パラソル: 60バーツ ピピドン、トンサイビーチの最南端(海に向って右端)には ときどき、カニクイザルが出没します。かなりの根性悪サルで、→こやつ→ 女性、子供になめてかかり、持ち物を引ったくったりします。要注意。 JWマリオットに宿泊のお客様へ 「日本語ガイド+専用車」の場合は表示価格2,100BX人数のままですが 「英語混載」の場合は、11人乗りミニバスの別手配となり、 表示価格1,100BX人数に、ホテル送迎1,060バーツが追加されます。 |
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■ カイ島観光![]() 08:30 ホテルお迎え(英語混載は7時45分〜8時) 09:30〜10:00 センラッツ船着場出発(スピードボート) 10:30 カイ島着、以後自由行動 12:00 昼食ブッフェ 15:00 カイ島出発 15:30 センラッツ船着場着 16:15 ホテル帰着(英語混載は16時30分〜17時00分) 「日本語ガイド+専用車」「英語混載」とも 40〜50人乗りの中型スピードボードを利用します。 実際の乗船時間は20〜30分ですが乗り降りにもたつきます。 カイ島への上陸は桟橋は使用せず(ありません)、ボートから直接浜へ上陸しますので、 足元が濡れてもよい服装で参加下さい。殆どの方は、水着を下着代わりに着用して参加されます。 島に、トイレはありますが、淡水シャワーはありません。溜め置きの海水を利用します。 シュノーケリングセット及びビーチチェアー&パラソルはツアー料金に含まれています。 昼食(ブッフェ)のメニューは次の通り。 *イカのニンニク&胡椒炒め、鶏マカロニ、揚魚の甘酢がけ、フレンチフライ、タイらーめん、チキンカレー 鶏の唐揚、スパイシーソース付きフィッシュボール、焼き飯、白飯、フルーツとソフトドリンク 食材の在庫管理がいい加減ですので、メニューは多少変わる場合があります。 その他 パン(朝食の残り?)やバナナで餌付けをしますと中小の魚が集まってきます。 中にはヒレに毒を持つ魚(アイゴの仲間?タイの形をした、黒っぽい魚です。)もいますので、 直接手から与えるのではなく放り投げて与えるのが無難です。 万が一、ヒレに刺されたり、またはクラゲ(小粒です)に刺されたときは、その辺に自生している ハマヒルガオ、または島のレストランでマナオ(タイレモン)を求め、絞り汁をすりつけて下さい。 華僑の団体客が多く、昼食(ブッフェ)は大変混み合います。根性を入れて並んで下さい。 |
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■ ラヤー島観光![]() 08:00 ホテルお迎え(英語混載は8時〜8時30分) 09:00 シャロン桟橋出発(スピードボート) 09:30 ラヤー島(パトックビーチ)着、 10:30 コンケー湾でシュノーケリングなど。 12:30 昼食ブッフェ 15:00 ラヤー島出発 15:30 シャロン桟橋着 16:15 ホテル帰着(英語混載は16時30分〜17時) 昼食のメニュー(ブッフェ)は次の通り *チキンカツ、鶏肉とエビの甘酢炒め、トムヤムスープ、鶏肉とエビの辛ミソ炒め、焼き飯、白飯、 野菜炒め、果物。 食材の在庫管理がいい加減ですので、メニューは多少変わる場合があります。 ラヤー島の魅力は素足にマッタリまとわり付くパウダーの様に細かく白い砂。裸足で確かめて下さい。 砂の白さはプーケット近辺(と言いますか、タイ国内で)一番だと思います。 右上の画像ではその白さがわかりませんが、撮影(私)がヘタなだけです。 なお、ラチャー島、ラジャー島、ラヤー島は同じ島です。プケト民はラヤー島と発音します。 注:雨季、5月から10月末まで運休 |
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■ シーカヌー
08:15 ホテルお迎え 09:15 船着場(ポー湾)出発(漁船改造エスコートボート) 10:30 パンガー湾着、カヌーに乗り換えパナック島、ホン島洞窟他探索 12:30 船上で昼食タイブッフェ ジェームスボンド島見学 ラワ島で水泳、カヌー(自分で操縦可)遊び 16:30 船着場着 17:15 ホテル帰着 当日、潮の干満状態により、スケジュールが前後する場合があります。 ジェームスボンド「黄金銃を持つ男」の撮影ロケ地として超有名のパンガー湾で、 遊覧観光と一味違った、神秘とスリルのカヌー探検を! パンガー湾には大小42の島があり、一部の島は、内部に海沼を抱いている。 (ドーナツを想像してください) 内部の海沼へは引き潮時に水面上に現れる鍾乳洞のトンネルが唯一の通路。 洞窟の中は、狭いところは幅1メートル、高さは40〜50センチ程しかなく、 悠々とカヌーに座ってなんかいられません。手を腰にそろへ仰向けに寝ます。 (注意:手をカヌーの縁に乗せたままだと壁で擦りむきます。 頭を前にかしげただけでは天井にゴッツン。必ず、仰向けに寝る)。 あたりは真っ暗で何も見えず、寝ていればどうってことないですが、 備え付けの懐中電灯を照らせば、鼻の先,数センチのところを、天井がす後方へ 流れていきます。硬直!!パニック厳禁。 そこで、キョロキョロしない(首を回さない)。目玉だけを動かしてあたりの様子探る。 コーモリがキイーキイー頭上を飛び交う。前方に明かりが...、やっと出られる。 しかし、出口の天井がまた低い。内部の海沼は、周囲を絶壁に囲まれた静寂、 神秘の世界。大昔から、外部と遮断された大自然がそのまま残っている。 と言っても恐竜がいる訳ではありません。スリル、興奮、静寂と神秘の世界です。 10数社がツアー運行。安いツアーは華僑系団体客が多い。船内騒然。 弊社は個人客主体、気配りサービス定評「ホリディーカヌー」を利用します。 鍾乳洞内、及び内部海沼での禁止事項 1.禁煙 2.大きい声で話さない 3.物を捨てない 4.触らない(これは、あまり守られていない)。 水滴、水しぶきがかかりますので濡れてもよい服装で参加下さい。 水着を下着代わりに着用される方も多いです。 エスコート船からカヌーに乗り移る際は、バランスに気を付けて下さい(助っ人さんもいらっしゃいます)。 履物を脱いでカヌーに乗船いただきます。 |
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■ ラフティング![]() ホテルお迎え8時(英語混載は7時30分〜8時30分) パンガー県、トンパリワット野生動物保護区到着 昼食 ゴム採集(タッピング)見学 滝壺遊び/移動は4WD(混載車) ラフティング ホテル帰着17時 昼食のメニューは 野菜のオイスターソース炒め、魚の甘酢揚げ、トムヤムシーフードスープ、オムレツ、 鶏肉とカシューナッツ炒め、ご飯、季節のフルーツ、ソフトドリンク、コーヒー又は紅茶。 必需品 着替えの服、タオル、水着、サンダル ラフティングツアーは主催業社が数社あり、料金に差がありますが、 主催業社(プーケットシーランド社)は「ISO 9001、2000」を取得し、安全サービスを提供する会社です。 ラフティングの距離も長く、お客さんは個人客が主体です。 危険を伴うツアーですので、安全性を重視したシーランド社を選びました。 なお、現地にて象トレッキングをご希望の場合は800バーツ追加されます。 ご希望の場合はその旨予約フォームの質問欄にお書き添え下さい。 |
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| ■ 美容・エステ こちら、「タイハーブに包まれて」をご参照下さい。 |
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■ ファンタシーショー![]() 18:00 ホテルお迎え(英語混載は食事付き17時過ぎ、食事無し19時過ぎ) 19:00 夕食インターナショナルブッフェ 21:00 ショー開演 22:15 ショー閉幕 23:15 ホテル帰着 毎週木曜は定休日(年末年始を除く)。 イヤ〜驚いた楽しかった。ダンスあり、古典舞踊あり、 象さんあり、ニワトリあり、腹切断マジックあり、 空中ブランコあり、戦争ゴッコあり、レーザー光線あり、お子様からお年寄りまで満足間違いなし! 一見の価値ありです。ただし、オープンから5年以上、出し物が全く同じなので、 2度、3度も見る必要はないような気もします。 劇場内撮影禁止で、カメラ、ビデオは受付預けになります。 劇場内は冷房が効き過ぎてますので、お子様には軽い上着をご用意お勧め。 食事はタイ、中華、和、ヨーロピアン、一流ホテル並みの勢ぞろいブッフェです。 味は賛否両論、と言いますか、”否”の方が多いような....。 しかし、観光ですから4000人収容の大ブッフェも話のタネになります。食事なしコースもあります。 ショーはストーリーを追って展開されます。 カマラ王子(ファタシーはカマラビーチにあります)が彼女とイチャツイていたところ、 天候が急変し、混乱の隙をついて水牛のばけもんが彼女を掻っ攫っていきました。 そこで、カマラ王子が自軍(象軍隊)を率いて救援に駆けつけると言う単純明快なストーリーです。 注:12歳以下でも身長が140センチ以上のお子様は大人料金が適用されます。 04年5月9日、タウンの元パール劇場が、殿方の総合娯楽場として新装オープンしました。 その名前が「ファンタシア」。くれぐれも、お間違えのないように。 |
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| ■ ムエタイ ホテル出発 19:00 帰着 23:00 場所:タウンのサパンヒン公園。 開演は19時半過ぎからですが、前座は少年ファイターばかりです。メインの対戦は22時前後になります。 観戦の前に食事(実費)へのご案内も可能です。 |
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| ■ トローリング 08:00 ホテルお迎え 09:00 シャロン船着場出発 09:30 トローリング開始 10:30 ラヤー島周辺 12:30 船上で昼食弁当 17:00 シャロン船着場着 17:45 ホテル着 4本のルアーを流します。 ヒットすれば、他の3本を巻き上げ、ファイティングチェアーに座り格闘します。 6名様前後の混載で、くじ引きで順番を決めます。 雨季は不人気で(参加者が集まらず)出漁日がマチマチです。お早目の照会をお勧めします。 |
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| ■ 「日本語ガイド+専用車」チャーターツアー 出発時間指定。 お仕着せコースやセットは嫌!という、貴方へ 行きたい処へご案内する弊社自慢(エヘン!)プーケット体感ツアー。 こちら「チャーターツアーへのお誘い」をご参照下さい。 |
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お問い合わせは、メール、お申し込みはツアー予約フォーム、 電話(事務所) : 076524530。携帯電話(新山): 0815352355。 |
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